全国図書館大会出版流通分科会一覧

開催年  開催地 分科会 テーマ  内容 
平成30年度
(2018) 
東京  第11分科会 1990年代から2010年代までの出版流通を総括し、2020年代を展望する 1講演~出版流通の何が変わったのかー1990年代と2010年代:永江朗(フリーライター、日本文藝家協会理事) 2報告~書店の視点から出版流通の変化を考えるー書店POS、アマゾン、電子出版:福島讓(ジュンク堂書店難波店店長)3報告~図書館の視点から出版流通の変化を考えるー貸出重視、整理委託、選書委託、電子図書館:湯浅俊彦(立命館大学文学部教授) 4パネルディスカッション
平成29年度
(2017) 
東京 第12分科会  書店と図書館の協同を求めて 1基調報告~「公立図書館における図書購入の実態」調査報告から:大場博幸(文教大学) 2地元の書店が本や雑誌を図書館に納入するということ:高島瑞雄(高島書房・日本書店商業組合連 合会流通改善委員会図書館サポート部会部会長) 3地元の書店から本を購入するということ~白河市立図書館の図書購入の実際:田中伸哉(白河市立図書館長)  4「公立図書館における図書購入の実態」調査報告を読んで:永江朗(フリーライター、日本文藝家協会理事) 5パネルディスカッション
平成28年度
(2016) 
東京 第8分科会 転換期の出版界と図書館との連携・協力 1基調報告~転換期を迎えた出版界~社会科学系出版社の現状と図書館:江草貞治(有斐閣) 2出版産業の構造的変化と図書館の未来:湯浅俊彦(立命館大学) 3パネルディスカッション:コーディネーター湯浅俊彦、江草貞治、小林隆志(鳥取県立図書館)、岩本高幸(桜井市立図書館)、村上和夫(オーム社)
平成27年度
(2015)
東京 第15分科会 地域資料のデジタルアーカイヴ化について 1基調報告ーデジタル・アーカイヴの現状と未来:時実象一(一般社団法人情報科学技術協会会長) 2信州地域史料アーカイヴ事業の展開:宮下昭彦(長野県図書館協会常務理事) 3「東日本大震災アーカイヴ宮城」の取組:田中亮(宮城県図書館資料奉仕部震災文庫整備チーム)
平成26年度
(2014)
東京 第15分科会 電子書籍導入とデジタルアーカイヴ化の展開  1改正著作権法についてー電子書籍に対応した出版権の整備:鏡味佳奈(文化庁長官官房著作権課)  2東京大学新図書館計画「アカデミック・コモンズ」の目指すものーハイブリッド・リーディング時代の大学図書館:石田英敬(東京大学総合文化研究科・附属図書館)  3公共図書館の電子図書館・電子書籍サービスアンケートを実施して:長谷川智信(電子出版制作・流通協議会)  4日本電子図書館サービス(JDLS)が目指す電子図書館について:山口貴(日本電子図書館サービス)  5図書館流通センター(TRC)の目指すもの:佐藤達生(図書館流通センター)  6メディアドゥとオーバードライブが融合して目指すもの:溝口敦(メディアドゥ)  7電子書籍導入における時期早尚論を批判する:湯浅俊彦(立命館大学文学部)  8札幌市中央図書館の電子書籍への取り組みとこれから:淺野隆夫(札幌市中央図書館)  9大阪市立図書館の電子書籍サービス:石田智子(大阪市立中央図書館) 10シンポジウム 
平成25年度
(2013)
福岡 第9分科会 電子書籍の導入を考える 1電子書籍の図書館の導入についてー問題提起:吉野友博(荒川区立南千住図書館) 2電子書籍を導入した事例ー公立図書館:山崎博樹(秋田県立図書館) 3電子書籍を導入した事例ー大学図書館:入江伸(慶應義塾大学メディアセンター)  4出版界の電子化の取組の事例~新たな知的空間の構築へ~慶應義塾大学(電子学術書利用実験プロジェクト)から見えてきたもの:黒田拓也(東京大学出版会)  5出版界の電子化への取組の事例~一般出版社の立場から:渡辺英明(筑摩書房) 6パネルディカッションと質疑応答
平成24年度
(2012)
島根 第8分科会 著作権法改正、電子化資料と電子書籍 1(株)出版デジタル機構の目的と電子図書館モデル検討途中経過: 沢辺均(出版デジタル機構制作部門長/電子図書館モデルPT) 2出版物のデジタル化と出版者の権利:平井彰司(筑摩書房編集局長付次長、日本書籍出版協会知的財産権委員会副委員長) 4  2012年著作権法一部改正法の解説~図書館との関係を中心に:南亮一 (国立国会図書館関西館図書館協力課長) 5 国立国会図書館における電子書籍関連事業の新展開:廣瀬信己(国立国会図書館電子情報部電子情報企画課課長補佐) 6質疑応答
平成23年度
(2011)
東京 第3分科会 電子書籍と図書館 1電子書籍の現況と図書館の役割:湯浅俊彦(立命館大学文学部准教授) 2学術出版社の電子書籍戦略-図書館との関わりの視点から-:橋元博樹(東京大学出版会営業局販売部長) 3国立国会図書館所蔵資料のデジタル化と利活用の課題 田中久徳(国立国会図書館総務部企画課長) 4日米公立図書館での電子書籍利用実態と課題:時実象一(愛知大学教授) 5電子出版による知識アクセスのユニバーサルデザインの促進-DAISY4とEPUB3による開かれた国際標準のめざすもの-:河村宏(DAISY Consortium会長) 6慶應義塾大学における電子学術書利用実験プロジェクト:島田貴史(慶應義塾大学理工学メディアセンター係主任) 7質疑応答
平成22年度
(2010)
奈良 第11分科会 電子出版と図書館 1構造転換する出版業界とこれからの図書館の役割:星野渉(文化通信社) 2図書館におけるオンライン資料の収集・利用・保存について:湯浅俊彦(夙川学園短期大学)  3国立国会図書館における資料の大規模ディジタル化と電子納本制度:長尾真(国立国会図書館館) 4電子書籍は日本の出版をどう変えるのか:植村八潮(東京電機大学出版局)  5デジタル雑誌の現在とマガジンプラスへ向けて:大久保徹也(集英社)
平成21年度
(2009)
東京 第11分科会 インターネット時代のデジタルアーカイヴを考える 1Googleブックに異をとなえる『インターネット・アーカイブ』:時実象一(愛知大学文学部)   2Googleブックスで世界中の本に出会う:佐藤陽一(グーグル)  3 日本の出版社が迫られている真のネット対応:村瀬拓男(弁護士 用賀法律事務所)  4 講師・参加者による質疑応答と討論
平成20年度
(2008)
兵庫 第11分科会 図書館と出版流通のシステム化・デジタル化の現状と課題 1 書誌情報・物流情報のデジタル化がもたらしたものー1970年代~90年代からの視点:湯浅俊彦(夙川学園短期大学) 2生活圏における図書館から考える:明定義人(高月町立図書館) 3図書館は出版文化を支えているかー読書提供率から見えること:西野一夫(元川崎市立図書館) 4シンポジウム出版流通のシステム化・デジタル化の中で図書館の役割を再考する(前出の3人に加えて) 加藤康雄(創元社)、池田俊治(大阪屋)、福嶋聡(ジュンク堂書店) 
平成19年度
(2007)
東京 第11分科会 出版界から図書館へのメッセージと蔵書構成 1出版界と図書館界を経験してみて:津野海太郎(和光大学) 2英語辞典編集の現場から:飯塚利昭(大修館書店) 3なぜ今「新書」なのだろうか?:山野浩一(筑摩書房) 4児童書編集の現場から:別府章子(偕成社) 5或る市立図書館からの報告:森下芳則(田原市立図書館) 6忘れてはならない選択理論:河井弘志(図書館友の会等山口県連絡会)
平成18年度
(2006)
岡山 第11分科会 インターネット・出版・図書館 1 インターネット・出版・図書館:土屋俊(千葉大学) 2アメリカの大学(図書館)におけるリソースの活用と実績:舘野純子(ネットアドバンス) 3国立国会図書館の電子図書館事業:中山正樹(国立国会図書館) 4地域を基盤とした電子図書館戦略:森山光良(岡山県立図書館) 5市町村立図書館における雑誌・新聞の所蔵:大場博幸(亜細亜大学)
平成17年度
(2005)
茨城 第11分科会 出版物の作り方と図書館が求める出版物 1日本的学術出版システムの特徴:長谷川一(東京大学大学院) 2図書館員自身による参考図書の評価:吉田昭子(東京都立中央図書館) 3市町村立図書館における新書の選択:大場博幸(亜細亜大学) 4 『日本国語大辞典 第2版』の刊行とその後の展開:佐藤宏(小学館) 5『ポプラディア』の誕生とその後の進化:飯田建(ポプラ社) 6書物復権(8出版社共同復刊事業)に取り組んで:持谷寿夫(みすず書房)
平成16年度
(2004)
香川 第13分科会 地方出版・書誌コントロールから選書まで 1図書館と出版流通の関係について考える:根本彰(東京大学大学院) 2高松市図書館の選書と受入資料の利用状況:宮脇衞大(高松市図書館) 3専門書流通の現状と課題:持谷寿夫(みすず書房) 4地方出版の流通について:川上賢一(地方・小出版流通センター)
平成15年度
(2003)
静岡 第11年度 資料の収集と集方針 1選書の場から気にかかる出版状況:堀渡(国分寺市立恋ヶ窪図書館) 2公立図書館の選書について~選書の実例を中心に:瀬島健二郎(都立中央図書館) 3出版・流通の基礎:本多光明(浦安市立中央図書館) 4取次会社から見た図書館流通:岡本公一(大阪屋) 5本を選ぶ側の論理と作る側の論理:横井真木雄(吉川弘文館) 
平成14年度
(2002)
群馬 第13分科会 出版界と図書館界の相互理解のために 1なにを議論すべきか:清田義昭(出版ニュース社) 2出版界と図書館界の相互理解のために:瀬島健二郎(都立中央図書館) 3出版する側と図書館の協力とは:持谷寿夫(みすず書房) 4書店の立場から:高橋元理(群馬県書店商業組合)5図書館・著者・出版社:菊地明郎(筑摩書房) 6「批判」を受ける図書館員として:小形亮(練馬区立光が丘図書館)
平成13年度
(2001)
岐阜 第13分科会 21世紀における出版と著作権 1活版印刷からデジタル出版へ:中西秀彦(中西印刷) 2デジタル化・ネットワーク上資料の著作権:前園主計(青山学院女子短期大学) 3再販制度ーJLAの取組:瀬島健二郎(都立中央図書館) 4再販制度~今後の課題:菊地明郎(筑摩書房) 5地域の学び舎づくりの夢:今井伸和(今井書店)
平成12年度
(2000)
沖縄 第13分科会 出版物の取集ツールと流通 1沖縄の出版事情について:山田親夫(沖縄県書店商業組合) 2生産過剰の出版環境と流通:川上賢一(地方・小出版流通センター) 3出版不況における流通改善と再販問題:菊地明郎(筑摩書房) 4図書の購入と流通について:森崎兼廣(大村市立図書館)
平成11年度
(1999)
滋賀 第13分科会 図書館資料の収集ツールと流通 1全国書誌の作成と提供の在り方:平野美恵子(国立国会図書館) 2「書籍DB」システムの現状と動向:本間広政(書協DBセンター) 3資料費の現状と選定について:依田一(横浜市戸塚図書館) 4特別報告:菊地明郎(筑摩書房) 

平成10年度
(1998)
秋田 第13分科会 書誌情報の未来像-マークの現状と将来PART2 1特別講話~地方から本が発信できること:あんばいこう(無明舎出版) 2特別報告~再販制度に関する現状について:菊地明朗(筑摩書房) 3山形県立図書館における資料の収集とデータベース化の状況について:相原隆(山形県立図書館) 4書協の書籍データベース構想-世界一の書籍流通を目指して:坂本尚(農山魚村文化協会)5総合目録とJAPAN/MARC (国立国会図書館図書部) 6J-BISCを用いた総合目録の作成:常世田良(浦安市立図書館)
平成9年度
(1997)
山梨 第13分科会 書誌情報の未来像-マークの現状と将来 1 書誌データベースの構築について:坂本尚(農山魚村文化協会) 2JAPAN/MARC-その将来構想:石川史士(国立国会図書館) 3書誌情報メディアとしてのMARCの現状と将来:原田安啓(明石市教育委員会) 4緊急報告・出版物再販制問題 最新の状況:菊地明朗(筑摩書房) 
平成8年度
(1996)
大分 第13分科会 出版物再販制と図書館 1基調報告~出版物再販制と図書館・大澤正雄(鶴ヶ島市立図書館) 2図書館と再販制度:菊地明朗(筑摩書房) 3図書館と出版物:国松完二(滋賀県立大学図書館情報センター) 4「本の学校」の実験:永井伸和(今井書店)  
平成7年度
(1995) 
新潟  第13分科会  図書館の選書と出版流通~そして再販問題  1基調報告 再販問題検討少委員会中間報告書について:齋藤哲夫(公正取引委員会) 2中規模県立図書館における資料の収集:扇原世津子(富山県立図書館) 3市川市中央図書館における資料収集:松本雅貴(市川市中央図書館) 4図書館流通センターのベル便、ストック便を利用して:馬場俊司(上越市立高田図書館) 5NDLの全国書誌について:原井直子(国立国会図書館)  
平成6年度
(1994) 
鳥取 第12分科会  地域の出版文化を高めるために  1公共図書館からみた出版・流通:本多光明(千葉県浦安市立中央図書館) 2地方出版活動とセンターの20年:川上賢一(地方・小出版流通センター) 3国立国会図書館における地方出版物の収集について:中林隆明(国立国会図書館) 4鳥取県発「読者運動」-地域の中の出版・図書館・書店:永井伸和(鳥取県書店商業組合)  
平成5年度
(1993) 
北海道  第12分科会  図書館と出版流通ー図書館資料の収集にあたって  1大規模図書館における資料の収集について-秋田県立秋田図書館の場合:高橋章五(秋田県立秋田図書館) 2図書館と地元書店の流通について:鵜川隆夫(郡山市立中央図書館) 3女満別町図書館の蔵書計画:田中宏(北海道満別町図書館) 4朝霞市立図書館での発注経営についての新しい試み:南田詩郎(朝霞市立図書館)  
平成4年度
(1992) 
愛知  第12分科会  出版と図書館-出版文化を支える図書館の役割   1装備費の予算化を:辰巳寿一(日本書店商業組合連合会) 2出版市場の規模:柳田武男(トーハン) 3 出版情報を正確に、より早く:菊地明郎(筑摩書房) 4図書館からの事例報告:瀬島健二郎(都立中央図書館) 5パネルデスカッション
昭和58年度
(1983) 
山口  第9分科会  出版流通と図書選択  1出版流通と図書選択-大学図書館の場合:風間茂彦(慶應義塾大学三田情報センター) 2北九州市立図書館における集中整理システムについて:門田譲(北九州市立中央図書館) 3島根県立図書館における地方出版物の収集と選択:藤岡大拙(島根県立図書館) 4山口県の図書館七不思議:松村久(マツノ書店) 5図書選択のシステム化について:住谷雄幸(国立国会図書館) 
昭和57年度
(1982) 
福井  第10分科会  課題とその対策:「出版情報ネットワークシステム」  1図書館は出版情報、書誌情報をどう得るか:城田秀雄(国立国会図書館) 2出版物流通の諸問題:神戸祐三(大明堂) 3出版流通の諸問題:堀邦夫(東京出版販売 書籍部) 4出版流通における技術問題:坂本哲朗(紀伊国屋書店システム部) 5基調報告 「出版情報ネットワークシステム」:重久昌明(日本書籍出版協会) 
昭和56年度
(1981) 
埼玉  第10分科会  ISBN問題と地方出版物の出版情報を全国的に広める方法   Ⅰ ISBN問題をめぐって 1ISBNの諸問題と図書館:紀田順一郎(評論家) 2ISBNの果たす役割-オンライン全国書誌情報と探索キー:丸山昭二郎(国立国会図書館) 3ISBNと書店:高野嗣男(須原屋) 4出版社におけるISBNとは:中平千三郎(東京大学出版会)
Ⅱ地方出版物の出版情報を全国的に広める方法 1 地域出版の姿勢:星野和央(さきたま出版会) 2地方出版物の収集と貸出に取り組んで:佐藤晃二(郡山市図書館) 3地方出版情報の全国化:石山洋(国立国会図書館) 
昭和55年度
(1980) 
鹿児島  第4分科会  出版流通-地方出版・小出版社と図書館の連携 1資料収集における”流通”の問題:渋川雅俊(慶應義塾大学三田情報センター) 2公共図書館の実態調査(昭和55年度)中間報告:瀬島健二郎(東京都立八王子図書館) 3図書館における地方分権の出版について:関根善二(高知市民図書館) 4地方出版流通における図書館への提言:川上賢一(地方・小出版流通センター) 5地方出版者よりの提言:木村秀明(西日本図書館コンサルタント協会)  
昭和54年度
(1979) 
東京  問題別第4分科会  書誌情報の新時代-出版界と図書館界の協力  1出版情報と書誌情報の組み合わせの最適システムについて:金村繁(国立国会図書館) 2出版情報の整備とISBNについて:佐々木繁(日本書籍出版協会) 3学校図書館における機構:秋元克己(学校図書館ブックセンター) 4地方出版物の書誌情報について:伊藤大(秋田地方出版協会) 5整理技術の立場のコメント:森清(青葉学園短期大学) 
昭和53年度
(1978) 
秋田  第5分科会  図書館と出版流通  1図書館と出版流通:対馬隆志(青森県立図書館) 2秋田地方出版協会の現状:伊藤大(秋田地方出版協会) 3図書館と書籍業界-イギリスの場合を中心に:清水一嘉(愛知大学助教授)
昭和51年度
(1976) 
東京  第3分科会  出版流通と図書館  午前:館種別に見る出版流通の問題点 1地方図書館からみた出版流通問題:参納哲郎(富山県立図書館) 2図書選択者として出版・流通の問題を考える:十川敬(香川県立図書館) 3小島惟孝(墨田区立緑図書館) 4浅野次郎(東京大学総合図書館) 5渋川雅俊(慶應義塾大学三田情報センター) 6大越朝子(都立昭和高校) 7松下緑(日通総合研究所資料室)8則武静一(相模中央化学研究所)
午後:パネル・デイスカッション(出版流通と図書館) 司会:外山滋比古 提言者:石田弘二(日本書店組合連合会常任理事)、鈴木均(放送批評懇談会理事長)、下条康生(日本出版販売書籍仕入販売部長)、嵩原安一(府中市立中央図書館副館長)、中平千三郎 
昭和49年度
(1974) 
東京  共通部会第3分科会  出版と図書館  シンポジュウム:野坂昭如(作家)  青木春雄(日本書籍出版協会)入江徳郎(キャスター)森耕一(大阪市立中央図書館) 司会清水英夫(青山学院大学) 
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