福島県沖地震など全国で頻発する災害の影響を受けている皆様に心よりお見舞い申し上げます。日本図書館協会は微力ですが被災した図書館をできうる限り支援をいたします。
 
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JLAメールマガジンバックナンバー

2022/05/11

第1081号

=================================================<2022/3/23発信>
           JLAメールマガジン 第1081号
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編集発行:公益社団法人 日本図書館協会
  Copyright,2022 Japan Library Association  無断転載転送を禁じます 
  JLAホームページアドレス https://www.jla.or.jp/default.aspx
  JLAメールマガジンのバックナンバー
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▼目次▼
■図書館界ニュース
■新聞記事より
■集会等のお知らせ
■求人情報
■JLAからのお知らせ
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◆図書館界ニュース

○令和4年福島県沖を震源とする地震について(お見舞い)
  去る2022年3月16日23時36分、福島県沖を震源とするマグニチュード7.4の
 地震が発生しました。
  被災した図書館様及び関係者の皆様には、心よりお見舞いを申しあげます。
  登米市、蔵王町、国見町、相馬市、南相馬市では最大震度6強を観測し、
 全国各地で強い揺れを感じました。宮城、福島県では、2021年2月にも福島
 県沖を震源とするマグニチュード7.3の地震により、多数の図書館において
 被害が出ました。今回の地震では、広い範囲での断水、停電、東北新幹線の
 脱線、東北自動車道の損傷など、生活基盤を直撃する甚大な被害が発生して
 おります。
  地震発生直後から、私たちは宮城、福島県を中心とした地域での被害の状
 況とあわせ、図書館全体の被害について情報収集を行なってきました。3月
 22日現在、両県あわせて分館等を含め、公共図書館では2県立図書館、17の
 市立図書館、5の町立図書館が休館しています。大学図書館でもサービスの
 再開に時間を要しており、学校図書館、公民館図書室などの読書施設、専門
 図書館の被害も予想されるところです。
  現在、図書館災害対策委員会では、宮城、福島両県立図書館をはじめ関係
 機関に情報提供を依頼し、被害の実態について調査を行っているところです。
  被害状況について、下記の電話又はメールなどで、自館、他館の別なく、
 ご連絡をいただけると幸甚です。
  また、図書館の被災時の対応について、下記URLも参考にしていただける
 と幸甚です。
※連絡先:03(3523)0811(担当:鈴木)
 Email:saigai★jla.or.jp(図書館災害対策委員会)(★は@に置き換えてください)
 URL:http://www.jla.or.jp/committees/tabid/600/Default.aspx

○日本図書館協会、代議員総会を開催
  2022年3月10日に、公益社団法人日本図書館協会2021年度通算第2回(定時
 第2回)代議員総会が協会研修室を会場に、Zoomでのオンライン参加も併用
 したハイブリッド型で開催された。
  2022年度事業計画、2022年度予算の報告があった後、代議員定数等検討委
 員会規程及び委員の選出方法について説明があり、質疑応答がなされた。
  また、2022~2025年度代議員選挙の立候補状況について報告が行われ、選
 挙結果の概略も報告された。
  その他、第107回全国図書館大会山梨大会の開催報告と次回、第108回群馬
 大会(2022年10月6日~7日、オンライン開催)の案内も行われた。
  最後に、代議員総会の議長の任期について4年は長いのではないかとの意
 見が出され議論がなされた。
※事業計画2022年度
 http://www.jla.or.jp/Portals/0/data/content/aboutJLA/jigyokeikaku2022.pdf
※正味財産増減予算書2022年度
 http://www.jla.or.jp/Portals/0/data/content/aboutJLA/yosansyo2022.pdf

○2022-2025年度代議員選挙の結果について
  2022年2月に実施した公益社団法人日本図書館協会における代議員選挙
 (個人・団体会員選出)は、3月4日の選挙管理委員会において開票が行われ、
 個人会員選挙区及び団体会員選挙区を合わせて51名(代議員定数は62)の代
 議員が当選した。代議員の任期は、この選挙終了後から4年後に行われる代
 議員選挙の終了のときまでとなる。
※2022-2025年度代議員選挙の当選者
 http://www.jla.or.jp/Default.aspx?TabId=392

○日本図書館協会、7月より中堅職員ステップアップ研修(2)を実施
  司書(補)有資格者で図書館勤務経験7年以上の方等を対象とした研修
 「中堅職員ステップアップ研修(2)」を2022年度も全科目オンラインで実
 施します。講師陣は次のとおり(敬称略・五十音順)。
 浅見佳子(鎌倉市中央図書館)飯野勝則(佛教大学図書館)今満亨崇(日本
 貿易振興機構アジア経済研究所)植村八潮(専修大学)奥野吉宏(京都府立
 図書館)加藤孔敬(名取市図書館)小林隆志(鳥取県立図書館)是住久美子
 (田原市図書館)須賀千絵(実践女子大学)たか[はしごだか]田淳子(獨協
 大学等非常勤講師)高橋真太郎(境港市民図書館)田中輝美(島根県立大学)
 鴇田拓哉(共立女子大学)豊田高広(フルライトスペース(株))吉田昭子
 (文化学園大学)
 ・期日:2022年7月4日(月)~10月18日(火)[13日間24科目]
 ・開催方法:全科目オンライン(Zoom)で開催します
 ・定員:20名 申込締切5月20日(金)(必着)*定員になり次第締め切り
 ・受講料:全科目(一般)96,000円/(正会員)84,000円 ※領域単位受講可
 ・詳細HP:https://www.jla.or.jp/committees/kenshu/tabid/956/Default.aspx

〇JPO「雑誌のもくろく Web版2022」4月15日から提供開始
  2022年3月16日、日本出版インフラセンター(JPO)は、「雑誌のもくろく
 Web版2022」を開発し、4月15日(金)から提供を開始することを発表した。
  これは、3月16日発売をもって休刊が発表された雑誌目録刊行会発行の紙
 版「雑誌のもくろく」のデータをベースに、雑誌コード管理センターと連携
 し、休刊や刊行変更など最新の情報も掲載するとしている。
 【「雑誌のもくろくアプリ版2022」概要】
 ・新しいサービス「雑誌のもくろくアプリ版2022」4月15日(金)提供開始
 ・PWA(疑似アプリ)と呼ばれるWEB版
 ・項目立ては、洋雑誌を載せていないほかは、ジャンル分け、掲載項目など
  紙版と全く同じ
 ・4月以降JPOの雑誌コード管理センターと連携し、月1回最新デークにアップ
  デート
 ・来年度(2022年度)は、JPROと連携させた「月号情報」や「バーコード読み
  取り機能」、表記と返品期限延長対応」等の機能拡充を図る予定
  https://jpro2.jpo.or.jp/news/detail?seq=216&kind=0

○文化庁、「著作権法施行令の一部を改正する政令案」及び「著作権法施行規
 則の一部を改正する省令案」に関する意見募集を開始
  著作権法の一部を改正する法律(令和3年法律第52号)では、図書館関
 係の権利制限規定の見直しとして、国立国会図書館においてデジタル化され
 た絶版等資料のデータを各家庭等から閲覧することができるよう、国立国会
 図書館がインターネット送信することを可能とする関連規定の整備が行われ
 た。これに関し、3月14日(月)16時より、「著作権法施行令の一部を改正
 する政令案」及び「著作権法施行規則の一部を改正する省令案」に関する意
 見募集(パブリックコメント)が開始された。意見募集の提出期限は4月
 12日(火)である。日図協は著作権委員会を中心に意見を取りまとめ、意見
 提出をする予定である。
※「著作権法施行令の一部を改正する政令案」及び「著作権法施行規則の一部
 を改正する省令案」に関する意見募集の実施について
 https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185001219&Mode=0

○図書館等公衆送信サービスに関する関係者協議会 第2回特定図書館等分科
 会開催
  3月14日(月)、図書館等公衆送信サービスに関する関係者協議会第2回特
 定図書館等分科会がオンライン会議で開催された。まず、第1回の議事概要
 を確認後、図書館側から提示した「図書館等公衆送信サービスに係る特定図
 書館等及び利用者に求められる要件等について(案)」に基づいて協議を行
 った。第1回、第2回の協議を受けて、権利者側に本案に対する意見を集約し
 てご提示いただき、それを踏まえて、図書館側で調整し最終案をまとめる予
 定である。第3回は5月中旬を予定している。

○「B.1.1.529 系統(オミクロン株)が主流である間の当該株の特徴を踏まえ
 た感染者の発生場所毎の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学調
 査の実施について」(令和4年3月16日)の周知について
  新型コロナウイルス感染症対策に関して、3月16日に厚生労働省から、
 「 B.1.1.529 系統(オミクロン株)が主流である間の当該株の特徴を踏ま
 えた感染者の発生場所毎の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学
 調査の実施について」(令和4年3月16日)が発出されている。
  この事務連絡では、潜伏期間・発症間隔が短いオミクロン株の特徴を踏ま
 え、感染状況など地域の実情に応じて、
 ・感染するリスクの高い同一世帯内や、重症化リスクの高い方が入院・入所
  している医療機関、高齢者施設等については、濃厚接触者の特定や行動制
  限を集中的に実施する。
 ・濃厚接触者については、エッセンシャルワーカーか否かにかかわらず、検
  査を組み合わせた待機期間の短縮を可能とする。
 ・一般の事業所等については、保健所による一律の濃厚接触者の特定・行動
  制限を行う必要はない。
 などの取扱いが示されている。
※「B.1.1.529 系統(オミクロン株)が主流である間の当該株の特徴を踏まえ
 た感染者の発生場所毎の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学調
 査の実施について」
 http://www.jla.or.jp/Portals/0/data/files/20220316_jimurennraku.pdf

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◆新聞記事より

○知の殿堂お目見え 新[石川]県立図書館 来年夏休み前に開館 / 新石川
 県立図書館 独自の12テーマ 7万冊 知を巡る「円形舞台」 体験もでき
 「飽きが来ない」 あすから見学ツアー 木材ふんだん解放感 富山市立図
 書館など 全国で続々 (北国12/17)

○甲府工[業高校]生カート製作 [山梨]県立図書館に「納品」 
 (山梨日日1/24)

○県内情報サイト[「発見!やまなしナビ」] 不正侵入で停止 [山梨]県立図
 書館が運営 (朝日〈山梨〉12/25)

○県[立長野図書館]と[県内]市町村で「電子図書館」 新型コロナ下 学習環
 境整備 専門書や一般図書 来年度から (信濃毎日12/16)

○図書館移転新築を検討 蒲郡市 教育施設将来ビジョン
 (日刊建設工業12/15)

○「こども図書室」常滑市役所に開館 青海・南陵[公民館図書室]も再開 
 3室で「市立図書館」に (中日〈愛知・知多〉1/19)

○楠さん考案のデザインに [三重県立]津高[校]図書館が生徒に公募 来年度
 から新カード (伊勢12/25)

○基本計画策定持ち越し 新図書館構想 コロナで協議遅れ スターアイラン
 ド跡地 四日市市、22年度以降に (中日〈三重・北勢〉1/22)

○絵本「きぼうのとり」 大阪[府]の大東市に寄贈 [小学校、図書館に配布]
 [福島]民報社 (福島民報11/20)

○豊中市 複合施設化など提案 中央図書館整備 対話[型市場]調査に18者
  (日刊建設工業12/2)

○保健所人員200人に増 岡山市 図書館など休館し応援 (朝日〈岡山〉1/21)

○郷土資料館の展示設置 移転予定の中央図書館に広島市計画 模型や写真 
 歴史など発信  (中国12/15)

○複合図書館など整備 柳井商[業]高[校]跡地利活用 柳井市
 (日刊建設工業12/14)

○2階は図書館 新庁舎が開庁 善通寺市役所 (朝日〈香川〉1/5)

○「旅する図書館」出発進行 [高松]琴[平]電[鉄]琴平駅 琴平高[校]生も協
 力 (朝日〈香川〉1/20)

○〔町議会〕図書館新築否決 既存施設の利用 具体的構想なし [愛媛県愛
 南町] (愛媛12/14)

○〔とさトピ〕[高知市立]旭市民図書館をイオン[高知旭町店]に仮設
 (高知12/15)

○3000冊20年超返却されず 福岡市総合図書館、17年度に除籍 市教[育]委[員
 会] 利用制限強化など検討 (西日本〈福岡都市圏〉12/18)

○いつでもどこでも読める 筑後[市] コロナ対策で 電子図書館を開設
 (有明1/20)

○雑誌の付録[抽選で]プレゼント 筑後市立図書館が27日まで受け付け
 (西日本2/8)

○[長崎県立長崎図書館]郷土資料センター 来年3月27日開館 県、来月から
 プレイベント (長崎12/29)

○〔NEWS〕荒尾市立図書館が来年4月の移転開館まで休館  
 (西日本〈熊本〉12/29)

○「松井家文書」を修復事業に採択 三菱財団 [熊本大学附属図書館]
 (熊本日日12/30)

○熊本大[学附属図書館]の[第14回]東光原文学賞 大賞に松本さん(文学部
 4年) (熊本日日1/15)

○APU[立命館アジア太平洋大学]生が「[湯けむり]図書館[「木陰」]」 15日、
 鉄輪[地区]にオープン (大分合同1/6)

○天文館再開発ビル 「センテラス[天文館]」完成 4月開業 図書館やホテ
 ルも [鹿児島市] (朝日〈鹿児島〉1/22)

○香港 「天安門[事件関連書籍]」閲覧不能に 公共図書館 「国[家]安[全
 維持]法違反疑い」 (赤旗11/24)

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◆集会等のお知らせ

○シンポジウム「図書館は市民の宝物!-鶴川地域の図書館を考えるシンポジ
 ウム」
 主催:鶴川図書館大好き!の会、町田の図書館活動をすすめる会、まちだ未
    来の会、町田の学校図書館を考える会
 後援:図書館友の会全国連絡会
 日時:2022年4月15日(金)18:20~21:30
 会場:和光大学ポプリホール鶴川 地下ホール(小田急線鶴川駅北口徒歩3分)
 ※オンライン(ZOOM)でも参加できます(いずれも事前申込をお願いします)
 基調講演:辻由美さん「図書館に支えられてきた私の暮らし-仕事から遊び
      まで-」
 パネルディスカッション:「市民生活を支える公立図書館-」
 パネラー:
  辻由美さん(作家・翻訳家)
  青木洋子さん(多摩市に中央図書館をつくる会代表)
  伊藤久雄さん(NPO法人まちぽっと理事)
  山口源治郎さん(学芸大学特任教授・図書館情報学)
 コーディネーター:薗田碩也さん(まちだ未来の会)
 申込:2022年4月10日(日)(定員になり次第締め切らせていただきます)
   (会場参加150名+オンライン参加(ZOOM)80名)
 資料代:500円 会場参加は受付けにて オンライン参加は事前支払です。
 申込方法(以下のどちらかから申し込んでください)
 会場参加者 申込フォーム
 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf7KQ3nkNohDZ6MQxHsqCiNZohh2UItrvYmpoeLJJWrtqFHvQ/viewform
 オンライン参加者 申込フォーム
 https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02kg81t8km721.html?cpt_s=official 

○読書バリアフリー・オンラインセミナー(配信予定)
 「出版業界における読書バリアフリー対応のいまとこれから」と題し、出版
 関係者らが、現状の取り組みや課題などを語ります。
 YouTubeでの配信です(視聴無料)。ぜひご視聴ください。
 配信開始日:2022年3月25日(金)予定
 配信媒体:文字・活字文化推進機構YouTubeチャンネル
 ※詳しくはこちら
 https://www.mojikatsuji.or.jp/news/2022/02/25/5469/
 《お問い合わせ》
 公益財団法人 文字・活字文化推進機構
 TEL 03-3511-7305 FAX 03-5211-7285
 MAIL office★mojikatsuji.or.jp(★は@に置き換えてください)

○川崎市立図書館の指定管理問題等を考える学習会
 主催:川崎の文化と図書館を発展させる会
 共催:現宮前区役所を存続し、鷺沼駅前再開発を考える会
 日時:4月5日(火)  14:00~16:30
 会場:川崎市宮前市民館視聴覚室(宮前図書館の3階)        
 講師:森下芳則氏(日本図書館協会 図書館政策企画委員会委員長)
 報告:岡本正子氏(川崎の文化と図書館を発展させる会)
    「川崎市の図書館の現状と課題」
※川崎市立の「市民館・図書館の管理・運営の考え方 中間とりまとめ」
 https://www.city.kawasaki.jp/880/cmsfiles/contents/0000115/115175/kanriunnei_tyukantorimatome.pdf
 申込:岡本 Tel 090-6153-9566 FAX 044-954-8931
        email kawabunnto★gmail.com(★は@に置き換えてください)
 資料代:500円(会場参加の場合は、お申込みの上、会場でお支払ください。
     オンラインをご希望の方は、上記アドレスにお申込みください。資
     料代の振込先をお知らせします。資料代の入金を確認後、招待メー
     ルを送らせていただきます。
     
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◆求人情報

○宮城県刈田郡蔵王町 令和4年度 会計年度任用職員(司書):1名
 応募締切日:2022年3月24日(木)

○大阪歯科大学図書館 契約職員:若干名
 応募締切日:2022年3月31日(木)

○京都府久世郡 久御山町立小・中学校 
 学校図書館司書(会計年度任用職員):2名
 応募締切日:2022年3月31日(木)

○ゲーテ・インスティトゥート東京 図書館職員:1名
 応募締切日:2022年4月10日(日)

○令和4年度 東京都立学校図書館専門員(会計年度任用職員):1名
 応募締切日:2022年4月12日(火)

 求人情報の詳しいことは下記でご覧ください。
 http://www.jla.or.jp/tabid/334/Default.aspx

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◆JLAからのお知らせ

○新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置適用解除に伴う当協会事務
 局運営体制について
  3月17日に、政府が18都道府県に適用中の新型コロナウイルス感染症対策
 のまん延防止等重点措置を3月21日までとし、全面解除することを決定した
 ことに伴い、解除後の事務局勤務体制は、通常の9時~17時の勤務となりま
 す。
  引き続き、感染拡大防止に配慮し業務を行うことといたします。ご不便を
 おかけいたしましたが、ご協力ありがとうございました。 

〇来週(3月30日)のJLAメールマガジンの送信はお休みします。
 次号は4月6日(水)の予定です。

=====================================================no.1081END=
■登録アドレスの変更・解除はかならずご連絡ください。mailmaga@jla.or.jp 
                    
 
 

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TEL:03-3523-0811 FAX:03-3523-0841