図書館イベントカレンダー

ここには図書館をテーマとする図書館員向けイベントを掲載しています。各地の図書館が催す利用者向けの講演会や展示会はそれぞれの図書館のホームページをご覧ください。

研究集会等の情報をお寄せください。
E-mail:info_at_jla.or.jp
※メールアドレスの@はスパム防止のため_at_としています。送信する時は@(半角)にしてください。

2020/02/22

第41回(2019年度)図書館建築研修会「オーテピア高知図書館:県と市による融合一体型図書館」

主催:日本図書館協会図書館施設委員会
共催:オーテピア高知図書館(高知県立図書館・高知市立市民図書館)(予定)
日時:2020年2月22日(土)~23日(日) 1日目 13:00~18:00,懇親交流会 18:30~,2日目 図書館見学
会場:オーテピア高知図書館 4階ホール(高知県高知市追手筋2-1-1)
内容:1日目/「四国における図書館と施設整備の動向(仮)」天野奈緒也氏(日本図書館認定司書第1137号(愛媛県議会図書室)),「オーテピア高知図書館 整備プロセス・建築・運営 」渡辺憲弘氏(高知県立図書館館長),渡辺猛氏(株式会社 佐藤総合計画),見学会「オーテピア高知図書館」/懇親交流会,2日目/図書館見学(オプション対応「梼原町立図書館」「オーテピア高知図書館」)
定員:80名(申込先着順・定員次第締切)
参加費:1.参加費:JLA会員4,000円、一般7,000円、学生2,000円 2.懇親会:5,000円(予定,別会場))
申込方法:詳細HP内の申込書に必要事項記載のうえE-mailまたはFAXにてお申し込みください。(図書館雑誌11月号巻頭にも掲載)
申込・問合せ先:FAX 03-3523-0844 E-mail: shisetsu-at-jla.or.jp
詳細・申込フォーム:http://www.jla.or.jp/tabid/283/Default.aspx
申込締切:2020年1月10日(金)

2020/02/21

音訳者・音訳ボランティアのための著作権セミナー(関西)

主催:日本図書館協会  企画・運営:障害者サービス委員会
日時:2020年2月21日(金) 10時00分~16時50分
会場:大阪府立中央図書館 2階 大会議室
定員:70名(先着順)
参加費:1000円(当日徴収)
対象:録音資料を製作している音訳者、音訳ボランティア(録音資料を製作している図書館の職員の方はご相談ください。)
主な内容:「著作権法の考え方とその概要」 文化庁著作権課、「視覚障害者等の最近の読書環境」「音訳ボランティアに必要な著作権法条文とその解説」杉田正幸(障害者サービス委員会関西小委員会委員長)、「実際の音訳活動で注意してほしいこと」 杉田正幸、山田友香(障害者サービス委員会委員)、「政令指定グループへの登録を考えている方のために」 国立国会図書館関西館担当者(予定)
申し込み・問い合わせ先 障害者サービス委員会事務局(info-at-jla.or.jp)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2019onyaku2.html 

2020/01/26

日本図書館研究会第355回研究例会

日時:2020年1月26日(日)14:00-16:00
会場:相愛大学本町キャンパス 601教室
テーマ:塩見昇氏へのインタビューをはじめて-その学校図書館理論を探る(中間報告)
発表者:高木享子ほか(学校図書館史研究グループ)
参加費:無料(事前申込不要)
詳細HP:http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2019/355invit.html

2020/01/16

日本図書館研究会第354回研究例会

日時:2020年1月16日(木)19:00-21:00
テーマ:ALA年次総会2019『ジャパンセッション』の報告と図書館視察報告
発表者:嶋田学氏(奈良大学)
会場:大阪市立難波市民学習センター第1研修室
参加費:無料(事前申込不要)
詳細HP:http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2019/354invit.html

2020/01/11

令和元年度東日本大震災アーカイブ国際シンポジウム -震災伝承施設と震災アーカイブ-

主催:国立国会図書館及び東北大学災害科学国際研究所
日時:令和2年1月11日(土) 13時00分~16時30分(開場12時30分)
会場:東北大学災害科学国際研究所棟1階多目的ホール
内容:【特別講演】「太平洋津波博物館の取組について」マーリーン・スー・ムリー(ハワイ太平洋津波博物館館長)/【報告1】「北海道胆振東部地震から厚真町が伝えたいこと」起田淳(厚真町地域防災マネージャー)、長瀧夢子(厚真町まちづくり推進課企画調整グループ主任)/「熊本大学の熊本地震アーカイブについて」山尾敏孝(熊本大学名誉教授)/「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)について」中川透(国立国会図書館電子情報部主任司書)/【報告2】「防災学習施設「いのちをつなぐ未来館」」臼澤渉(釜石市総務企画部総合政策課震災検証室長)/「東日本大震災津波伝承館(いわて TSUNAMI メモリアル)」柴山明寛(東北大学災害科学国際研究所准教授)/【パネルディスカッション】「震災伝承施設と震災アーカイブについて」報告者全員
参加費:無料 定員:200名
申込み:http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp(みちのく震録伝)
問合せ先:東北大学災害科学国際研究所 情報管理・社会連携部門 災害アーカイブ研究分野 担当 電話022(752)2099 メールarchiveforum_at_rides.tohoku.ac.jp

2019/12/26

令和元年度近畿公共図書館協議会研究集会

主催:近畿公共図書館協議会・大阪府立中央図書館
日時:2019年12月26日(木)10:30~16:25
会場:大阪府立中央図書館 ライティホール
テーマ:「地域を創る文化資本としての図書館」
内容:基調講演 「豊かな文化を育むために~「文化資本」の格差を埋める図書館の役割~」平田オリザ氏(劇作家・演出家)/「『豊岡市図書館未来プラン』~地域の図書館がめざすもの~」冨士田一也氏(豊岡市立図書館主査)「愛荘町の図書館とびんてまりの館の活動について~「まちじゅう読書」の町をめざして~」茶谷えりか氏(愛荘町立愛知川図書館・秦荘図書館館長)/「有田川町地域交流センターALECの挑戦~10年間の取り組みとこれから~」杉本和子氏(有田川町教育委員会社会教育課文化情報班司書)
参加費:無料
申込先:つぎのURLへアクセスし、お申し込みください。
 https://www.shinsei.pref.osaka.lg.jp/ers/input?tetudukiId=2019090052
問合先:近畿公共図書館協議会事務局(大阪府立中央図書館内)
 TEL:06-6745-0170(代)FAX:06-6745-0262 

2019/12/23

連続公開講座・司書力アップ 2019(全5回)図書館サービスの基本に立ち返る -『生きるための図書館』 を読んで-

主催:図書館問題研究会・兵庫支部 共催:同・大阪支部
日時:2019年12月23日(月)14:00-16:30
会場:大阪市中央公会堂
内容:第2回(第5章)解説:須藤有美 テキスト:生きるための図書館(竹内さとる著(「さとる」は祈の下に心)岩波新書)
参加費:200円(資料費・会場費 図書館問題研究会会員は無料)
申込先:E-mail  hyo-tmk_at_shisho.jp (図書館問題研究会・兵庫支部)

2019/12/19

令和元年度東京都図書館協会図書館見学会

日時:2019年12月19日(木)午後2時30分から4時30分まで
見学先:立教大学 池袋図書館
対象者:東京都図書館協会普通会員(個人会員)及び特別会員(施設会員等)
  ※日本図書館協会の東京地区会員は、東京都図書館協会の会員です。
定員:20名 ※特別会員(施設会員等)の方は申込みを1名とさせていただきます
申込:11月19日(火)午前10時から当協会ウェブサイトのフォームによる先着順で受付し、定員になり次第、締め切り見学会の案内ちらしは、当協会ホームページよりダウンロードしてください。
東京都図書館協会HP:https://www.library.metro.tokyo.jp/tla/
問合せ先:東京都図書館協会事務局 106-8575 港区南麻布5-7-13 都立中央図書館内 電話:03-3442-8451(内線2225)  E-mail:S0200333-at-section.metro.tokyo.jp
問合せ先:東京都図書館協会事務局 106-8575 港区南麻布5-7-13 都立中央
  図書館内 電話:03-3442-8451(内線2225)
  E-mail:S0200333-at-section.metro.tokyo.jp

2019/12/19

第30回保存フォーラム

日時:2019年12月19日(木)14時~17時(受付:13時30分~)
会場:国立国会図書館 東京本館 新館3階 大会議室
テーマ:「収蔵資料の防災―日頃の備え・災害対応・連携協力」
内容:報告1「地域史料の防災対策-埼玉県内の取組を中心に-」 新井浩文氏(埼玉県立歴史と民俗の博物館学芸主幹)/報告2「鳥取県における災害時の県諸機関及び自治体の連携」(仮題)網浜聖子氏(鳥取県立図書館長)/報告3「史料ネットの活動と広域連携」(仮題)加藤明恵氏(歴史資料ネットワーク事務局、神戸大学大学院人文学研究科特命助教)/報告4「文化財防災ネットワーク推進事業の概要と今後の展望」岡田健氏(独立行政法人国立文化財機構文化財防災ネットワーク推進室長)/報告5「国際図書館連盟
(IFLA)における資料防災と海外事例」佐藤従子(国立国会図書館収集書誌部司書監、IFLA/PACアジア地域センター長)/質疑応答・意見交換
定員:80名(先着順)  参加費:無料
申込:令和元年12月6日(金)17時までに以下のホームページよりお申し込みください。
詳細HP:https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum30.html
問合先:国立国会図書館収集書誌部資料保存課
  TEL.03-3506-5219(直通) E-mail:hozonka-at-ndl.go.jp

2019/12/15

全国患者図書サービス連絡会講演会「患者図書サービスの現在と将来:20年間の振り返りと展望」

日時:2019年12月15日(日)13:30~17:00
会場:東邦大学大森キャンパス 医学部3号館(地下1階)第3講義室
内容:第1部・患者図書サービスの歴史 山口直比古氏/第2部・各団体の活動歴と今後 1.柚木聖氏(日本図書館協会健康情報委員会委員長)、2.岡田光世氏(日本医学図書館協会 医療健康情報委員会委員長)、3.大沼由紀子氏(病院ライブラリー協会会長)、4.石井保志氏(健康情報棚プロジェクト代表)、5.磯野威氏(全国患者図書サービス連絡会会長代理)/第3部・「患者図書サービスの将来」
詳細:http://kanjatosho.jp/soukai.html

2019/12/13

音訳者・音訳ボランティアのための著作権セミナー

主催:日本図書館協会  企画・運営:障害者サービス委員会
日時:2019年12月13日(金) 9時40分~16時30分
会場:日本図書館協会2階研修室(年度内に大阪でも同様のセミナーを計画中)
定員:80名(先着順)
参加費:1000円(当日徴収)
対象:録音資料を製作している音訳者、音訳ボランティア(録音資料を製作している図書館の職員の方はご相談ください。)
主な内容:「著作権法の考え方とその概要」 文化庁著作権課、「音訳ボランティアに必要な著作権法条文とその解説」 佐藤聖一(障害者サービス委員会委員長)、「実際の音訳活動で注意してほしいこと」 佐藤聖一、椎原綾子(著作権委員会委員)、「政令指定グループへの登録を考えている方のために」 安藤一博(国立国会図書館関西館)
申し込み・問い合わせ先 障害者サービス委員会事務局(info_at_jla.or.jp)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2019onyaku.html 

2019/12/12

2019年度全国公共図書館研究集会(サービス部門 総合・経営部門)

開催日:2019年12月12日(木)・12月13日(金)
会場:千葉市生涯学習センターホール(千葉市中央区弁天3丁目7番7号)
研究課題:『レファレンスサービスを活性化するために』
内容:基調講演「レファレンスサービスの活性化と将来像―現状と課題の論点整理から活性化の方策まで―」 慶應義塾大学名誉教授 田村俊作氏
事例発表「映像資料による地域の魅力再発見~きっかけは小さなレファレンス依頼から~」岡山県立図書館、「調布市立図書館のレファレンスサービス」 調布市立図書館、「恩納村文化情報センターのレファレンスサービス ―郷土資料・地域情報の活用と情報発信(レファレンス協同データベース、ウィキペディアタウン)―」恩納村文化情報センター
申込みに当たっては、千葉県立図書館のホームページ
 (http://www.library.pref.chiba.lg.jp/information/central/2019.html)
をご覧のうえ、下記の手順に従って申し込んでください。
(1)E-mail、FAXまたは郵送により申込書を送付してください。
(2)参加料を所定の銀行口座へ振り込んでください。
 申込締切10月31日(木)まで(←延長しました)

2019/12/07

文化財防災ネットワーク推進事業シンポジウム「地域社会と文化財 ― 身近にある文化財、それをまもり伝える意味」

主催:独立行政法人国立文化財機構
日時:2019年12月7日(土)13:00~17:00
会場:東京国立博物館平成館大講堂
聴講無料・事前申込制・先着順(定員300名)
※申込み:11月30日までに、お名前、所属、メールアドレスを記入の上、info_bosai@nich.go.jp へお申し込みください。
文化財防災ネットワークHP:https://ch-drm.nich.go.jp/(イベント情報)

2019/12/05

令和元年度レファレンス・サービス研修

主催:国立国会図書館
日程・会場:以下の2テーマについて別々に実施します。
 ・「レファレンス・サービス研修-科学技術情報を中心に-」
 2019年(令和元年)12月5日(木)~6日(金) 関西館第1研修室
 ・「レファレンス・サービス研修-人文情報を中心に-」
 2020年(令和2年)1月16日(木)~17日(金) 東京本館新館3階大会議室
対象:レファレンス業務に従事する公共図書館職員、大学図書館職員、専門図書館等の職員。同業務経験3年以上の方を想定しています。(3年未満の方でもお申込みいただけます)
定員:各会場32名。※応募多数の場合は抽選で参加者を決定します。
内容:レファレンス・サービスの理論とともに、特定分野のレファレンスツールや調べ方について知識を深める。
申込締切:令和元年9月27日(金)
詳細HP: https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/190827_01.html
問い合わせ先:国立国会図書館関西館図書館協力課研修交流係
  TEL:0774-98-1444 E-mail:training_at_ndl.go.jp

2019/12/04

第9回文化財IPMコーディネータ資格取得講習会と試験

主催:公益財団法人文化財虫菌害研究所
時期:2019年12月4日(水)~6日(金)
会場:東京文化財研究所、東京国立博物館黒田記念館
対象:博物館・美術館・図書館・資料館・文書館等において展示、収蔵品の保管・管理、施設の維持・管理に携わる方、それらの業務を支援するボランティア、文化・文化財行政担当者および文化財に関する生物被害防除業務に携わる方等
受講料:20,000円(文化財虫菌害研究所研究所維持会員は18,000円)
受験料:5,000円
定員:90名
希望申込受付:2019年10月8日(火)まで(厳守)
詳細HP:https://www.bunchuken.or.jp/events/1539.html/

2019/12/02

図書館基礎講座in高知

主催:公益社団法人日本図書館協会
共催:オーテピア高知図書館(高知県立図書館・高知市立市民図書館),オーテピア高知声と点字の図書館
日時:2019年12月2日(月)、2020年1月27日(月)開場9:50
会場:オーテピア 4階ホール
内容:12月2日=講座1 図書館の基礎(西村彩枝子)、講座2 図書館サービスの動向(山重壮一)、特別講座1 クイズ!高知市民図書館70年(徳平晶)
 1月27日=講座3 出版流通と資料選択(小形亮)、講座4 図書館の自由(鈴木章生)、特別講座2 できることからはじめよう!読書バリアフリーサービス(坂本康久)
資料費:1科目500円(特別講座は無料)※当日会場でお支払いください。
定員:各講座50名(先着順受付)
申込方法:1氏名(ふりがな)、2所属(勤務先図書館名等)、3電話番号(当日連絡可能なもの)、4メールアドレス、5受講希望科目を明記の上、EメールかFAXで下記まで送信
申込先:E-mail:kikaku_at_jla.or.jp FAX.03-3523-0841

2019/12/02

28回京都図書館大会 「災害等の諸課題に立ち向かう図書館」

日時:2019年12月2日(月)12:30~16:40(受付12:00~)
会場:市民交流プラザふくちやま(福知山市駅前町400番地)
参加対象:公共図書館、大学図書館、学校図書館及び専門図書館の職員、学校教職員、日本図書館協会会員、利用者及び利用団体等
主催:第28回京都図書館大会実行委員会
共催:福知山市立図書館中央館
内容:基調講演「災害と図書館」井口和起氏(福知山公立大学学長、京都府立京都学・歴彩館顧問)/講演「図書館とユニバーサルデザイン -多様化するニーズにどう向き合うか-」関根千佳氏(同志社大学客員教授)/事例発表1「災害を自分ごとにする 図書館でできる震災対策」鈴木光氏(一般社団法人減災ラボ代表理事、総務省消防庁防災図上訓練指導員、工学院大学客員研究員) 事例発表2「『やさしいまち明石』の図書館が目指すユニバーサルサービス -そして災害の時に-」 松見香織氏(あかし市民図書館 読書バリアフリー担当マネージャー)
参加費:無料
申込方法:Webフォーム https://www.library.pref.kyoto.jp/?page_id=19968
  電話・郵送・FAX・メール
申込先:606-8343 京都市左京区岡崎成勝寺町 京都府立図書館内 第28回京都図書館大会実行委員会事務局あて 電話:075-762-4655 FAX:075-762-4653
  Mail:tosyokan-service_at_pref.kyoto.lg.jp
申込締切:2019年11月8日(金)

2019/12/01

シンポジウム「文化遺産の意図的な破壊 ―人はなぜ本を焼くのか―」

主催:文化遺産国際協力コンソーシアム、文化庁
日時:2019年12月1日(日) 13:00~17:00(開場12:30)
会場:政策研究大学院大学想海樓ホール(東京都港区六本木7-22-1)
参加費:無料(事前申込制)
内容:趣旨説明、講演1「秦始皇帝の焚書坑儒の真相」鶴間和幸(学習院大学文学部教授)/講演2「エジプトにおける文字記録の抹殺とアレクサンドリア大図書館の焼失」近藤二郎(早稲田大学文学部教授)/講演3「ユーゴ内戦時の文化遺産の破壊―サラエヴォ図書館、コソボの教会堂などを例として―」鐸木道剛(東北学院大学文学部教授)/講演4「テロと古文書と誇り―マリ北部トンブクトゥにおける事例から―」伊東未来(西南学院大学国際文化学部講師)/パネルディスカッション「破壊の論理と文化遺産保護」 ファシリテーター:中村雄祐(東京大学大学院人文社会系研究科教授)、パネリスト:鶴間和幸、近藤二郎、鐸木道剛、伊東未来 懇談会(事前申込、会費制。一般3,000円/学生2,000円)
申込フォーム:https://www.jcic-heritage.jp/eventform/
詳細HP:https://www.jcic-heritage.jp/jcicheritageinformation20191008/
問合せ先:文化遺産国際協力コンソーシアム事務局 Tel:03-3823-4841
  Fax: 03-3823-4027 Email: consortium_at_tobunken.go.jp

2019/11/30

国際図書館連盟(IFLA)公共図書館分科会委員来日記念講演会

日時:2019年11月30日(土)14:30-16:30 (要申込・無料)
会場:日本図書館協会2階研修室
主催:日本図書館協会(日本図書館協会国際交流事業委員会)
構成:1.発表「日本における公共図書館と学校図書館の協働(仮)」富永香
  羊子氏(千葉県市川市立冨貴島小学校教頭)
2.発表「Cooperation among
  Public Libraries and School Libraries」(※英語・逐次通訳有)
  Anette Mjoberg氏(Hassleholm Public Library Director)
  Lo Claesson氏(Vaggeryd Public Library Director)
3.質疑
申込:下記URL内フォームにて受付(申込締切:11月22日(金))
     https://www.jla.or.jp/tabid/822/Default.aspx
問い合わせ:日本図書館協会国際交流事業委員会(事務局:内池・小林)
  Fax.03-3523-0841 Email. shuppan_at_jla.or.jp

2019/11/30

公開シンポジウム 「教育改革のための学校図書館」

日時:2019年11月30日(土)午後2時?5時
場所:慶應義塾大学三田キャンパス 南校舎443
参加無料・事前登録制
話題提供者:根本彰(慶應義塾大学文学部教授) 登壇者:稲井達也(日本女子体育大学教授・附属図書館長)、勝野正章(東京大学大学院教育学研究科教授)、高橋恵美子(日本図書館協会学校図書館部会長)、溝上慎一(学校法人桐蔭学園理事長・桐蔭横浜大学特任教授)、司会:河西由美子(鶴見大学文学部ドキュメンテーション学科教授)
詳細HP:https://oda-senin.blogspot.com/2019/07/blog-post_27.html

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