JLA主催行事

シンポジウム「図書館とまちづくり」

日本図書館協会が昨年実施した調査により、全国では500近い自治体で、公立図書館が地域の人々や自治体と連携して地域創生、地域活性化、まちづくり等の事業が展開されていることが明らかとなりました。これらを広く周知し、自治体関係者を含めた多くの方々に図書館の重要性や可能性を理解していただき、地域に根ざした図書館の一層の発展を図るために、以下のとおりシンポジウムを開催します。
  • 日時 2017年7月5日(水) 午後6時30分~8時30分
  • 場所 千代田区立日比谷図書文化館大ホール
  • 主催 公益社団法人日本図書館協会
  • 協力 一般社団法人日本書籍出版協会
  • 対象 自治体関係者、図書館関係者、出版関係者、一般市民
  • 定員 200人(先着順)
  • 参加費 500円
  • パネリスト
    ・河野俊嗣(宮崎県知事)
    ・西井 淳 (読売新聞本社論説委員)
    ・森 茜 (日本図書館協会理事長)
    コーディネーター
    ・猪谷千香(文筆家)
  • 申込方法:下の申込フォームよりお申し込みください。
    または申込用紙にご記入の上、ファックスでお送りください。
  • 参加申込書(FAX用)   シンポジウムのチラシはこちら

  • 申込締切 2017年6月21日(水)

シンポジウム「図書館とまちづくり」参加申込フォーム

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JLA主催行事

障害者サービス担当職員養成講座

主催:日本図書館協会 障害者サービス委員会
日時:2017年6月7日(水)~9日(金)
会場:日本図書館協会2F研修室 他
内容:公共図書館の障害者サービスの理念と実際/障害者権利条約・障害者差別解消法でいう合理的配慮と図書館のサービス/障害者の理解と配慮すること/障害者サービス用資料(入手方法、相互貸借、サピエ図書館・国会図書館サーチの活用方法)/マルチメディアDAISYを活用した障害者への情報支援/特別支援学校における取り組み、電子書籍のアクセシビリティ/聴覚障害者への図書館サービス/障害のある子供たち・高齢者などへのサービス/実習:先進館で1日実務体験
対象:公共図書館職員、類縁機関の職員(経験年数、担当等不問)、学生の聴講については要相談
定員:20人(先着順)
参加費:10,000円(資料代込)
申込締切:5月22日(月)但し,定員になり次第締切
事前課題:事前に作文を提出
申込・詳細HP:http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2017kiso.html

非正規雇用職員セミナー「同一労働同一賃金」(政府の非正規雇用政策を考える)

主催:日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会
日時:2017年6月5日(月)14:00~16:30
会場:日本図書館協会2F研修室
内容:「同一労働同一賃金ガイドライン」「会計年度任用職員」など次々に政府から出されている非正規雇用に関する改革案について、その内容や目指すもの、実際に非正規雇用は変わるのか、お話していただく。
講師:上林陽治氏(地方自治総合研究所)
参加費:500円
申込方法:氏名、所属、連絡先(電話、FAX、E-mailのいずれか)を記載の上、E-mailかFAXでお申し込みください。
申込先:日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会事務局・秦
FAX:03-3523-0841 E-mail:zasshi_at_jla.or.jp

2017年度中堅職員ステップアップ研修(2)

主催:公益社団法人日本図書館協会 企画・担当:研修事業委員会
期日:2017年6月19日(月)~10月18日(水)[12日間24科目]
会場:日本図書館協会研修室
締切:2017年5月8日(月)(必着)→延長しました。
 全科目受講の申し込み:5月19日(金)
 領域単位の受講申し込み:【図書館経営】5月19日(金)【情報サービス】5月26日
(金)
  【情報資源管理】7月7日(金)【図書館サービス計画】7月21日(金)
  【トピック】5月26日(金)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/committees/kenshu/tabid/653/Default.aspx

「日本目録規則(NCR)2018年版」(仮称) 東京検討集会

主催:日本図書館協会目録委員会
日時:2017年5月12日(金)13:00~17:00
会場:日本図書館協会2階研修室
内容:(1)2018年版の概要説明、(2)質疑・討議 ※日本図書館協会目録委員会は国立国会図書館収集書誌部との連携作業により、現在の国際標準に対応した新しい日本目録規則(NCR)の策定作業を進めており、このほど全体条文案を公表した。本集会では、NCR2018年版(仮称)の考え方や概要をご理解いただき、率直なご意見をいただく。
参加費:無料(ただし、資料代500円)
定員:70名(先着順)
申込締切:5月8日(月)※但し定員に達し次第受付終了
申込方法:電子メール・はがき・FAXにて名前、所属、住所、連絡先電話番号、メールアドレスを明記し,下記までお申し込みください。
申込・問合先:104-0033 東京都中央区新川1-11-14 日本図書館協会目録委員会事務局 E-mail:ncr_at_jla.or.jp FAX.03-3523-0841
目録委員会HP:http://www.jla.or.jp/committees/mokuroku/tabid/643/Default.aspx
参考:日本図書館協会目録委員会「「日本目録規則2018年版」(仮称)の完成向けて」『図書館雑誌』111(2), 2017.2. p.98-101

第21回図書館利用教育実践セミナー in 名古屋

館種を超えた情報リテラシー教育の枠組みづくりに向けて

生涯にわたって学びを支える図書館 -実践と理論の融合をめざして-(仮)

日時:2017年3月12日(日)13:00~16:00
主催:日本図書館協会(企画・運営:図書館利用教育委員会)
会場:椙山女学園大学中央図書館(名古屋市千種区星が丘元町17番3号)
内容:情報リテラシー教育について、改めて理論的は背景を探りつつ、図書館界全体として何ができるのか、何をすべきなのかについて、実践事例を通して考え、館種を超えた枠組みづくりに向けた意見交換の機会とします。セミナー後に会場館の見学ツアーがあります(希望者)。
登壇者:家城清美氏(同志社大学社会学部嘱託講師)、求野弥生氏(椙山女学園大学図書館)、鈴木崇文氏(名古屋市鶴舞中央図書館)、瀬戸口誠氏(梅花女子大学文化表現学部)
参加費(資料費):500円(当日受付にてお支払いください)
申込方法:氏名(ふりがな)と所属を明記のうえ、電子メールにて下記まで。件名は「実践セミナー申込み」としてください。受け付け次第、返信をいたしますのでご確認ください。
申込・お問合せ:図書館利用教育委員会(cue_at_jla.or.jp)
その他:内容は一部変更になることがあります。プログラムなど最新情報は随時委員会ホームページ(http://www.jla.or.jp/cue/)にてご案内します。

「日本目録規則(NCR)2018年版」(仮称)関西検討集会

主催:日本図書館協会目録委員会, 大阪市立中央図書館
共催:日本図書館研究会,情報組織化研究グループ
日時:2017年3月5日(日)12:30-16:30 (開場12:00
会場:大阪市立中央図書館 5階大会議室(地下鉄西長堀駅すぐ)
内容:(1) NCR2018年版の概要(目録委員長) (2) 条文案各章の概要(目録委員) (3)「新NCRへの期待と要望」和中幹雄(情報組織化研究グループ) (4) 質疑・討議
参加費:無料(ただし、資料代500円)
定員:100名(先着順) ※定員に達し次第受付終了
申込方法:電子メール・はがき・FAXにて名前,所属,住所,連絡先電話番号,メールアドレスを明記し,下記までお申し込みください。
申込・問合先:531-0072 大阪市北区豊崎3丁目8-5-104 日本図書館研究会「NCR2018年版関西検討集会」担当者あて E-mail:2018ncr_at_gmail.com FAX.06-6371-8739
目録委員会HP:http://www.jla.or.jp/mokuroku/

図書館政策セミナー「図書館の指定管理者制について‐図書館職員として、市民として、見えてきたもの」

主催:日本図書館協会図書館政策企画委員会
日時:2017年3月4日(土)13:30~16:30
会場:日本図書館協会2階研修室
内容:報告1:「指定管理者制度をめぐる図書館政策の主な動向について」大石豊氏(図書館政策企画委員会)報告2:「自治体経営と図書館運営から見た指定管理者制度―指定管理者制度と直営の現場経験から」永利和則氏(前小郡市立図書館長、日本図書館協会理事)報告3:「『指定管理者制度』が市立図書館に導入?―神奈川県逗子市における市民の取り組み」辻伸枝氏(私たちの図書館を考える会・逗子)、司会:座間直壮氏(図書館政策企画委員会)
定員:60名(申込先着順)
参加費:500円(資料代等)
申込方法:1.氏名、2.所属、3.連絡先(TEL、FAX、E-mailのいずれか)を記載のうえ、E-mailかF AXでお申し込みください。
申込・問合先:日本図書館協会企画調査部 FAX:03-3523-0841 E-mail:kikaku_at_jla.or.jp

第38回日本図書館協会図書館施設委員会 図書館建築研修会(2016年度)

「対話に基づく図書館設計‐設計は対話で深化する」

主催:日本図書館協会図書館施設委員会
日時:2017年2月21日(火)10:30~17:30
会場:明治大学和泉図書館
内容:基調報告「対話に基づく望ましい図書館の建設プロセスとその今日的課題」植松貞夫図書館施設委員会委員長)/ランチタイム情報交換会
事例検証:対話に基づく設計の深化
(1)設計者と司書との対話はバトルと表現すべきか:南相馬市立図書館 設計者:寺田芳朗氏 副館長(当時):早川光彦氏
(2)市民ワークショップの成果を設計者と具現化:市立小諸図書館 設計者:榊原由紀子氏 館長:森泉浩行氏
(3)大学本部、図書館、設計者による協働:明治大学和泉図書館 設計者:山﨑敏幸氏 図書館員:折戸晶子氏 施設課員:菅和禎氏/ファシリテイター:柳瀬寛夫図書館施設委員会委員
質疑応答、意見交換/ 懇親交流会
定員:定員80名(申込先着順)
参加費:1.JLA会員3,000円、一般5,000円、学生2,000円 2.昼食代 1,000円 3.懇親会 5,000円
申込方法:詳細HP内の申込書に必要事項記載のうえE-mailまたはFAXにてお申し込みください。FAX:03-3523-0841 E-mail: kikaku_at_jla.or.jp
申込締切:2月13日(月)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/tabid/283/Default.aspx

日本図書館協会資料保存委員会 見学会

主催:日本図書館協会資料保存委員会
日時:2017年2月13日(月) ※一橋大学正門前に14:45までに集合
会場:一橋大学社会科学古典資料センター http://chssl.lib.hit-u.ac.jp/
テーマ:西洋古典資料保存の現場を訪ねる本見学会では、資料や書庫の保存環境、工房での実際の作業を見学するとともに、今年度から開始した「西洋古典資料保存のための実務研修制度」についても詳しくお話をうかがう。
定員:25名(申込先着順)
参加費:無料
申込方法:件名を「一橋大学社会科学古典資料センター見学会・申込」とし、1.氏名(ふりがな)、2.所属、3.連絡先住所、4.電話番号を明記の上、以下のE-mailまでお申込ください。
申込締切:2017年2月8日(水)17:00まで
申込先:日本図書館協会資料保存委員会事務局・川下 TEL:03-3523-0816 E-mail:kawashita_at_jla.or.jp
詳細HP:http://www.jla.or.jp/committees/hozon//tabid/121/Default.aspx

日本図書館協会「図書館基礎講座 in 東京」

主催:日本図書館協会 日時:2月13日(月)2月27日(月)10:30~16:45 会場:日本図書館協会2階研修室 内容:[13日]10:30~12:30「図書館の基礎」鈴木均氏(浦安市立中央図書館 日本図書館協会認定司書1047号)13:30~15:30「出版流通と資料選択」大場康智氏(荒川区立日暮里図書館 日本図書館協会認 定司書1101号) 15:45~16:45東京限定講座「図書館に働く非正規職員の権利と法律」小形亮氏(日本図書館協会非正規雇用職員問題検討チーム) [27日]10:30~13:00「現代の図書館の動向」大石豊氏(千葉県立中央図書館 日本図書館協会認定司書1085号)14:00~16:30「図書館の自由」鈴木章生氏(日本図書館協会図書館の自由委員会) 定員:各科目80名(申し込み先着順) 参加費(資料費):1講座500円 東京限定講座は無料 申込方法:(1)氏名、(2)所属、(3)連絡先、(4)受講希望科目を記入の上、メールまたはFAXで申し込みください。 問合せ・申込先:日本図書館協会企画調査部 菊地 メールkikaku_at_jla.or.jp FAX:03-3523-0841

日本図書館協会「図書館基礎講座2017in熊本」

主催:日本図書館協会「図書館基礎講座2017in熊本」実行委員会
日時:2017年1月23日(月)・1月30日(月)10:30~16:45
会場:熊本県市町村自治会館会議室
内容:[13日] 講座1 10:30~12:30「図書館の基礎」(下川和彦氏:久留米大学大学院)講座2 13:30~15:30「図書館サービスの動向」(永利和則氏:小郡市立図書館)講座3 15:45~16:45 熊本限定講座(1)「「菊陽町図書館の活動事例報告-“来・ぶらり”を目指して-」(松本和代氏 菊陽町図書館 日本図書館協会日本図書館協会認定司書1088号) [30日]講座1 10:30~12:30「図書館の自由」(山口真也氏:沖縄国際大学)講座2 13:30~15:30「出版流通と資料選択」(小形亮氏:練馬区立石神井図書館)講座3 15:45~6:45 熊本限定講座(2)「「熊本地震 くまもと森都心プラザ図書館の取組み」(河瀬裕子氏 くまもと森都心プラザ図書館 日本図書館協会日本図書館協会認定司書1009号)
定員:各科目80名(申し込み先着順)
参加費(資料費):1講座500円 熊本限定講座は無料
申込方法:(1)氏名、(2)所属、(3)連絡先、(4)受講希望科目を記入の上、メールまたはFAXで申し込みください。
問合せ・申込先:日本図書館協会企画調査部 菊地 メールkikaku_at_jla.or.jp FAX03-3523-0841

平成28年度全国公共図書館研究集会(サービス部門 総合・経営部門)

日時:2017年1月19日(木)~20日(金)
 会場:北九州市立商工貿易会館(シティプラザ)2階
 研究主題:『図書館がもっと輝くためにできること』
 基調講演:「住民を輝かせる図書館を創ろう!」花井裕一郎氏(hanajuku代表)
 事例発表:「ネットワークと住民参加によって図書館がもっと輝く」森山光良氏(岡山県立図書館総括参事)、「市民にわかりやすい本棚を目指して」甲斐眞由美氏(宮崎市立佐土原図書館主任司書)、「まちづくりと図書館-コミュニティライブラリーをめざして-」伊東達也氏(春日市民図書館司書)
 開催要項(受付時間、プログラム、参加費、申込方法等)は、9月以降、各都道府県立図書館を通してお送りする予定です。
 問合先:北九州市立中央図書館庶務課(担当:井上、岩松)Tel:093-571-1481 Fax:093-571-1484 E-mail:kyou-lib-shomu_at_city.kitakyushu.lg.jp
*なお、平成29年度全国公共図書館研究集会は、「サービス部門 総合・経営部門」が宮城県、児童青少年部門が大阪市で開催される予定となっています。

資料保存委員会資料保存セミナ-

テーマ:図書資料の修理‐基本的な考え方と知識・技術‐
内容:壊れたら修理するのか。何のために修理するのか。何を使って,どうやって、どこまで修理するのか。本のしくみや工夫を知る。どんな修理をめざすのか。やってはいけないことは何か。健全でやさしく美しい修理ができる4条件…講義と実習で学びます。実習は,破れの補修などの基礎と表紙の外れた本の修理を予定しています。
講師:眞野節雄(資料保存委員会委員長・東京都立中央図書館資料保全専門員)
日時:2016年12月19日(月)9:30~16:30
会場:日本図書館協会2階研修室
持参するもの:カッターナイフ,定規(30cm以上)、ハンドタオル(小)2枚、ハサミ、ハードカバーでホローバックの壊してもよい本。厚さ1センチ以上(実習用)
参加費:無料
定員:20名(申込先着順、ただし原則1機関1名)
申込方法:氏名、住所、電話番号、所属を明記の上、メールにて下記まで
申込先:日本図書館協会資料保存委員会担当:川下 E-mail: kawashita_at_jla.or.jp

平成28年度 障害者サービス担当職員向け講座

日本図書館協会では、国立国会図書館関西館との共催で、国内の図書館員を対象に、図書館における障害者サービスの基礎的な知識および技術の習得を目的とする講座を開催します。
期日:12月13日(火)~14日(水)(講義) 12月12日(月)または15日(木)(実習)
会場:国立国会図書館関西館(講義)、各実習協力機関(実習)
対象 公共図書館職員、大学図書館職員ほか内容:障害者サービスと障害者差別解消法、障害者サービス用資料(入手方法、相互貸借、サピエ図書館・国会図書館サーチの活用方法)、障害者向け機器の紹介、著作権法と障害者サービス、視覚障害者へのサービス、障害者 サービスに使える国立国会図書館のサービス、聴覚障害者へのサービス、現場図書館職員のためのウェブアクセシビリティの基礎―伝わるウェブからの情報発信―、発達障害のある利用者へのサービス/その他/実習:小グループに分かれて、先進館で1日実務を体験します/デモ:障害者サービス用資料展示
定員:30人(実習は先着順)参加費:無料
申込締切:11月10日(木)
申込方法:講義は国立国会図書館関西館障害者図書館協力係、実習は日本図書館協会障害者サービス委員会事務局にお申込ください。(実習のみの申込はできません)詳細は、以下のホームページをご覧ください。
講義:国立国会図書館 視覚障害者等への図書館サービスのページ
http://www.ndl.go.jp/jp/library/supportvisual/supportvisual-kouza.html
実習:日本図書館協会障害者サービス委員会ホームページ
http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2016kansai.html

日本図書館協会「図書館基礎講座」In 東海

主催:日本図書館協会東海地区実行委員会 後援:愛知県図書館協会 日時:2016年12月5日(月)、12月19日(月)10:30~16:45 会場:愛知大学 名古屋キャンパス  内容:5日 講座1 10:30~12:30「図書館の基礎」(森下芳則:元田原市図書館)、講座2 13:30~15:30 「現代の図書館の動向」(豊田高広:田原市図書館)15:45~16:45 交流会/19日 講座1 10:30~12:30「図書館の自由」(田中敦司:名古屋市西図書館 日本図書館協会認定司書1018号)講座2 13:30~15:30 「出版流通と資料選択(小形亮:練馬区立石神井図書館)15:45~16:45「図書館の自己評価」(石原眞理:岐阜女子大学 日本図書館協会認定司書1004号) 定員:各科目40名(申し込み先着順) 参加費(資料費):1講座500円 交流会は無料 申込方法:(1)氏名(2)所属(3)連絡先(4)受講希望科目を記入の上、メールまたはFAXで申し込みください。(交流会参加希望は(4)に記入のこと) 問合せ・申込先:日本図書館協会企画調査部 菊地 E-mail kikaku_at_jla.or.jp FAX 03-3523-0841

図書館基礎講座 2016 in関西

主催:日本図書館協会
日時:2016年11月14日(月)、11月29日(火)10:00-16:30
会場:奈良県社会福祉総合センター(11/14)、奈良県立図書情報館(11/29)
内容:1(11/14午前)図書館の自由(奥野吉宏)、2(11/14午後1)出版・情報流通と図書館(三村敦美)、特別講座1(11/14午後2)本と人と図書館との出会い-本と人に育てられた40年-(藤井幸子)、3(11/29午前)図書館の基礎(相宗大督)、4(11/29午後1)図書館サービスの動向(日置将之)、特別講座2(11/29午後2)国立国会図書館のデジタル化資料を用いた遠隔利用サービス(大磯輝将)
資料費:1科目200円(特別講座は無料)
定員:80名(先着順受付)
申込方法:1名前、2電話番号、3所属、4受講希望科目を明記の上、できるだけEメールで下記まで
申込先:E-mail:jlakiso_at_gmail.com
問合先:日本図書館協会企画調査部 菊地(TEL.03-3523-0815 FAX.03-3523-0841)

2016年度中堅職員ステップアップ研修(1)

主催:公益社団法人日本図書館協会 企画・担当:研修事業委員会
期日:2016年10月24日(月)~11月30日(水)[6日間12科目]
会場:日本図書館協会研修室
締切:2016年8月26日(金)(必着)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/committees/kenshu/tabid/611/Default.aspx

平成28年度(第102回)全国図書館大会東京大会

開催期間 2016年10月16日(日)
開催会場 青山学院大学 青山キャンパス
テーマ:地域創造と図書館の未来(仮)

2016年度中堅職員ステップアップ研修(2)

主催:公益社団法人日本図書館協会 企画・担当:研修事業委員会
期日:2016年6月13日(月)~10月12日(水)[12日間24科目]
会場:日本図書館協会研修室
締切:2016年4月28日(木)(必着)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/committees/kenshu/tabid/603/Default.aspx

日本図書館協会図書館情報学教育部会2015年度第2回研究集会

テーマ:図書館情報学教育におけるFD「図書館情報学教育を活性化させる実物・映像を中心とした教材」
日時:2016年3月6日(日)13時30分から16時30分(受付13時から)
講師:吉田素文氏(九州大学大学院医学研究院医学教育学教授、同大学附属図書館副館長,同館付設教材開発センター協力教員)、矢崎美香氏(九州女子大学人間科学部准教授)*ワークショップを実施
会場:九州大学 箱崎キャンパス 中央図書館 新館4階 視聴覚ホール
 (https://www.lib.kyushu-u.ac.jp/ja/libraries/central/locations
参加費:図書館情報学教育部会員、九州大学附属図書館教職員1,500円、
  JLA会員2,000円、非会員3,000円
申込方法:2月28日までに申込みフォームに記入し送信
  申込みフォーム https://goo.gl/E9tDUT
問い合せ先:kyoiku_at_jla.or.jp
詳細:http://www.jla.or.jp/divisions/kyouiku/tabid/276/events/tabid/368/Default.aspx
主催:日本図書館協会図書館情報学教育部会
共催:九州大学附属図書館

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