福島県沖地震など全国で頻発する災害の影響を受けている皆様に心よりお見舞い申し上げます。日本図書館協会は微力ですが被災した図書館をできうる限り支援をいたします。
 
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図書館イベントカレンダー

ここには図書館をテーマとする図書館員向けイベントを掲載しています。各地の図書館が催す利用者向けの講演会や展示会はそれぞれの図書館のホームページをご覧ください。

研究集会等の情報をお寄せください。
E-mail:info_at_jla.or.jp
※メールアドレスの@はスパム防止のため_at_としています。送信する時は@(半角)にしてください。

2022/07/09

鶴見大学大学院文学研究科ドキュメンテーション専攻の説明会

鶴見大学大学院文学研究科ドキュメンテーション専攻の説明会を開催します。社会人入試もございます。大学院の学びに興味のある図書館員の方は是非ご参加ください。

鶴見大学大学院文学研究科ドキュメンテーション専攻
博士前期課程・博士後期課程 

日時:令和
479日(土) 13:0013:30
方法:Zoom で配信します。
以下のURLでアクセスできます。 事前予約等は不要です。https://us06web.zoom.us/j/84507487393?pwd=bTlHQWNHdU5EU0NRemI5a0dEeStNUT09
担当:鶴見大学大学院文学研究科ドキュメンテーション専攻 主任 元木章博

2022/07/09

慶應義塾大学文学研究科図書館・情報学専攻による大学院説明会

 日時:2022年7月9日(土)16:15~(1時間半程度)
 会場:三田キャンパス 南校舎7階477(zoom参加可能)
 詳細はウェブサイトをご確認ください。
 http://web.flet.keio.ac.jp/slis/ 
※zoom参加のみ事前申込が必要です。
※図書館・情報学分野、情報資源管理分野ともに同日に行います。
 

2022/06/28

新企画:情報知識学オンラインセミナー第3回

情報知識学会を構成する多面的な領域の会員・専門家から、現在の「情報と知識」に関連する講演を企画してゆきます。ご期待下さい。
日時:2022年6月28日(火)16時30分~18時
テーマ:情報技術を活用した、大日本印刷における製品・サービスの開発事例 ~インターフェース・デザインとオペレーションズ・リサーチの応用~
講師:小林 潤平(大日本印刷株式会社 ABセンター 先進技術リサーチチーム);原 豪紀(大日本印刷株式会社 ABセンター 先進技術リサーチチーム);中川 修(大日本印刷株式会社 ABセンター 先進技術リサーチチーム、本学会理事)
会場:オンライン開催
参加費:無料(非会員の方もお申し込み頂けます)
座長:村井源 (公立はこだて未来大学、本学会理事) 
副座長:河瀬彰宏(同志社大学、本委員会委員)
申込先:https://forms.gle/j2fNcqdMSt3MGEtW6
詳細は、http://www.jsik.jp/?seminar

2022/06/25

旧大橋図書館120周年記念事業 第1回オンライン講演会

テーマ:公共図書館の源流 大橋図書館~出版社がつくった図書館~
講演者:奥泉和久氏(大妻女子大学非常勤講師)
日時:2022年6月25日(土)14:00~15:30
開催方法:Zoomミーティング
参加費:無料
詳細ページ:http://sanko-bunka-kenkyujo.or.jp/lecture.html
定員:先着80名(zoom視聴枠)
※定員を超えた場合、YouTubeライブ視聴用URLをご案内いたします。
※申込された方にはアーカイブ動画をご案内致しますので、当日参加できない方もぜひお申込ください。

2022/06/23

立教大学公開授業「図書館概論」

本授業には、近年、これまでになかったような、ひとびとが課題やテーマを共有しながら創造的な活動を行う"場"となる生涯学習・文化施設を次々と実現している森田秀之氏をお迎えします。そして、学生とともに、これからの日本社会に求められる図書館を遺伝子にもった生涯学習・文化施設の姿を、ディスカッションを通して模索します。
主催:立教大学学校・社会教育講座司書課程
日時:6月23日(木)17:10~18:50
開催形態:ハイブリッド型開催(対面・オンライン)
対象者:本学学生、教職員、校友、一般
登壇者:森田秀之 氏(株式会社マナビノタネ代表取締役)
申し込み:事前申し込み 必要
【申込締切】6月21日(火)正午
以下のwebサイトよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfd9KsxNv3sw24Sx4bHKyYR8Krv6YsoMAeohS7lpMGxtnkCqw/viewform
※履修登録学生以外は要事前申し込み。一般の方はオンラインでのみ参加可能とする。
※事前読書の課題がありますので、できるだけ早めにご参加をお決めください。
参加費 無料

2022/06/18

日本図書館研究会情報組織化研究グループ2022年6月月例研究会

 日時:2022年6月18日(土)14:30~16:00
 発表者 :徳原靖浩氏(東京大学附属図書館アジア研究図書館寄付研究部門(U-PARL)特任助教)
 テーマ :アジア資料の組織化の課題
 参加資格 :どなたでも参加可。人数制限なし
 参加費用 :無料
 参加申込サイト:https://forms.gle/JFxwLytqFiRtttZN6
 詳細HP:http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#202206

2022/06/18

日本図書館研究会377回研究例会

日時:2022年6月18日(土)10:00~12:00
テーマ:『図書館にドン・キホーテがいた頃:1980-90年代の図書館少数者運動』を書いて
発表者:東條文規氏(香川県図書館学会会長)
会場:大阪府立中之島図書館別館2階およびオンライン(Zoom)
申込:事前申込要(参加費無料・6月16日締切)
詳細HP:https://www.nal-lib.jp/377reikai/

2022/06/11

戦争・紛争・大規模災害、そして復興期において子どもたちに図書館ができること

主催:特定非営利活動法人エファジャパン
後援:日本図書館協会
日程:2022年6月11日(土)14:00~15:30(開場:14:45)
場所:JICA地球ひろば、オンライン開催
  (東京都新宿区谷本村町10-5JICA市ヶ谷ビル内)
参加費:無料
プログラム内容:
・ 地雷が残るカンボジア農村部に暮らす障害児と図書館活動
・ 戦争・紛争・大規模災害時、そして復興期における子どもたちと本
・ 障害者を取り残さない 情報、図書館の役割
・ パネルディスカッション、質疑応答
登壇者:野口武悟(専修大学文学部教授)
    木村瞳(児童文学翻訳・エッセイスト)
    鎌倉幸子(特定非営利活動法人エファジャパン海外事業担当)
お申込み:以下のシンポジウムのWebサイトにある申し込みフォームよりお申し込みください。オンライン参加者の方には、開催前にZoomのリンクをお送りします。
※https://www.efa-japan.org/post-15972/

2022/06/11

IAML(国際音楽資料情報協会)日本支部第71回例会

 日時:2022年6月11日(土)14:30-16:00
 開催方法:オンライン(Zoom) ※定員80名
 テ ー マ:フランツ・ベンダ(1709~1786)の生涯・作品と新たな作品目録について
 講  師:田中伸明氏 (支部個人会員、ヴュルツブルク音楽大学)
 内  容:F. ベンダは、プロイセンのフリードリヒ大王に50年以上に渡って仕え、同時代的には極めて著名なヴァイオリン奏者でした。その生涯と作品を紹介しながら、現在作成を進めている彼の新しい作品目録(仮称: BendaWV)についてお話しいただきます。
 申込方法:参加を希望される方は、6月4日(土)23:59 までに以下のフォームからお申込みください。
      ttps://forms.gle/Mey5KSPV9ZJqNJDe8
      参加者には参加方法を後刻ご連絡します。
      ※なお、ご提供いただいた個人情報は例会の連絡以外に使用しません。
 参加費:なし【無料です】

2022/06/10

国立国会図書館 Japan Open Science Summit 2022で2つの主催セッションを開催 

(1)国立国会図書館主催セッション1
 日時:2022年6月8日(水)14時~15時30分
 開催形態:オンライン開催
 タイトル:「オープンサイエンス時代の知の共有を支える -メタデータ流通ガイドライン」
 内容:図書館や学術機関の扱う情報資源は多様性を増しており、情報資源の流通基盤となる各システム・サービスがメタデータをどのように設計し、流通させるかという視点が重要になっています。NDLとオープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)・これからの学術情報システム構築検討委員会(これから委員会)・NIIが共同で作成した「メタデータ流通ガイドライン」(令和4年3月ドラフト版公開)はメタデータの作成・整備に関わる各機関の職員が、メタデータの設計・流通経路を検討するためのツールです。
 このセッションでは、「メタデータ流通ガイドライン」の策定の背景や概要、今後のスコープなどの発表と、デジタルアーカイブや研究データを含む多様な情報資源の発見可能性と活用可能性を高めるための方法や今後の課題、展望についてのディスカッションを行います。
 進行・ディスカッションモデレータ:
 ・原田隆史氏(国立国会図書館非常勤調査員、同志社大学免許資格課程センター教授)
 登壇者(登壇予定順):
 ・河口由佳氏(国立国会図書館電子情報部電子情報サービス課)
 ・片岡朋子氏(JPCOARコンテンツ流通促進作業部会、お茶の水女子大学図書・情報課主任)
 ・飯野勝則氏(これから委員会システムワークフロー検討作業部会、佛教大学図書館専門員(研究推進部図書課長補佐))
 ・大波純一氏(NIIオープンサイエンス基盤研究センター特任准教授)
 参加費:無料
 申込:https://form.jst.go.jp/events/joss2022_form/event_data/new
 セッション詳細:https://joss.rcos.nii.ac.jp/session/overview/?id=se_101
 問い合わせ先:国立国会図書館 電子情報部 電子情報流通課 標準化推進係
 メールアドレス:opendata@ndl.go.jp

(2)国立国会図書館主催セッション2
 日時:2022年6月10日(金)16時~17時30分
 開催形態:オンライン開催
 タイトル:「国立国会図書館デジタル化資料データ(画像・テキスト)の使い道:90分アイデアソン」
 内容:国立国会図書館は、令和3年度、所蔵するほぼ全てのデジタル化資料のOCR処理によるテキスト化事業を実施し、明治期以降の図書・雑誌等約247万点(2億2,300万画像)のテキストデータを作成しました。
 著作権保護期間が満了した資料のテキストは、次世代デジタルライブラリー(https://lab.ndl.go.jp/dl/)において本文検索が可能です。全てのテキストは、令和4年12月リリース予定の次期「国立国会図書館デジタルコレクション」の全文検索にも利用される予定です。
 この膨大なテキストデータは、本文検索利用以外にも、新たな情報探索のためのサービス開発、テキストマイニングを用いた研究などに利用できると考えられます。また、本文テキスト以外にも、デジタル化資料の画像から自動抽出した、図表・挿絵・写真等の図版データもあります。これらの膨大なデータセットの活用可能性について、参加者皆で討論して考えるためのアイデアソンを開催します。
 モデレータ:
 ・大向一輝氏(東京大学大学院 人文社会系研究科 准教授)
 モデレータアシスタント:
 ・青池亨(国立国会図書館電子情報部電子情報企画課次世代システム開発研究室)
 アイデアソンチューター:
 ・中村覚氏(国立国会図書館非常勤調査員、東京大学史料編纂所助教)ほか
 参加費:無料
 申込・セッション詳細:https://lab.ndl.go.jp/event/joss2022/
 問い合わせ先:国立国会図書館 電子情報部 電子情報企画課 次世代システム開発研究室
 メールアドレス:lab [@]ndl.go.jp

2022/06/08

第73回北日本図書館大会北海道大会・第62回北海道図書館大会

 主催:北日本図書館連盟、北海道教育委員会、北海道図書館連絡会議
 期日:2022年6月8日(水)10:00~7月15日(金)16:00
 場所:オンライン開催(オンデマンド動画配信〔一部ライブ配信〕)
 テーマ:「縄文遺産からICTへ~図書館がつなぐ時代、場所、人~」
 対象者:公共図書館・公民館・大学図書館・短期大学図書館・学校図書館
 ・専門図書館・市町村教育委員会等関係機関の職員、図書館協議会委員、図書館に興味のある方等
 内容(参加申込者は、すべてのコンテンツをご覧いただけます)
 ・基調講演「“ライブラリー・ダイバー”~世界遺産『縄文』の意義を図書館で探す~」
  講師:青野友哉氏(東北芸術工科大学芸術学部歴史遺産学科准教授)
 ・トピック1「世界の宝『縄文(JOMON)』を通じた函館の地域活動」
  情報提供:山田かおり氏(縄文DOHNANプロジェクト代表)
 ・トピック2「北海道内 新館紹介」室蘭市図書館、古平町図書館
 ・第1分科会「社会に開かれたコレクションの系譜~北海道大学附属図書館北方資料~」
 ・第2分科会「絵本が紡ぐフォークロア~現代絵本に描かれてきたもの~」
 ・第3分科会「『地域』にとって公共図書館はどのような存在か」
 ・第4分科会「ネット文化資源の読み方・作り方」
 ・第5分科会「図書館が伝える地域の歴史~アイヌ文化を伝える~」
 参加費:1,000円
 申込方法:大会サイトの専用フォームから5月25日(水)までにお申込みください。
 大会サイト: https://www.library.pref.hokkaido.jp/doc/taikai2022/index.html
 問合せ先:北海道図書館振興協議会事務局
 〒069-0834 江別市文京台東町41番地 北海道立図書館内
 電話 011-386-8521
 電子メール shienka★library.pref.hokkaido.jp(★は@に置き換えてください)

2022/06/05

日本図書館研究会2022年度特別研究例会

日時:2022年6月5日(日)10:30~12:00
テーマ:私が考える図書館専門職-図書館学的視点から-
発表者:大城善盛氏(元同志社大学文学部・社会学部教授)
会場:オンライン(Zoom)
申込:事前申込要(参加費無料・6月3日締切)
詳細HP:https://www.nal-lib.jp/2022spreikai/

2022/05/26

「19世紀マレー半島起源のコーランの修復事例」

 主催:Global Conservation Platform
 日時:2022年5月26日(木)
 日本時間 20:00~21:15
 講師:渡邉 万里子(わたなべ・まりこ) 
 書籍・紙作品修復家/ナショナル・ギャラリー・シンガポール及びヘリテージ・コンサベーション・センター
 受講料:2,300円 (受講ご希望の方は 以下Peatixにてチケットをご購入ください。)
 受講券購入先 https://bit.ly/3KM67lV
 チラシURL https://bit.ly/3w2Ba7I
 お問い合わせ:info@gconsplatform.com
 

2022/05/21

日本図書館研究会情報組織化研究グループ2022年5月月例研究会

 日時:2022年5月21日(土)14:30~16:00
 会場:Zoomミーティング
 発表者 :木村麻衣子氏(日本女子大学文学部准教授)
 テーマ :漢籍利用者の研究プロセスと利用者タスク:evidence-basedな目録規則を目指す試み
 参加資格 :どなたでも参加可。人数制限なし
 参加費用 :無料
 参加申込サイト:https://forms.gle/SSSr8oYtphfJfaYD7
 詳細HP:http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#202205

2022/05/21

第30回大図研オープンカレッジ「情報技術の学び方 ~ノンエンジニアズ・ミートアップ~」

 図書館システムなどのシステム関連の業務に限らず、大学図書館の様々な業務について、情報技術の活用はますます大きな課題となっています。しかしながら、システム関連業務を直接担当していない場合には、情報技術に関する研修機会や学びのモチベーションを得ること自体がひとつのハードルとなっていることがあります。
 大図研オープンカレッジでは、大学図書館と情報技術との関わりに関連した最新のテーマを扱ってまいりましたが、今回は基本に立ち返り「情報技術の学び方」を主題とします。日々の業務の中で情報技術を学ばれたり、業務
とは別に理論について勉強されたりしている方々に話題提供を行っていただくと共に、参加者の皆様からの質問を交えながら情報技術との向き合い方について情報共有していきます。
 “ノンエンジニアズ”による学び合いの気運を高め、情報技術に対し一歩前に進む機会となれば幸いです。知識や経験を問わない内容ですので、どなたもお気軽にご参加ください。
 共催:日本図書館研究会大学図書館研究グループ
 日時:2022年5月21日(土)14:00-16:00(予定)
 会場:ZOOMオンライン会議システム 全国どちらからでも受講いただけます。
 講師:田辺 浩介氏(物質・材料研究機構)
       下城 陽介氏(東京大学附属図書館)
       佐藤 知生氏(神戸大学附属図書館)
 内容:話題提供(下城氏、佐藤氏)
 パネルディスカッション(田辺氏、下城氏、佐藤氏)
 参加費:大図研会員・無料,非会員・500円
 申込方法:こちらのサイト (https://peatix.com/event/3232255) からお申
 し込み下さい。配信登録用URLが受け取れます。
※チケットの申込には、Googleアカウントやメールアドレスなどでのログインが必要です。
※チケットの申込後、「チケットお申し込み詳細」のメールが送信されますので、メール内の「イベント視聴ページに異動」ボタンからZoomの配信登録用URLに接続し、氏名やメールアドレス等を登録して下さい。接続先情報がメールで送信されます。
 申込締切:2022年5月16日(月)
※詳細ページ: https://www.daitoken.com/research/doc.html

2022/05/20

NPO本の学校 書店人教育講座 2022春講座

 この講座は、書店人としての基礎教養を学ぶための講座として「本の学校」創設時より続く、歴史ある講座です。現役の書店・出版・図書館関係者をはじめ、第一線で本と関わるさまざまな方を講師にお招きし、多角的なテーマで「本と書店のいま、そして未来」をお伝えします。書店人だけでなく、本や出版に興味のある方なら、どなたでも受講いただけます。
 日時:2022年5月20日(金)・21日(土)
 会場:オンライン※ZOOM使用
 主催:NPO法人 本の学校
 内容:
 ・第1講 2022年5月20日(金)15:30~17:00
  書店員の悩みと疑問にこたえる90分 ~「本そばポッドキャスト」出張版~
 ・第2講 2022年5月20日(金)18:00~19:30
  地域出版への取り組み ~地域情報誌出版を通じて見えた書店の強み
 ・第3講 2022年5月21日(土)10:30 ~ 12:00
  書店員のためのSNSの使い方 ~情報収集・発信テクニックと事例集~
 ・第4講 2022年5月21日(土)13:00~14:30
  書店の店舗運営を数字から診る ~内部環境から外部環境まで~
 ・第5講 2022年5月21日(土)15:30~17:00
  図書館はどうやって本を選び、買うのか ~直接選書と間接選書~
 受講料:1講座 1,100円(税込) 学生550円(税込)
 詳細HP:https://www.honnogakko.or.jp/archives/1642

2022/05/14

大図研京都ワンディセミナー「明日から実践できるメディアユニバーサルデザインの基本」

日時:2022年5月14日(土)13:30~15:50
会場:オンライン(Zoom)
講師:阿部浩之氏(NPO法人メディア・ユニバーサル・デザイン協会 理事/ (株)イワタ 取締役 第一営業部部長)
参加費:無料
申込締切:5月11日(水)
申込方法:<事前登録方式>下記HP参照
     登録後、ミーティング参加に関する情報の確認メールが届きます。
主催:大学図書館研究会京都地域グループ
詳細HP:https://www.daitoken.com/kyoto/event/20220514.html

2022/05/07

「保存専門司書のしごと~ハワイ州立大学マノア校図書館を例に~」

 主催:Global Conservation Platform
 日時:2022年5月7日(土)日本時間 10:30-11:45
 講師:日沖 和子(ひおき・かずこ)
 Preservation librarian (保存専門司書)、ハワイ州立大学マノア校図書館勤務
 受講料:2,300円(受講ご希望の方は 以下Peatixにてチケットをご購入ください。)
 受講券購入先 https://gcp07052022.peatix.com/ 
 チラシ https://bit.ly/3uwqHlz 
 お問い合わせ:info[@]gconsplatform.com

2022/04/30

大ベストセラー著者が図書館の未来を熱く語るオンラインセミナー

 質の高いレファレンス・サービスの実現に必携の大ベストセラー『文献調査法』の著者が図書館の未来を熱く語るセミナー、開催決定!
 お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
 【日程】4月30日(土)14:30~16:00 / 5月2日(月)16:00~17:30
  (定員数:各日程97名 ※定員になりましたら受付を終了させていただき
   ます。)
 【会場】Zoomにて実施いたします。
  (お申し込みいただいた方に参加方法のご案内メールをお送りします。)
 【参加費】2,200円(税込)
 【講師】毛利和弘氏(私立短期大学図書館協議会名誉会長)
 【主催】株式会社DBジャパン(問合せ先:lib-service@db-japan.co.jp)
 詳細はこちら<https://www.db-japan.co.jp/news/seminar202204/>
※申込みページ
 4月30日(土) https://dbj.stores.jp/items/6238eeed4773a345f2f26c58
 5月2日(月) https://dbj.stores.jp/items/6238ef78d085ee798328a708

2022/04/29

SLiiiC x ポプラ社 学校図書館とNDC~ポプラディア+ NDCで何が起きる?何ができる?~

 学校図書館プロジェクトSLiiiC(代表:横山寿美代)は、現場の学校司書と協力し、『総合百科事典ポプラディア第三版』の各項目に、日本十進分類法(NDC)による分類記号を付与する取り組みを行いました。その作業過程
で見えてきた課題や、分類について学校図書館関係者が関心を持てる機会を設けたいとの希望から、以下のイベントを開催することになりました。会場参加に加え、オンラインでの 参加も可能です。是非ご参加下さい。
 日時:2022年4月29日(金) 10:30~16:00 
    (part1 10:30~12:00  part2 13:00~16:00)
 会場:株式会社ポプラ社 オープンラウンジ、会議室
    東京都千代田区麹町4-2-6 住友不動産麹町ファーストビル8F
 開催形態:オンライン参加(Zoom)+会場参加
 対象者:学校図書館関係者、公共図書館関係者、大学教育に関わる研究者、学生
 費用:無料
 申込み方法:Googleフォームで申込み
  会場参加希望者(10名+学生枠10名)は 4月22日(金)まで。
  オンライン参加希望者(200名まで)は当日朝8時まで申込み可(ただし参加者多数の場合は前日お昼12時までの申込者を対象に抽選を行います。その場合はそれ以降の申込みは受け付けません)。
 概要
 Part 1「学校図書館で使うNDC分類の初歩」 10:30~12:00
  開催形態:オンライン+会場参加 
  担当:今井福司(白百合女子大学基礎教育センター)
 Part 2「ポプラディアへのNDC付与を通して考える百科事典と学校図書館」
  13:00~16:00
  開催形態:オンライン参加+会場参加
  担当:鎌田和宏先生(帝京大学教授)、ポプラ社より編集メンバーのみなさん、pプロジェクトメンバー
 申込みURLならびにイベント詳細は、SLiiiCのイベントページをご覧下さい。
 http://www.sliiic.org/2022/03/24/sliiic_cross_poplar_event/
 問い合わせ先:info[@]sliiic.org

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