「こらむ図書館の自由」もくじ

第111巻(2017年) 第110巻(2016年) 第109巻(2015年)
第108巻(2014年) 第107巻(2013年) 第106巻(2012年) 第105巻(2011年)
第104巻(2010年) 第103巻(2009年) 第102巻(2008年) 第101巻(2007年)
第100巻(2006年) 第99巻(2005年) 第98巻(2004年) 第97巻(2003年)
第96巻(2002年) 第95巻(2001年) 第94巻(2000年) 第93巻(1999年)
第92巻(1998年) 第91巻(1997年) 第90巻(1996年) 第89巻(1995年)
第88巻(1994年) 第87巻(1993年) 第86巻(1992年) 第85巻(1991年)

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「もくじ」のページにはこれまでのこらむのタイトルと執筆者を掲載しています。
「本文」は85~89巻、90~94巻、95~100巻、101巻~106巻、107巻~110巻、111巻~ の6つのファイルにわけてあります。
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第111巻(2017年)

第11号「人名録は閉架書庫へ?」(千 錫烈)予定

第10号「学校図書館に求められるプライバシー・ガイドライン」(鈴木啓子)

第9号「知的自由と現代図書館の役割」(鈴木章生)

第8号「図書館は子どもの言うことをきけ」(喜多由美子)

第7号「プライバシー・表現の自由の重大な危機」(伊沢ユキエ)

第6号「改築のため休館、そのとき住民の知る自由は?」(天谷真彦)

第5号「学校図書館にもっと図書館の自由の視点を」(松井正英)

第4号 「「政治的中立性」と「図書館の自由」は対立するか?」(山口真也)

第3号 「フェイク・ニュースと図書館」(井上靖代)

第2号 「「収集の自由」は制限条項を持っていない」(村岡和彦)

第1号 「図書館長の責任:特定図書の取扱いについて」(山本宏義)

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第110巻(2016年)

第12号 「マイナンバーカードの図書館カードとしての利用について-報道から考えたこと」(奥野吉宏)

第11号 「言論の場としての公共施設、そして図書館」(冨田穰治)

第10号 「「図書館の自由に関する宣言」をみんなのものに」(平形ひろみ)

第9号 「いわゆる「部落地名総鑑」について」(佐藤眞一)

第8号 「図書館はだれのためにあるのか-貧困と図書館の問題からみえること」(西河内靖泰)

第7号 「利用登録と本人確認」(千 錫烈)

第6号 「『図書館の自由を求めて』刊行」(熊野清子)

第5号 「外から見る図書館と図書館の自由」(鈴木章生)

第4号 「記録を残すということ」(田中敦司)

第3号 「「収集の自由」の前提は-ツタヤ図書館の選書をめぐって」(伊沢ユキエ)

第2号 「学校図書館システムとプライバシー」(鈴木啓子)

第1号 「求められる学校図書館担当者の専門性と主体性」(松井正英)


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第109巻(2015年)

第12号 「ネットの海を漂いはじめてしまった図書カード」(熊野清子)

第11号 「マイナンバー制度・個人番号カードと図書館」(上野友稔)

第10号 「システム担当者の戸惑い」(喜多由美子)

第9号 「自治体ごとに図書館が存在することの意味-「世論」と「権利」と「義務」の狭間で」(平形ひろみ)

第8号 「この道はいつか来た道-『絶歌』をめぐって-」(井上靖代)

第7号 「捜査関係事項照会について」(米田 渉)

第6号 「「図書館の自由」を広く理解してもらうために」(天谷真彦)

第5号 (休載)

第4号 「図書館の自由からみた学校図書館法改正」(山口真也)

第3号 「風刺画と図書館」(井上靖代)

第2号 「初任者に「図書館の自由」を説明すること」(奥野吉宏)

第1号 「図書館と防犯カメラ-図書館にふさわしい運用基準を-」(鈴木章生)

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第108巻(2014年)

第12号 「ICT時代の「図書館の自由」」(村岡和彦)

第11号 「展示コーナーに掲げられた「図書館の自由に関する宣言」」(三上 彰)

第10号 「資料回収を求められたら:誤りをどう正すか」(前川敦子)

第9号 「改正児童ポルノ禁止法-法人は自己の性的好奇心を満たす意思は無い!」(伊沢ユキエ)

第8号 「研修の機会はありますか」(田中敦司)

第7号 「『アンネの日記』破損事件から考える」(松井正英)

第6号 「私たちは、市民に支えられている-「図書館の自由」は「だれのもの」」(西河内靖泰)

第5号 「図書館の法律顧問-「調査嘱託」の事例から」(山家篤夫)

第4号 「「はだしのゲン」閲覧制限措置問題に思う(鈴木啓子)

第3号 「学校図書館が所蔵する『はだしのゲン』をめぐって-東京都内の状況-」(佐藤眞一)

第2号 「『週刊朝日』2012年10月26日号掲載記事の閲覧制限から1年」(喜多由美子)

 

第1号 休載

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第107巻(2013年)

第12号 「「特定秘密保護法案」と図書館」(井上靖代)

第11号 「杞憂と悲観-「はだしのゲン」閲覧制限に関して-」(河田 隆)

第10号 「図書館にはまず人を!」(平形ひろみ)

第9号 「気になるビッグデータのゆくえ」(鈴木章生)

第8号 「「Tポイント」だけではなく「資料の提供」「無料原則」が問題」(熊野清子)

第7号 「吉本隆明著『老いの超え方』修正本から考える」(三上 彰)

第6号 「行動ターゲティング広告にたいする選考:米国の調査より」(高鍬裕樹)

第5号 「少年法61条」(伊沢ユキエ)

第4号 「「慎重」な対応を「鈍い」と言い換える印象操作にご注意ください」(南 亮一)

第3号 休載

第2号 「外からみた「図書館の自由」」(前川敦子)

第1号 「プライバシーの大切さが意識できる図書館を」(松井正英)

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第106巻(2012年)

第12号 「過ぎたことを今後のために」 (福永正三)

第11号 「図書館のミッション」(山家篤夫)

第10号 休載

第9号 「図書館における読書と「読書権」」(佐藤眞一)

第8号 「「たいしたことではない」の意識を持つな」(田中敦司)

第7号 「ポイントカードと履歴」(木村祐佳)

第6号 「まずは、足元を見直すことから」(河田 隆)

第5号 「子どもの「読む」楽しみ」(井上靖代)

第4号 「私たちはひとりではない」(喜多由美子)

第3号 「地域図書館の本格的な復興を」(平形ひろみ)

第2号 「「貸出業務へのコンピュータ導入に伴う個人情報の保護に関する基準」を再確認しよう」(熊野清子)

第1号 「自分たちで判断したい」(鈴木啓子)

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第105巻(2011年)

第12号 「大震災と原発事故から考えたこと」(三上 彰)

第11号 「利用者の秘密と貸出記録」(高鍬裕樹)

第10号 「他人に知られたくないという気持ち」(伊沢ユキエ)

第9号 「私にとって「図書館の自由」とは何なのか -原発災害から考えたこと」(西河内靖泰)

第8号 「8月26日に「解禁」されるのは「受け入れ」か?」(南 亮一)

第7号 「市民とマスメディアのコンピュータ監視法案に対する反応」(渡辺真希子)

第6号 「岡崎市立図書館事件の「これから」」(前川敦子)

第5号 「学校図書館で育てたい「図書館の自由」」(松井正英)

第4号 「公益と私益 -公安情報流出本の出版等禁止の仮処分決定におもう」(福永正三)

第3号 休載

第2号 「日常業務に「図書館の自由」を」(西村一夫)

第1号 「ゆとりある「図書館の自由」研修を」(山家篤夫)

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第104巻(2010年)

第12号 「資料提供方針策定はむずかしいのか」(田中敦司)

第11号 「図書館の風景…やさしい空間作りと図書館の自由」(巽 照子)

第10号 「なんでも読める・自由に読める -新展示パネルの活用を!-」(佐藤眞一)

第9号 「「図書館手帳」のススメ?」(木村祐佳)

第8号 「公文書管理法と図書館の使命」(井上靖代)

第7号 「図書館資料は住民のもの」(喜多由美子)

第6号 「守るべき法益は善良な風俗ではない」(河田 隆)

第5号 「東京都青少年育成条例の改正をめぐって」(佐藤眞一)

第4号 「減算の魅力と加算の魅力」(高鍬裕樹)

第3号 「レファレンス 近頃気がかりなこと」(平形ひろみ)

第2号 「貸出冊数も厳密にいうと個人情報の一つか」(白根一夫)

第1号 「学校図書館の貸出方式と読書の自由」(鈴木啓子)

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第103巻(2009年)

第12号 「日米地位協定の「合意事項」」(三上 彰)

第11号 「裁判員制度広報映画「審理」に思う」(熊野清子)

第10号 「障害者の情報アクセス保障の進展、待ったなし―障害者サービス関連の著作権法改正を受けて」(南 亮一)

第9号 「Web2.0時代における図書館の自由・その後」(前川敦子)

第8号 二つのリーフレットから感じたこと(西河内靖泰)

第7号 利用者の秘密を守ることを宣言した会津若松市の図書館のこと(伊沢ユキエ)

第6号 一枚の紙片、その後(田中敦司)

第5号 子どもたちの「読みたい」気持ちを大切に(松井正英)

第4号 今だからこそ!さらに!「図書館の自由に関する宣言」ポスターを玄関に(巽 照子)

第3号 図書館と図書館員を守る資料選択の方針 あるディベートを通して(渡辺真希子)

第2号 マル秘マークと図書館(福永正三)

第1号 犯罪防止の責任・能力は警察に 元厚生事務次官ら殺傷事件に係る住所録類閲覧制限(山家篤夫)

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第102巻(2008年)

第12号 中学生の体験学習で「利用者の秘密」をどう伝えるか(喜多由美子)

第11号 資料と施設を提供する(井上靖代)

第10号 「耳をすませば」は「図書館の自由」の教材にならなかった(三苫正勝)

第9号 児童生徒の作文集は図書館が保護すべき個人情報か(佐藤眞一)

第8号 図書館の自由分科会・若手図書館員の参加を!(木村祐佳)

第7号 「図書館戦争」再考 (藤倉恵一)

第6号 「図書館の自由に関する事例集」まもなく完成 (西村一夫)

第5号 読書の自由をすべての人へ (平形ひろみ)

第4号 汚破損抑止のための貸出記録の利用 (山家篤夫)

第3号 利用者用インターネット端末 (田中敦司)

第2号 メディアの影響力と図書館 (高鍬裕樹)

第1号 遺失物法の改正 (伊沢ユキエ)

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第101巻(2007年)

第12号 学校図書館とメディア・リテラシー (鈴木啓子)

第11号 草薙厚子『僕はパパを殺すことに決めた』をめぐって (南亮一)

第10号 リライトカードでどのように利用者のプライバシーを守るか (白根一夫)

第9号 ホームレスと「無料原則」見直しの議論 (西河内靖泰)

第8号 自由宣言について考える行事を実施しよう (熊野清子)

第7号 学校図書館では利用者のプライバシーを守れているのか? (松井正英)

第6号 自由宣言ももっと身近に暮らしのなかに (井上淳子)

第5号 件名標目の意義とは (木村祐佳)

第4号 学校図書館における図書館の自由実現への努力 (三苫正勝)

第3号 「障害者の権利条約」と図書館サービス (佐藤眞一)

第2号 犯罪少年の推知記事と「自主的判断」 (福永正三)

第1号 図書館の個人情報保護は変わったか/変われるか (藤倉恵一)

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第100巻(2006年)

第12号 問題となった資料の保存 (西村一夫)

第11号 個人情報保護と情報への自由なアクセス (井上靖代)

第10号 ピノキオ問題の再認識 (田中敦司)

第9号 男女共同参画施設の図書排除が提起するもの-クレーム対応の手続きを (山家篤夫)

第8号 箝口令(かんこうれい):米国愛国者法による発言の禁止(高鍬裕樹)

第7号 子どもの読書権は誰のもの?!(平形ひろみ)

第6号 以前借りた本の名前を知りたい(巽 寛)

第5号 誰のための図書館の自由?(伊沢ユキエ)

第4号 「図書館の自由」と学校図書館の選書(鈴木啓子)

第3号 図書館の自由宣言は「国民に対する約束」(南 亮一)

第2号 マンガ『嫌韓流』を図書館蔵書とすべきかどうかのやりとりから考える(白根一夫)

第1号 議会図書室へのできごとから-ある情報公開請求への疑問(西河内靖泰)

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第99巻(2005年)

第12号 「アガリクス広告本」薬事法違反容疑のニュースに思う(熊野清子)

第11号 「児童ポルノ」と国立国会図書館(佐藤毅彦)

第10号 個人情報の保護(三好正一)

第9号 「児童ポルノ」制限に思う(佐藤眞一)

第8号 名簿の取り扱い : 情報交換と論議の蓄積を(前川敦子)

第7号 レシート 一枚の小さな紙片から(井上淳子)

第6号 慎重に、そして冷静に~個人情報保護と図書館(藤倉恵一)

第5号 ちびくろさんぼと図書館,再考(井上靖代)>

第4号 自由宣言の五十年(三苫正勝)

第3号 図書館と反テロ(井上靖代)

第2号 図書館の自由と「性悪説」(若井 勉)

第1号 「マニュアル」に書かれていない大切なこと(藤倉恵一)

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第98巻(2004年)

第12号 指定管理者制度と図書館の自由 (西村一夫)

第11号 アドレス流出,スキルのレベルの問題か (山家篤夫)

第10号 『耳をすませば』と人権 (鈴木啓子)

第9号 知る自由か知る権利か (中村克明)

第8号 図書館の道しるべ 自由宣言解説改訂版の普及を図ろう (巽 寛)

第7号 カウンターから (内尾泰子)

第6号 名簿の取扱について (福永正三)

第5号 「週刊文春」問題はどのように検討されたか (田中敦司)

第4号 準備室の時から「図書館の自由」に関して現場研修を (白根一夫)

第3号 本の回収要請と著作権との関係について考える (南 亮一)

第2号 地方分権推進、自治体合併と図書館の責務 (熊野清子)

第1号 しつこく、ホームレスと図書館利用 (西河内靖泰)

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第97巻(2003年)

第12号 「図書館の自由」の積極的な発信を-住基カードの図書館利用- (前川敦子)

第11号 秘密は秘密のままに (田中敦司)

第10号 燃えるベルリン (井上靖代)

第9号 著作権侵害の書籍の閲覧禁止要求があったときには・・・ (南 亮一)

第8号 戦争と図書館 (井上靖代)

第7号 改めて船橋市西図書館蔵書廃棄問題を思う (三苫正勝)

第6号 防犯用監視カメラの設置をめぐって (安藤友張)

第5号 図書館と情報公開 (佐藤毅彦)

第4号 休載

第3号 個人情報の管理と住民の信頼 (佐藤眞一)

第2号 骨粗鬆症と図書館 -「名簿」の取扱いについておもう (福永正三)

第1号 『自由宣言』をより豊かに-『石に泳ぐ魚』の提供制限に思うこと(渡辺重夫)

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第96巻(2002年)

第12号 集会室の活用について (巽 寛)

第11号 柳美里著『石に泳ぐ魚』(『新潮』1994年9月号掲載)の提供制限を,誰が求めているのか (山家篤夫)

第10号 フィルタリングの是非 (鈴木啓子)

第9号 <日々の図書館員の仕事>をもっと知ってもらおう! (石谷エリ子)

第8号 とっさの場合に (井上淳子)

第7号 ホームレスと図書館利用 たびたび (西河内靖泰)

第6号『グラスゴー宣言』採択への期待 (若井勉)

第5号 休載

第4号 問題のある資料は論議の場に (三苫正勝)

第3号 真に「差別をなくす」には,果たしてどちらが有効か!? (南 亮一)

第2号 公開インターネット端末について (前川敦子)

第1号 自分の頭で (佐藤眞一)

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第95巻(2001年)

第12号 「市町村史」差別的記述の対応 (白根一夫)

第11号 本の評価 (内尾泰子)

第10号 寄贈新聞記事スクラップ帳の提供 (熊野清子)

第9号 イチローとプライバシー (渡辺重夫)

第8号 著作者の権利と提供の自由 (井上靖代)

第7号 開かれた施設と安全対策 (佐藤毅彦)

第6号 侮辱する意志と心の痛み -「差別的表現」の基準 (山家篤夫)

第5号 報道の自由を阻む「メディア規制」法案と「図書館の自由」(奥角文子)

第4号 自分の頭で考えよう (渡辺由美)

第3号 ホームレスと図書館利用 再び (西河内靖泰)

第2号 「来る者は拒まず,去る者は追わず!」の利用者の秘密 (若井 勉)

第1号 「死」について考えるということ (佐藤眞一)

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第94巻(2000年)

第12号 図書館の自由について利用者にPRしよう (白根一夫)

第11号 だって,だって,お客様のプライバシーは…(石谷エリ子)

第10号 有山さんの「火中の栗」 (三苫正勝)

第9号 図書館の自由の境界 (和田匡弘)

第8号 大学図書館での収書方針をめぐって (前川敦子)

第7号 再認識した「資料提供」の重要性 -第三国人発言関連記事を読んで (佐藤眞一)

第6号 「図書館の自由」についての一考察 (棚橋満雄)

第5号 性表現とのつきあい方 -他者不快回避と青少年保護 (山家篤夫)

第4号 「図書館の自由」とは「図書館における知的自由」のことである (馬場俊明)

第3号 自主規制 (内尾泰子)

第2号 学校図書館へのコンピュータ導入とプライバシー保護 (土居陽子)

第1号 公共図書館での一光景 (林 美里)

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第93巻(1999年)

第12号 再び『自動貸出機』を考える (竹島昭雄)

第11号 図書館と“表現の自由” (山本順一)

第10号 “格子”なき図書館 (塩見 昇)

第9号 『ちびくろサンボ』復刊が 提起するもの (奥角文子)

第8号 「図書館の自由に関する宣言」をもう一度読み直そう (佐藤眞一)

第7号 国立国会図書館の電子図書館サービスに向けて (佐藤毅彦)

第6号 IFLA「図書館と知的自由についての声明」-Statement on Libraries and intellectual Freedom- (井上晴代)

第5号 「自動貸出機」の波紋 (藤原明彦)

第4号 あなたならどう答えますか (伊藤昭治)

第3号 ホームレスと図書館利用 -ある新聞記事から (西河内靖泰)

第2号 図書館の不自由 (渡辺由美)

第1号 ささやかに・したたかに『耳をすませば』 (吉本 紀)

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第92巻 (1998年)

第12号 博物館の倫理規定と図書館の自由 (若井 勉)

第11号 たとえ家族といえども… (石谷エリ子)

第10号 改めて問う,図書館の任務と館長の責任 (三苫正勝)

第9号 住民への周知はなされたか (和田匡弘)

第8号 「有害図書」の動きと図書館員の自由 (前川敦子)

第7号 ある大学の日常 (佐藤眞一)

第6号 韓国図書館協会の「図書館人倫理宣言」について (馬場俊明)

第5号 『三島由紀夫 -剣と寒紅』をめぐって (山家篤夫)

第4号 電子情報への自由なアクセス (熊野清子)

第3号 カウンター職員の好感度 (奥角文子)

第2号 繰り返される論調 (竹島昭雄)

第1号 住民にとっての自由宣言 (小川 徹)

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第91巻(1997年)

第12号 図書館の自由と国際支援 (井上靖代)

第11号 『チャタレイ夫人の恋人』と国立国会図書館 (佐藤毅彦)

第10号 貸しビデオ店のガイドライン (伊藤昭治)

第9号 司書教諭講習に「図書館の自由」の講座を (細川直美)

第8号 オンライン・ネットワークと「図書館の自由」 (井上靖代)

第7号 「ヘア・ヌード」誌と「すみ分け」要求 (山家篤夫)

第6号 「ユネスコ公共図書館宣言1994」と館長資格 (馬場俊明)

第5号 「検閲ではない」? (藤原明彦)

第4号 知ることは生きること (土居陽子)

第3号 学校図書館と「宣言」ポスター(佐々木信子)

第2号 『富岡町志』問題その後 (棚橋満雄)

第1号 オウム教団捜査に関わる懸念 (山家篤夫)

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第90巻(1996年)

第12号 「図書館のイメージ」をどう変えるか (渡辺由美)

第11号 図書館が果たすべき役割とは‥・ (石谷エリ子)

第10号 たかがポスター,されどポスター (白根一夫)

第9号 ある県立図書館の憂鬱 (山本順一)

第8号 蔵書についての照会 (塩見 昇)

第7号 「新版」の理由 (藤原明彦)

第6号 「図書館の自由」を守る 館長の職責 (三苫正勝)

第5号 一冊一冊の資料を大切に考えたい (和田匡弘)

第4号 「宣言」の輪をどう広げるか (若井 勉)

第3号 ホームレス問題と図書館 (西河内靖泰)

第2号 図書の焼却について (棚橋満雄)

第1号 全国アンケートの自由意見から考える(1) (山家篤夫)

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第89巻(1995年)

第12号 蔑ろにされる「言論の自由」 (馬場俊明)

第11号 学校図書館で考えると… (鈴木昌子)

第10号 館内職員研修に図書舘の自由を (白根一夫)

第9号 『アミューズ』の特集記事で思ったこと (西河内靖泰)

第8号 蔵書に対する異議申立書 (伊藤昭治)

第7号 人事異動の春が過ぎて思うこと (奥角文子)

第6号 被災地での資料保存について (田中 力)

第5号 ヘアヌード掲載週刊誌を公共施設に置かないようにとの陳情が自治体の長や議会に相次いでいる (」JLA図書館の自由に関する調査委員会関東地区小委員会)

第4号 <守り>より<攻め>を (井上晴代)

第3号 サリン事件と『みどりの刺青』をめぐって (野瀬里久子)

第2号 出版者の「自主規制」と図書館 (佐藤毅彦)

第1号 「有害」図書規制と資料提供 (和田匡弘)

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第88巻(1994年)

第12号「図書館の自由」を支えるもの (竹島昭雄)

第11号 記銘とラベリング(佐藤眞一)

第10号 県協会・県立図書館の重要性 (白根一夫)

第9号 行政資料と図書館員 (荒木英夫)

第8号 主語と主体 (石塚栄二)

第7号 マスコミ・利用者・図書館像 (藤原明彦)

第6号 学校図書館とプライバシー (飯田寿美)

第5号 図書館と個人情報保護 (山根義雄)

第4号 近畿地区小委員会20年 (若井 勉)

第3号 学校図書館とマンガ (細川直美)

第2号 自由宣言40年を契機として (塩見 昇)

第1号 「有害」図書規制の規制を (山家篤夫)

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第87巻(1993年)

第12号 学校図書館の「自由」は「人」の配置から! (土居陽子)

第11号 断筆宣言の波紋 (亀田俊一)

第10号 「子どもの権利条約」の早期批准を望む (向井克明)

第9号 学校図書館と寄贈図書 (小山雪子)

第8号 名簿をどうしていますか (三苫正勝)

第7号 「館長は…禁止し退館 させることができる」 (小川 徹)

第6号 「図書館の自由」は司書の常識ですらない? (鍵本芳雄)

第5号 検閲者がやってくる前に (野瀬里久子)

第4号 休載

第3号 「図書館の自由」は世間の常識ではない (山田浩二)

第2号 選択基準のみなおしを (伊藤昭治)

第1号 「照会書」や「令状」に出会ったら(5/終) (吉本 紀)

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第86巻 (1992年)

第12号 森耕一先生とランガナタン (馬場俊明)

第11号 図書館は無料休憩所? -山谷と図書館利用の自由- (西河内靖泰)

第10号 大学生とプライバシー (田中 力)

第9号 「照会書」や「令状」に出会ったら(4) (吉本 紀)

第8号 「選ぶ自由」と「選ぶ力」 (竹島昭雄)

第7号 なまえのない図書館員 (佐藤眞一)

第6号 「自由」が学校に根づくには -いい利用経験に助けられる- (土居陽子)

第5号 「照会書」や「令状」に出会ったら(3) (吉本 紀)

第4号 「見る自由」とビデオソフト貸出 (井上靖代)

第3号 「照会書」や「令状」 に出会ったら(2) (吉本 紀)

第2号 「照会書」や「令状」 に出会ったら(1) (吉本 紀)

第1号 大学の自治と図書館の自由 (若井 勉)

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第85巻 (1991年)

第12号 入れるな的要求と入れろ的要求 (藤原明彦)

第11号 図書館の自由と情報公開制度に共通するもの (石塚栄二)

第10号 いわゆるコミック規制と図書館 (佐藤毅彦)

「こらむ図書館の自由」連載にあたって (JLA図書館の自由に関する調査委員会)

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