令和6(2024)年能登半島地震及び同年4月17日に愛媛・高知で発生した地震について
 この度、地震により亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。
また、それぞれの地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げ、一日も早く平穏な日々に戻る事をご祈念申し上げます。
日本図書館協会及び図書館災害対策委員会も微力ではありますが、支援を模索し、対応してまいります。
被災情報並びにお困り事がありましたら、メールにてご一報いただければ幸いです。
saigai★jla.or.jp
(★を半角@に換えてください。)








JLAメールマガジンバックナンバー

2018/09/19

第911号

===================================================<2018/9/5発信>
  JLAメールマガジン 第911号
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 編集発行:公益社団法人 日本図書館協会
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  JLAメールマガジンのバックナンバー
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▼目次▼
 ■図書館界ニュース
 ■新聞記事より
■集会等のお知らせ
■求人情報
 ■JLAからのお知らせ
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○第104回全国図書館大会東京大会参加申込受付中!
 10月19日(金)・20日(土)に開催される、平成30年度全国図書館大会の参
 加申込を受付中です。申込締切は2018年9月21日(金)必着。お早めにお申し
 込みください。
 第104回全国図書館大会東京大会ホームページ:
  http://jla-conf.info/104th_tokyo/index.php/
 第104回全国図書館大会東京大会大会参加申込案内:
 https://conv.toptour.co.jp/shop/evt/toshokan104/

○電流協、電子書籍貸出サービス実施公共図書館を発表
 電子出版制作・流通協議会(電流協)は、このほど、2018年7月1日現在で電
 子書籍貸出サービスを実施している公共図書館を発表した。
 電流協の調査によれば、電子図書館(電子貸出サービス)の実施数は、78電
 子図書館(81自治体)。2007年に最初に導入されてから11年、すでにサービ
 ス中止や提供業者の変更などもあるが、いくつかの試みが行われ、少しずつ
 増加している状況がうかがわれる。
 https://aebs.or.jp/Electronic_library_introduction_record.html

○図友連要望に総務、文部科学両省回答
 図書館友の会全国連絡会(福富洋一郎代表)が5月29日に総務大臣に提出し
 た要望書の回答が6月27日付奥野信亮総務副大臣名で出た。要望事項2項目の
 うち「指定管理者制度を公立図書館に誘導する施策は止めてください」 に
 ついては、「制度導入にあたっては、施設の目的や地域の実情等を勘案し、
 そのあるべき姿について地方団体と十分に協議していただきたいと考えてお
 ります。」との回答があった。また、文部科学大臣宛の要望書については、
 文部科学省事務担当者との面談報告書が回答の位置づけとなっている。7月
 23日付文部科学省事務担当者確認済面談報告書では、要望5項目について、
 「指定管理者制度の導入については、設置者が判断することで、第一に、利
 用者に対する一般サービスの充実に資するように配慮しつつ、設置者である
 地方公共団体において議論していただくものです。」「図書館協議会につい
 ては、地域住民のニーズを汲み取り、図書館自体が適切に応えていくために
 必要な機関でありますので、各種機会を通じて、設置を促しているところで
 す。」「公立図書館の補助金については、平成9年度限り廃止しているが、
 地財措置については、文科省として、地域の実情を鑑み、増額要望を出して
 いるところです。」などの回答となっている。
 丹羽文部科学副大臣面談報告書・文部科学省事務担当者面談報告書・奥野総
 務大臣面談報告書・総務省事務担当者面談報告書 については、図書館友の
 会全国連絡会「とともれん活動報告」に掲載している。
 http://totomoren.net/blog/

○『市立図書館と其事業』の総目次・総索引、刊行
 戦前の東京市立図書館は1921年から1939年にかけて館報『市立図書館と其事
 業』(後に『東京市立図書館と其事業』に改題)を刊行してきたが、現在日
 本の図書館史上重要な資料として扱われている。当時の図書館の事業内容や
 関係者の論考のほか「図書帯出券」「帯出券交附申出書」などの帳票類も収
 録されている。当時としては珍しいカラーページもある。そのコピー複製版、
 復刻版なども刊行された。
 その「総目次・総索引」がこのたび東京都立図書館員であった金子寛、山家
 路子両氏により刊行された。両氏は昨年、都立図書館の館報をまとめた「総
 目次・総索引」も編集、刊行しておられる(本メールマガジン852号 2017.
 6.14配信)が、それに続くものである。
 作成された「総目次・総索引」は、国立国会図書館、都立中央図書館をはじ
 めとして、『市立図書館と其事業』復刻版全冊を所蔵している道県立図書館
 と東京の市立図書館に寄贈されたほか、同じく復刻版全冊を所蔵している大
 学図書館に刊行の案内を出し、夏季中に返事のあった館にも寄贈された。
 残部はわずかとなっているが、希望する図書館のほか個人にも提供いただけ
 るとのことである。希望される図書館、人は、山家路子さん(電話03-3985
 -9231 18時以降)に連絡すると、送料代(250円)郵券の送付先のご返事が
 なされる(先着順)。

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◆新聞記事より
○〔国会のシゴト 山陰両県出身の職員〕4 国立国会図書館職員 世界広が
 るきっかけ作り 大塩勇生さん(29) 松江[市]出身 1日2千人が利用 立
 法府のブレーン(山陰中央新報<山陰総合<5/17)

○書籍データ化著作権者許諾不要 改正法成立(山陰中央新報5/19)

○図書館、首長部局に移管可能 中[央]教[育]審[議会生涯学習]分科会 地域
 活性化へ「特例」で(朝日7/10)

○〔今どき図書館〕1 暮らしの中気軽に読書[大和市立中央林間図書館] 複
 合化顕著 全体の7割(読売7/20)

○知的障害児 本に親しむ 特別支援学校 図書室利用広める動き [東京都立
 鹿本学園、鳥取大学付属特別支援学校](読売7/20)

○〔視界良考〕磯田道史さんと @国立国会図書館 知恵の海 背表紙見なが
 ら歩けたら デジタル化遅れる日本(朝日7/22)

○首相は権力の魔性 自戒せよ 中曽根[康弘]氏 記録寄託 [国立]国会図
 書館に 講演録・書簡など(毎日7/23)

○内閣府 [国立]国会図書館で閲覧制限 平成即位の記録 テロ対策理由に
 (神奈川8/4)

○最高路線価は北大通 釧根管内 図書館効果は限定的(北海道<釧路・根室<7/3)

○[仙台]メディアテーク天井材落下 仙台[市]・男性軽傷 [仙台市民図書館]
 (河北新報7/15)

○仙台市民図書館 臨時休館を延長 天井材落下受け(河北新報7/18)

○開館初年入館者15万人超 被災から再建 陸前高田市立図書館あす1周年 
 商業施設と併設 共同の催し 相乗効果(河北新報7/19)

○装着型ロボット 図書館に導入 茨城[県]・つくば市(日経<北関東>8/1)

○同年代へ本を薦めよう 読書情報誌[『MIYATEEN』]の編集 高校生を募集
 [宇都宮市立中央図書館](読売<栃木>6/1)

○駅前市2施設 愛称が決まる 那須塩原[市] [JR]黒磯駅 [まちなか交流
 センターは「くるる」 図書館は「みるる」](朝日<栃木>7/7)

○〔学校と新聞 学び〕図書館司書招き出前講座 読むことはイメージするこ
 と(東京8/1)

○鎌倉好き集う小さな図書室 会員制「駅前蔵書室」 私語「解禁」有志で地
 域活動も [鎌倉市](朝日<横浜>7/11)

○100年の歴史に思いはせ [長岡]市立中央図書館で式典(新潟日報6/9)

○新発田市立歴史図書館 オープン前に内覧会(毎日7/4)

○互尊文化が移転「米百俵プレイス」(仮称) 図書館機能ベース 新拠点の
 在り方は 学習室、カフェ併設 市民議論始まる(新潟日報7/4)

○郷土の文化遺産次代へ 溝口家古文書など集約し保管 活用狙い貸し出しも
 新発田市[立]歴史博物館7日開館(新潟日報7/5)
 
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◆集会等のお知らせ
○三田図書館・情報学会 第176回月例研究会
 日時:2018年9月15日(土)14:00~16:00
 会場:慶應義塾大学(三田)西校舎 515教室
 テーマ:フィルムセンターから国立映画アーカイブへ:転換期の映画保存事業
 発表者:入江良郎氏(国立映画アーカイブ 学芸課長/映画室長 主任研究員)
 参加費:三田図書館・情報学会会員:無料/非会員:200円(事前申込不要)
 詳細HP:http://www.mslis.jp/monthly.html

○[専図協]イブニングセミナー(関東地区)
 日時:2018年9月20日(木)
 会場:日本図書館協会会館 2階研修室
 テーマ:「大学図書館における研究・学習支援としてのレファレンスサービ
  スのあり方」
 講師:長谷川敦史氏(早稲田大学図書館)
 定員:50名(申込先着順)
 参加費:専図協会員 無料/非会員 2,000円
 申込・詳細HP:https://jsla.or.jp/evening-seminar-20180920/

○[専図協]見学会(中部地区)
 主催:専門図書館協議会
 日時:2018年9月28日(金) 13:30~16:00
 会場:名古屋大学減災館
 内容:名古屋大学減災館見学及びギャラリートーク「災害に見舞われるとい
  うのはどんな感じ?-災害を疑似体験してみます-」
 講師:新井伸夫氏(名古屋大学減災連携研究センター特任教授 )
 定員:20名(申込先着順)
 参加費:専図協会員:無料/非会員:1,000円
 申込・詳細HP:https://jsla.or.jp/20180928-kengakukai/

○NDLデジタルライブラリーカフェ「ウィキペディアと図書館~人と場と情報~」
 主催:国立国会図書館
 日時:2018年9月29日(土)13:30~15:30(13:00受付開始)
 会場:国立国会図書館 東京本館 新館3階人事課大会議室
 内容:「ウィキペディアタウン」の活動を図書館が支援する事例を紹介しな
  がら、人と場と情報について参加者が自由に話し合う場を提供。
 講師:日下九八氏(ウィキペディア日本語版編集者)、是住久美子氏(田原
  市中央図書館副館長)
 参加費:無料
 申込フォーム:https://lab.ndl.go.jp/cms/digicafe2018
 問合先:国立国会図書館電子情報部電子情報企画課次世代システム開発研究
  室・電子情報流通課標準化推進係 TEL:03-3581-2331(代表)、
  E-mail:opendata★ndl.go.jp)

○日本図書館協会「図書館基礎講座2018in青森」
 主催:日本図書館協会
 日時:2018年10月3日(水)、10月17日(水)10:30~16:30
 会場:青森県立図書館 集会室
 内容:[10月3日]「図書館の基礎」鈴木史穂氏(福島県立図書館JLA認定司
  書第1014号)、「図書館の自由」平形ひろみ氏(JLA図書館の自由委員会)、
  青森限定講座1「『非正規』で働くということ ~図書館の前線に立つ私た
  ち~」松倉彩実氏(青森県八戸市立図書館 )[10月17日] 「現代の図書館
  の動向」村上さつき氏(宮城県大崎市図書館・JLA認定司書第1089号)、
  「出版流通と資料選択」早川光彦氏(富士大学教授)、青森限定講座2「図
  書館職員と作家」(高森美由紀氏:青森県三戸町立図書館)
 定員:各科目80名(申込先着順)
 参加費:1講座500円(資料代、当日現金(振込不可))※青森限定講座は無料
 申込方法:(1)氏名、(2)所属、(3)連絡先、(4)受講希望科目を記入の上、件名
  「基礎講座青森」としてメールまたはFAXで申し込みください。(1科目から
  受講可、なるべくメールでお申込みください。)
 申込先:E-mail:kikaku★jla.or.jp FAX:03-3523-0841
 問合先:日本図書館協会・秦 TEL:03-3523-0816

○平成30年度 第1回大阪公共図書館協会研修会
 主催:大阪公共図書館協会
 日時:10月5日(金)14:30~16:30(14:00受付開始)
 会場:大阪市立中央図書館 中会議室(5F)
 テーマ:公共図書館として次の地震に備えてするべきこと~平成28年熊本地
  震前後の図書館活動
 講師:河瀬裕子氏(くまもと森都心プラザ図書館館長)
 対象:府内公共図書館に勤務する職員等
 定員:60人程度
 申込締切:9月28日(金) 必着
 申込・問合先:吹田市立千里丘図書館(担当:長尾)TEL:06-6877-4060
  FAX:06-6877-4073 E-mail:senrioka★ma.lib.suita.osaka.jp

○第46回高知県図書館大会
 主催:高知県図書館協会
 共催:オーテピア高知図書館(高知県立図書館・高知市立市民図書館)
 日時:2018年10月15日(月)13:00~16:20(12:30受付開始)
 会場:オーテピア4階ホール
 内容:「県内図書館の動向」(高知県図書館協会事務局)、「高知県図書館
  振興計画について」(高知県教育委員会事務局生涯学習課)、「図書館を
  創る建築の視点 ~誰もが使いやすく、働きやすい図書館~」植松貞夫氏
  (筑波大学名誉教授・公益社団法人日本図書館協会図書館施設委員会委員
  長)、「梼原町における図書館の施設整備にかかる事例報告」見目佳寿子
  氏(梼原町立図書館長)
 対象:図書館関係者及び図書館に関心のある方
 定員:約120名  参加費:無料
 申込方法:所定の申込書をFAXまたは郵送してください。
 申込締切:10月5日(金)
 申込書・詳細HP:https://otepia.kochi.jp/library/event.cgi?id=20180903105809k5g6zb

○第21期子どもの図書館講座(全3回)「公共図書館の児童サービス―三芳町
 立図書館の実践」
 主催:東京子ども図書館
 日時:(1)2018年10月20日(土) (2)11月10日(土) (3)2019年1月12日(土)
  14:00~16:00
 会場:東京子ども図書館ホール
 講師:代田知子氏(埼玉県三芳町立図書館館長、日本子どもの本研究会理事)
 対象:公共図書館員、学校図書館員、子どもの読書や図書館運営に興味のある方
 定員:50名
 参加費(3回分):一般:10,000円  東京子ども図書館個人賛助会員:8,000円
 申込締切:9月20日(木)必着
 申込・詳細HP:http://www.tcl.or.jp/info/

○日本看護図書館協会 第51回研究会
 日時:2018年10月27日(土)
 会場:関東学院大学 横浜・金沢八景キャンパス
 テーマ:「図書館マネジメント」
 講師等:唐澤良英氏(横浜未来看護専門学校図書室)、清宮葵氏(イムス横
  浜国際看護専門学校図書室)、福田文子氏(北里大学看護学部図書館)、
  田辺有理子氏(横浜市立大学医学部看護学科講師)、今田敬子氏(日本看
  護図書館協会統括理事)
 参加費:日本看護図書館協会会員:無料/非会員:5,000円
 申込締切:9月27日(木)
 申込・詳細HP:http://jnla.umin.jp/edu/index.html

○平成30年度 障害者サービス担当職員向け講座
 主催:日本図書館協会
 共催:国立国会図書館関西館
 講義日時:11月20日(火)~21日(水)
 実習日時:11月22日(木)
 [講義]会場:国立国会図書館関西館
 [実習]会場:各実習協力機関
 内容:障害者サービスと障害者差別解消法,障害者サービス用資料(入手方
  法、相互貸借、サピエ図書館・国会図書館サーチの活用方法),視覚障害
  者へのサービス,聴覚障害者へのサービス,国立国会図書館の障害者図書
  館協力サービス,発達障害者に対するサービス,障害者向け機器の紹介,
  障害のある子どもへのサービス,著作権法と障害者サービス,障害者サー
  ビスの始め方,/その他/ 実習:小グループに分かれて、先進館で1日
  実務を体験します/デモ:障害者サービス用資料展示
 対象:公共図書館職員、大学図書館職員ほか
 定員:30人(実習は公共図書館職員を優先し申込先着順)
 参加費:無料
 申込締切:10月18日(木)
 申込方法:講義は国立国会図書館関西館障害者図書館協力係、実習は日本図
  書館協会障害者サービス委員会事務局にお申込ください。(実習のみの申
  込はできません)詳細は、以下のホームページをご覧ください。
 [講義]国立国会図書館 視覚障害者等への図書館サービスのHP:
 http://www.ndl.go.jp/jp/library/supportvisual/supportvisual-kouza.html
 [実習]日本図書館協会障害者サービス委員会HP:
 http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2018kansai.html
 
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◆求人情報
○広島県立図書館 非常勤職員(嘱託員)募集:1名
 応募締切日:平成30年9月9日(日)

○長野県立長野図書館 臨時特別嘱託員(図書館司書)募集:1名
 応募締切日:平成30年9月10日(月)

○東京都清瀬市 嘱託員(司書)募集:若干名
 応募締切日:平成30年9月11日(火)

○公立大学法人大阪府立大学 学術情報センター図書館 契約職員募集:1名
 応募締切日:平成30年9月11日(火)

○電気通信大学附属図書館 事務補佐員 募集:1名
 応募締切日:平成30年10月12日(金)

 求人情報の詳しいことは下記でご覧ください。
 http://www.jla.or.jp/tabid/334/Default.aspx

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◆JLAからのお知らせ
○JLA新刊
 図書館と法 図書館の諸問題への法的アプローチ 改訂版 (JLA図書館実践
 シリーズ 12) 鑓水三千男著 日本図書館協会刊 2018.8 B6判 328p 
 定価2000円(税別) ISBN978-4-8204-1805-4
 http://www.jla.or.jp/publications/tabid/87/pdid/p11-0000000507/Default.aspx

○『図書館雑誌』9月号の発送は13日(木)を予定しております。
 問合先:会員係(TEL.03-3523-0811 FAX.03-3523-0841 somu★jla.or.jp)

○2018年度第4回施設会員配付資料(9月13日発送予定)
 
 (1)児童文学連続講座講義録平成29年度「絵本はアート、絵本はメディア」
 
 (1)現代の図書館 vol.56 no.2
 上記資料とともに『図書館雑誌』2018年9月号をお届け予定です。

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■登録アドレスの変更・解除はかならずご連絡ください。mailmaga★jla.or.jp 

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〒104-0033 東京都中央区新川1-11-14
TEL:03-3523-0811 FAX:03-3523-0841