この度の記録的大雨等で被災された皆様、新型コロナウイルス感染症により影響を受けられている方々に心よりお見舞い申し上げます。早期に健やな日常が戻りますよう祈念申し上げます。
 
新型コロナウイルス関連情報のページ 


図書館災害対策委員会のページ

図書館イベントカレンダー

ここには図書館をテーマとする図書館員向けイベントを掲載しています。各地の図書館が催す利用者向けの講演会や展示会はそれぞれの図書館のホームページをご覧ください。

研究集会等の情報をお寄せください。
E-mail:info_at_jla.or.jp
※メールアドレスの@はスパム防止のため_at_としています。送信する時は@(半角)にしてください。

2021/11/29

図書館基礎講座in九州(大分)

 雇用のかたちや仕事の内容、経験年数などを問わず、図書館で働く皆さんのための講座です。会計年度任用職員、派遣職員、委託職員、図書館に関心のある市民の皆さんも、よりよい図書館づくりのため、どうぞご参加ください。
 主催:日本図書館協会図書館基礎講座in九州実行委員会
 協力:大分県公共図書館等連絡協議会
 日時:2月7日(月)・2月21日(月)10:00-16:15
 会場:大分県立図書館視聴覚ホール
 内容:2月7日
    講座1(10:00-12:00)図書館の基礎(下川和彦:久留米大学)
    講座2(13:00-15:00)現代の図書館の動向(永利和則:福岡女子短期大学)
    地域限定講座1(15:15-16:15)「知ること」でちょっと豊かになる私たちの未来(仮題)
    (島津芳枝:宇佐市民図書館、日本図書館協会認定司書第1147号)
    2月21日
    講座3(10:00-12:00)出版流通と資料選択(小形亮:明星大学)
    講座4(13:00-15:00)図書館の自由(山口真也:沖縄国際大学)
    地域限定講座2(15:15-16:15)これからの図書館を支える人材とは(仮題)
    (檜原啓一:杵築市立図書館)
 定員:各科目100名(先着順受付)
 資料費:1科目500円(地域限定講座は無料)
 申込方法:下記申込フォームに送信してください。1科目からでも申し込みができます。
 https://forms.gle/6YZddyp8ABr5s6KQA
 受付開始:12月20日から。定員に達し次第締め切ります。
 問合先:図書館基礎講座in九州実行委員会 E-mail:jla41saga★gmail.com(★は@に置き換えてください)

2021/11/29

読書活動推進フォーラム「読書で広がる世界」

 趣旨:「読書」をテーマとした講演とシンポジウム
 日程:2021年12月26日(日)13:30~16:15
 会場:国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟大ホール
    (渋谷区・代々木)https://nyc.niye.go.jp/train/
 参加費:無料
 定員:300名(先着順)※収容数の5割以下で開催
 詳細・申込:https://www.mojikatsuji.or.jp/news/2021/11/10/5149/
 主催 独立行政法人国立青少年教育振興機構
 主管 公益財団法人文字・活字文化推進機構 

2021/11/29

「図書館と県民のつどい埼玉2021~みんなが図書館でつながる日~」

 「図書館と県民のつどい埼玉2021」は、県内の市町村立図書館、県立図書館、高校図書館、大学図書館などが協力し開催する、県内最大級の図書館イベントです。15回目となる今年は、オンライン開催で実施します。
 期間:令和3年12月11日(土)~令和4年1月10日(月)
 イベント(Live配信・後日配信・WEB展示)
 (1)司書が語る!Liveイベント 
   12月11日、12日の各時間(申込不要)
 (2)中学生のビブリオバトル  
   12月11日 11:00~12:00及び後日配信(申込:WEB)
 (3)絵本作家 鈴木まもる氏 講演会 
   12月11日 13:30~15:30及び後日配信(申込:WEB)
  題名:「絵本と鳥の巣の不思議-鳥の巣が教えてくれること-」
 (4)作家 伊吹有喜氏 記念講演 
   12月12日 10:40~12:00及び後日配信(申込:WEB)
  題名:「『雲を紡ぐ』に込めた想い-人生に無駄な寄り道なし-」
 (5)司書が魅せる!WEB展示
   12月11日~1月10日(申込不要)
 問合せ:埼玉県図書館協会(埼玉県立熊谷図書館内)
     Tel:048-523-6291  E-mail:k2362911★pref.saitama.lg.jp(★は@に置き換えてください)
 イベント詳細:https://www.sailib.net/tudoi2021/

2021/11/19

第32回保存フォーラム

 開催期間:令和3 年12 月21日(火)~令和4 年1 月17日(月)
 開催形式:オンライン録画配信(参加登録者限定)
 テーマ:図書館における資料防災―「その日」に備える
 内容:
 報告1「文化財防災センターとネットワークを通じた多様な文化財の救済」
 国立文化財機構文化財防災センター文化財防災統括リーダー 小谷竜介氏
 報告2「米国の大学図書館における所蔵資料の防災の取組」
 ハワイ州立大学マノア校図書館資料保存司書 日沖和子氏
 報告3「東北大学附属図書館における所蔵資料の防災について」
 東北大学附属図書館情報管理課専門員 真籠元子氏
 報告4「東京都立図書館における所蔵資料の防災の取組」
 東京都立中央図書館サービス部資料管理課資料修復専門員 佐々木紫乃氏
 報告5「国立国会図書館における所蔵資料の防災の取組―概要と資料防災研修事例」
 国立国会図書館収集書誌部資料保存課保存企画係長 吉井伶奈
 国立国会図書館収集書誌部資料保存課洋装本保存係副主査 廣川明日菜
 ※動画は報告別にファイルを分けて配信します。
 定員:300名(先着順)
 参加費:無料
 申込:令和3年12月16日(木)17時までに以下のホームページからお申し込
    みください。
 詳細HP:https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum32.html
 問合せ先:国立国会図書館収集書誌部資料保存課
       TEL.03-3506-5219(直通) E-mail:hozonka★ndl.go.jp(★は@に置き換えてください)
 

2021/11/15

2021 年度 児童図書館研究会全国学習会 神奈川学習会「つながれひろがれ子どもと本の世界」

【日時】 2022年2月26日(土) 10時~17時
【定員】 200名
【会費】 会員 1500 円/一般 1800円
【主催】 児童図書館研究会神奈川学習会実行委員会
※Zoomオンライン学習会
基調講演:「子どもの本で多様な窓をあける」 講師 さくま ゆみこ氏
第1分科会(定員120名):「赤羽末吉の人生と絵本~子どもたちへの贈りもの~」 講師 赤羽 茂乃氏
第2分科会(定員40名):「乳幼児期のコミュニケーション~言葉と想像力を育む~」 講師 岡本 依子氏
第3分科会(定員40名):「外国につながる子どもの言葉と読書を支える」 講 師 加藤 佳代氏 事例報告 雜賀 理恵子氏
お申込み期間: 2021年11月15日(月)~2022年1月10日(月)
お申込み方法:児童図書館研究会 ホームページに掲載の「2021年度 神奈川学習会 お申込み」リンクからお手続きができます。
https://www.jitoken.jp/
※定員になり次第、締切ります。分科会は先着順となります。ご応募多数の場合は、ご希望に添えないことがあります。
参加費のお振込みについて:お申込み後、自動返信で「お申込み受付と参加費のお支払い方法について」のメールが届きます。
Zoom について:Zoom 接続先等の当日の詳細については、2月上旬までにメールでお知らせします。また、事前にZoomの接続テストを実施します。

【お問合わせ先】
児童図書館研究会 神奈川学習会実行委員会
 jitokenkanagawa★gmail.com(★は@に置き換えてください)

2021/11/12

オンライン連続講座「知の継承(バトン)」

 東京大学経済学図書館は「知の継承(バトン):2020-2023」(http://www.lib.e.u-tokyo.ac.jp/?page_id=11849)記念事業として、オンライン連続講座「知の継承(バトン)」を2021年11月と2022年2月の2回、東京大学東アジア藝文書院(EAA)および(一社)読売調査研究機構との共催で下記の通り開催することになりました。
 参加費は無料です。
 参加申込・問い合わせは、Peatixの専用ページ(https://peatix.com/event/2938107)からお願いします。
 (締め切り11月23日(火))
 開催日時:2021年11月26日(金)19:00-20:30
 プログラム
 (1)開会挨拶:石原俊時(東京大学経済学図書館長)
 (2)プレゼンテーション:小島浩之(東京大学経済学部資料室講師)
   「紙の普及と世界史」
 (3)トークセッション:「歴史史料をモノから読み解く~何に情報を記すのか」
    小島浩之、森脇優紀(東京大学経済学部資料室特任助教)
 (4)Q&A

2021/11/12

第8回シンポジウム「図書館多読への招待」in 米沢

 多読を導入している各地の図書館と協力し毎年行っている図書館シンポジウムが東北方面で初めて2021年12月19日に開催されます。会場は山形市伝国の杜、内容は「初めてみませんか、英語多読」のテーマで、講演、ワークショップ、先進的取組の実践報告、質疑応答などを通じて図書館多読の可能性を考えます。
 参加無料、午前のみ・午後のみ参加も可。
 申し込み:11月1日から米沢図書館に直接、またはNPO多言語多読のHPから。
 新型コロナ感染拡大状況によってはオンライン開催になる場合があります。
 詳細はこちら
 https://tadoku.org/seminar/2021/10/26/13078

2021/11/12

慶應義塾大学文学研究科図書館・情報学専攻による大学院説明会

 下記のとおり説明会が開催される。
 日時:2021年12月11日(土)12:00~
 場所:慶應義塾大学三田キャンパス462教室
 Web会議システムでも参加できます。希望する人は slis-info★ml.keio.jp(★は@に置き換えてください)までご連絡ください。
 詳細は以下ウェブサイトでご確認ください。
 http://web.flet.keio.ac.jp/slis/
 ※図書館・情報学分野、情報資源管理分野ともに同日に実施。

2021/11/12

専門図書館のコレクション案内(港区図書館グループ)

 日時:2021年11月19日(金)10:30-12:00
 内容:東京都港区にある専門図書館5館が集まり各館のコレクションを紹介します。
 会場:Zoomによるオンライン開催
 申込:事前申込要(参加費無料)
 詳細HP:https://www.libraryfair.jp/forum/2021/102

2021/11/12

「令和3年度東日本大震災アーカイブシンポジウム-震災記録を残す、伝える、活かす-」開催のお知らせ

国立国会図書館は、東北大学災害科学国際研究所との共催により標記シンポジウムを開催します。是非ご参加ください(参加費無料)。
日時:令和4年1月10日(月曜・祝日) 午後1時~4時
開催方法:有観客及びオンライン(ウェブ会議システム(Zoom)による事前登録者への同時配信)。
プログラム(敬称略):
【事例報告】
「“体験を同期する”というアーカイブの使い方」
3.11オモイデアーカイブ代表 佐藤 正実
「伝承活動から見たアーカイブ活用の現状と課題」
3.11メモリアルネットワーク代表(宮城教育大学特任教授) 武田 真一
「震災の記憶をどう受け継ぐか-2014年神城断層地震震災アーカイブの取組み」
信州大学学術研究院教育学系・教授 廣内 大助
「みんなで作り、活用するプラットフォーム「災害アーカイブぎふ」プロジェクト」
岐阜大学流域圏科学研究センター准教授 小山 真紀
【進捗報告】
「国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(ひなぎく)の取組について」
国立国会図書館電子情報部主任司書 中川 透
「震災アーカイブの利活用について」
東北大学災害科学国際研究所准教授 柴山 明寛
【パネルディスカッション】
震災記録を残す、伝える、活かす-震災アーカイブの利活用促進に向けて-
(進行)柴山明寛
(パネリスト)登壇者6名
申込み:下記URLのシンポジウム案内にある申込みフォームから
http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp (みちのく震録伝)
定員:会場80名、オンライン200名(先着順)
問合せ先:東北大学災害科学国際研究所 災害人文社会研究部門 災害文化アーカイブ研究分野 担当 小野、柴山
Tel:022(752)2099
メール:archiveforum★irides.tohoku.ac.jp (★は@に置き換えてください)

2021/11/12

専門図書館によるポスターセッション(図書館総合展ポスターセッションに出展している専門図書館有志)

 日時:2021年11月17日(水)10:30-12:00
 内容:図書館総合展ポスターセッションに出展している専門図書館5機関が集まり発表を行います。
 会場:Zoomによるオンライン開催
 申込:事前申込要(参加費無料・先着80名)
 詳細HP:https://www.libraryfair.jp/forum/2021/54

2021/11/05

オープンデータ作成の実際 ~世の中のオープンデータはどのように作られているのか~

【趣旨】
 本講座は、オープンデータ作成のいろはを理解したい人や、オープンデータに関するWebページや技術書を読んでも理解できなかった人向けの講座です。
 研究データ管理などに使われるオープンデータの仕組みとその取り扱い方、具体的にはXMLやRDFなどの基礎概念を習得したのち、手元にあるExcelやCSVなどのデータをタグ付け・構造化し、SPARQLで検索できる Linked Open Dataとして公開するといった一連の手続きを学びます。演習では、VSCodeとXML Toolsを使った XMLデータの作成、OpenRefineによるLOD化、SPARQLを用いたLODの検索を行います。講座修了時には「いっぱしのデータ作成者」となって、呪文にしか聞こえない専門用語を話し始めることを目標としたプログラムです。オープンデータにご興味のある方、お手持ちのデータをオープンデータにしたい方、この機会に学習してみましょう。

【開催日程】
 2022年1月8日(土)・22日(土) 10:00~17:30
 オンライン講座(Zoom)リアルタイム(全2日間)

【カリキュラム】
○1月8日(土) XMLとRDFの概要
 10:00~12:00  (担当:鈴木)
 1.この講座の目的・概要
 2.XML
  a.XMLの基礎(要素,属性,実体,etc.)
  b.APIによるXMLデータの取得
  c.演習

 13:00 ~15:00  (担当:鈴木)
 3.RDF
  a.RDFの概要
  b.RDFのデータ形式
  c.演習
 4.他のデータ形式について
  a.JSON 
  b.CSV, TSVなど

 15:30~17:30 (担当:永森)
 5.メタデータ
  a.メタデータとは
  b.メタデータの語彙

○1月22日(土) LODの作成と検索
 10:00~12:00  (担当:永森)
 6.データのLOD化
  a.OpenRefineによるデータ変換
  b.linkdata.orgによるデータの作成・公開

 13:00~15:00  (担当:阪口)
 7.LODの検索
  a.SPARQLとは
  b.SPARQLの構文
  c.SPARQLエンドポイント

 15:30~17:30 (担当:阪口)
  d.SPARQL演習

 8.まとめ

【受講費用】25,000円(税込) パソコンやノートPCから受講できる方対象の講座
【受講対象者】Webやオープンデータに興味のある方、お手元のデータをオープンデータ化したい方
【受講人数】先着40名まで(最低開講人数5名)
 修了証:2日間のプログラムに参加した受講者には、筑波大学から受講修了証を発行します。

【この講座について】
このプログラムはオンラインで実施いたします。
パソコンで受講できる方が対象です。
リアルタイムで講義と演習を実施し、その場で質問にもお答えします。さらに、通信状況が悪かった場合などに考慮し、記録として残した映像を受講者だけに見逃し配信する予定です。

【講師紹介】
鈴木 伸崇 筑波大学 図書館情報メディア系 教授

阪口 哲男 筑波大学 図書館情報メディア系 准教授

永森 光晴 筑波大学 図書館情報メディア系 講師

【お申し込み方法】
WEBサイトにアクセスし、お申し込みフォームよりお申し込み下さい。
http://extension.sec.tsukuba.ac.jp/archives/lecture-list/2164

【お問合せ先】
筑波大学エクステンションプログラム事務局
Tel:029-859-1648(受付時間:月~金 9:30~17:00)
お問い合わせはこちらへ ep-sanren★un.tsukuba.ac.jp(★は@に置き換えてください)

2021/11/05

国立国会図書館主催「NDLデジタルライブラリーカフェ」

テーマ: 「社会科学×情報学×図書館:デジタル化資料からの情報抽出 OCRと関連領域」
日時: 2021年12月3日(金)15:00~17:00
開催形態: オンライン開催
内容: デジタル化資料からの情報抽出を研究テーマとしている社会科学分野の研究者をお招きして、自身の研究においてどのようなアプローチを取っているかを紹介いただき、「Digital Social Sciences(デジタル社会科学)」をテーマに据えて、社会科学×情報学×図書館の事例を共有する場にします。
講師(登壇予定順)・発表タイトル(仮題):
有本寛氏(一橋大学経済研究所 准教授)
「紙の統計表をテキストデータ化する:ネ申Excelのルーツ・芸術・情報抽出」
山﨑潤一氏(神戸大学大学院経済学研究科 講師)
「経済学者によるデータ発掘とその研究利用、非統計資料に着目して」
美馬秀樹氏(京都大学学術情報メディアセンター 特定教授)
「デジタル化の課題とデジタル化資料の活用について―情報学の観点から―」
参加費用: 無料
申込方法: 下記のイベント案内ページにある申込フォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。
イベント案内ページ: https://lab.ndl.go.jp/event/digicafe2021/
お問い合わせ先: 国立国会図書館電子情報部電子情報流通課標準化推進係
E-mail: opendata★ndl.go.jp(★は@に置き換えてください)

2021/11/05

医学情報サービス研究大会2021講演会 「研究者を欺くハゲタカビジネスの現況」

 主催:医学情報サービス研究大会幹事会、第37回岩手大会実行委員会
 日時:2021年12月4日(土) 15:00~16:30(予定)
 実施方法:オンライン(Zoom Webinar)
 講演「ハゲタカジャーナルとは何か?:その実態と対策(仮題)」 松野渉氏(国立情報学研究所)
 事例発表「初めてのハゲタカビジネス対応:本学紀要偽サイト被害」松本ゆかり氏、 三浦未央氏、武田理香子氏(札幌医科大学附属総合情報センター)
 参加費:無料
 申込締切:2021年12月3日(金)
 申込方法:<事前登録方式>下記ウェブサイト参照
      登録後、ミーティング参加に関する情報の確認メールが届きます。
 連絡・申込・問合先:下記ウェブサイトより
 詳細:http://mis.umin.jp/

2021/11/05

中部図書館情報学会「2021年度研究発表会」

 日時:2021年12月11日(土)13時30分から16時30分
 会場:椙山女学園大学星が丘キャンパス 文化情報学部メディア棟1階・128教室
 参加費無料。
 中部図書館情報学会ウェブサイトにある申込フォームから12月4日(土)までに申込をお願いします

 発表内容:

 『電子図書館を導入して気がついたことなど』 戸田豊志(半田市立図書館)
 『こまき電子図書館の開設』 山田久(小牧市立図書館)

 『調査から浮かび上がる電子書籍の実態と課題』
 西千里(岡崎市立中央図書館)

 『名古屋市図書館電子書籍サービスの導入』
 塩沢宏之(名古屋市瑞穂図書館)

 『愛知県図書館電子書籍「KinoDen」の運営』 川島仁子(愛知県図書館)

 詳細は以下のサイトをご覧ください。
 https://chuublils.blogspot.com

2021/10/29

令和3年度レファレンスサービス研修「人文情報の調べ方」

 日程:令和4年2月17日(木)13:30~16:25
 開催方法:Web会議システム(Cisco Webex Events)を使用したオンライン形式
 定員:30名
 申込締切:令和3年11月15日(月)
      ※締切後1週間を目安に、参加可否についてご連絡します。
 詳細は以下のページでご確認ください。
 https://www.ndl.go.jp/jp/library/training/guide/211012_01.html
 問い合わせ先:国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係
        メールアドレス:training★ndl.go.jp(★は@に置き換えてください。)
        電話:0774-98-1444 

2021/10/29

図書館総合展フォーラム「デジタルシフトの先に:国立国会図書館ビジョン2021-2025と全国の図書館」

国立国会図書館は図書館総合展フォーラムにおいて「デジタルシフトの先に:国立国会図書館ビジョン2021-2025と全国の図書館」を開催します。先般策定した2021年度から5年間のビジョン「国立国会図書館ビジョン2021-2025 -国立国会図書館のデジタルシフト-」について紹介した上で、吉見俊哉氏(東京大学大学院情報学環教授)と田中久徳(国立国会図書館副館長)による対談を行います。

日時:11月10日(水)14時~15時半
申込:以下の国立国会図書館ウェブサイトから申込みを受付けています。
   ホーム > イベント・展示会情報 > 第23回図書館総合展に参加します
   https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/lff2021.html
 

2021/10/29

日本図書館研究会2021年度第372回研究例会

 日時:2021年12月11日(土)19:00-20:30
 テーマ:公立小学校の学校図書館とGIGAスクール
 会場:オンライン(Zoom)
 申込:事前申込要(参加費無料・12月9日〆切)
 詳細HP:https://www.nal-lib.jp/372reikai/

2021/10/29

TP&Dフォーラム2021(第30回整理技術・情報管理等研究集会)

 日 時:2021年11月27日(土) 13:00~17:00
 会 場:Zoom開催(リモート会議)
 研究発表:福田一史氏(大阪国際工科専門職大学工科学部講師)
      「典拠データとしてウェブリソースを用いた目録作成」(仮)
 パネルディスカッション:
      「TP&Dフォーラムこれまでとこれから~30年を迎えて~」
 参加費:2,000円(一般)、1,000円(学生・大学院生)
 募集定員:40名
 申込方法:
 TP&Dフォーラム2021実行委員会
 ※件名を【TP&Dフォーラム2021参加申込】と入力し、本文に
  申込者氏名:
  所属機関:
 を入力したメールを下記メールアドレス宛にお送りください。
 ※tpdforum@gmail.com
 折り返し参加登録フォームのURLをメールでお知らせいたします。
 メール受信の時点で定員に達していた場合にはお断りの返信をいたします。
 メール送信後1週間経過しても当方より返事がない場合はメール不達の可能
 性があります。再度の送信をお願いいたします。
 連絡・申込・問合先:
 TP&Dフォーラム2021実行委員会 委員長 鈴木 学
 TEL 03-5981-3190
※詳細
 https://tpd.eplang.jp/index.php?%A5%D5%A5%A9%A1%BC%A5%E9%A5%E02021

2021/10/22

大図研京都ワンディセミナー「入江 伸氏が隠さず話す。これまでのこと。これからの大学図書館のこと。」

日時:2021年11月6日(土) 13時〜(終了15時予定)
実施方法:オンライン(Zoom)
講師:入江 伸氏(元慶應義塾大学メディアセンター本部)
参加費:無料
申込締切:2021年11月1日(月)
申込方法:<事前登録方式>下記HP参照
     登録後、ミーティング参加に関する情報の確認メールが届きます。
主催:大学図書館研究会京都地域グループ
詳細HP:https://www.daitoken.com/kyoto/event/20211106.html

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