JLAメールマガジンバックナンバー

2017/07/07

第851号

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  JLAメールマガジン 第851号
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 編集発行:公益社団法人 日本図書館協会
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  JLAメールマガジンのバックナンバー
   http://www.jla.or.jp/tabid/262/Default.aspx
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▼目次▼
 ■図書館界ニュース
 ■新聞記事より
 ■集会等のお知らせ
 ■『図書館雑誌』6月号のお知らせ
 ■求人情報
 ■JLAからのお知らせ
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◆図書館界ニュース
○公共図書館部会総会成立に向けてのお願い
 日本図書館協会の活動部会総会は、学校図書館部会、図書館情報学教育部会
 の総会が無事終了しました。6月16日(金)に公共図書館部会、大学図書館
 部会、短大・高専図書館部会、専門図書館部会の総会が開催される予定です。
 このうち、公共図書館部会については、総会の成立要件が構成員の過半数と
 なっています。まだ、出欠ご連絡および委任状をご提出されていないようで
 したら、下記JLAホームページにてご送信くださいますようお願いいたします。
 http://www.jla.or.jp/divisions/tabid/70/Default.aspx#bukaisokai2017

○都立中央図書館、資料防災DVD「被災・水濡れ資料の救済マニュアル」を
YouTubeで配信
 都立図書館「資料防災マニュアル」のエッセンスを、わかりやすくまとめた
 DVD「被災・水濡れ資料の救済マニュアル」については、「JLAメールマガジ
 ン 」第845号(2017/4/19)で紹介したが、このたび、より多くの関係者に
 視聴してもらうようYouTubeでの動画配信を行った。
 https://www.youtube.com/watch?v=svCK-yQDyOs
 都立図書館ホームページ「資料保存のページ」からでもアクセスできる。
 http://www.library.metro.tokyo.jp/about_us/syusyu_hozon/siryou_hozon/tabid/2104/Default.aspx

○国立国会図書館、「国立国会図書館ギャラリー」を開設
 国立国会図書館は5月31日、東京本館新館1階に、国立国会図書館の歴史と事
 業を紹介する「国立国会図書館ギャラリー」を開設した。過去に使われてい
 た図書館用品や、現在の活動を紹介するパネル、年表等を掲示、展示してい
 る。初代帝国図書館長の田中稲城の肖像画、旧赤坂離宮に置かれていた当時
 の図書館の表札のほか、蔵書印、製本道具等歴史的図書館用品などが展示さ
 れている。
 http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2017/170531_01.html

○図友連、総務省、文部科学省に要請
 図書館友の会全国連絡会は5月22日、総務省、文部科学省に対して図書館振
 興を求めある要請を行った。総務大臣宛には「地方自治を支える公立図書館
 の振興を求める要望書」と題し、指定管理者制度を公立図書館に誘導する施
 策は直ちに止めること、地方交付税の図書館経費の積算内容を豊かにするこ
 とを内容としている。文部科学大臣宛には「公立図書館の振興を求める要望
 書」と題し、公立図書館の管理運営を指定管理者制度の対象としないこと、
 図書館協議会の設置促進と活動を活発にすること、図書館補助金の実施、公
 立図書館を文教施設の運営権の対象ではないことを明らかにすることなどを
 内容としている。
 http://totomoren.net/blog/

○図書館司書の常勤化の国会質疑
 本メールマガジン847号(5月10日配信)で「会計年度任用職員」問題に関連
 して図書館司書の常勤化についての質疑を紹介したが、このほど議事録が公
 開された。5月9日衆議院総務委員会である。
 国会会議録検索システム:http://kokkai.ndl.go.jp/
 会議録:http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/193/0094/19305090094016.pdf
 
○2017年度中堅職員ステップアップ研修(2)トピック≪公開講座≫について
 中堅職員ステップアップ研修(2)講義「トピック」領域を公開講座としま
 す。聴講希望の方は詳細HPをご覧のうえ、お申し込みください。なお、公開
 講座の受講では研修修了対象にはなりません。
 ・講義:自然災害と図書館の安全性(大地震の被害と教訓を中心に)
 ・講師:川島 宏((株)栗原研究室)
 ・日時:2017年7月17日(月・祝)15:30-18:00
 ・会場:日本図書館協会2階研修室
 ・聴講料:一般4,000円 正会員3,500円(当日申し受けます)
 ・定員:15名(先着)・締切:2017年6月30日(金)
 ・詳細HP:http://www.jla.or.jp/committees/kenshu/tabid/653/Default.aspx#chokosei

○日本医学図書館協会「ヘルスサイエンス情報専門員」の申請受付
 NPO法人日本医学図書館協会では、「認定資格ヘルスサイエンス情報専門員」
 第28回申請を下記の期間受け付ける。
 受付期間:2017年7月1日(土)~31日(月)
 詳細HP http://jmla.umin.jp/nintei/
 問合先:NPO 法人日本医学図書館協会中央事務局
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-10 和田ビル3階
 TEL03-5577-4509 FAX03-5577-4510
 E-Mail:jmlajimu★sirius.ocn.ne.jp

○映画「君の膵臓をたべたい」棚づくりコンテストと図書館司書限定試写会
 東宝株式会社宣伝部は、映画「君の膵臓をたべたい」公開(7月28日)にあ
 たり、「キミスイ」棚づくりを盛り上げるコンテストを開催する。7月1日
 投稿フォーム公開予定。コンテスト開催に伴い、映画の理解を深めていた
 だく機会として全国5か所で図書館司書限定試写会を実施する。
 図書館司書限定試写会日程
 東 京:6月24日(土)13:00開場 / 13:30開演 東宝本社試写室
     6月26日(月)18:00開場 / 18:30開演 東宝本社試写室
 大 阪:6月23日(金)18:30開場 / 19:00開映 東宝マーケ関西営業所
   6月26日(月)18:30開場 / 19:00開映 東宝マーケ関西営業所
 名古屋:6月26日(月)18:00開場 / 18:30開演 東宝マーケ中部営業所
 福 岡:6月26日(月)18:00開場 / 18:30開映 東宝マーケ九州営業所
 北海道:6月23日(金)18:30開場 / 19:00開映 札幌プラザ2・5
 *試写会場で「原作リコメンドカード」「映画リコメンドカード」配布。
 *各図書館につき、2名様までの申し込みとさせていただきます。
 *試写会参加希望の方は、希望場所と希望日時をご記載の上、下記までご連
  絡ください。満席の場合はお断りする場合があります。会場地図等詳細は
  受付完了後に下記から連絡します。
 申込先:東宝株式会社 宣伝部 福田/菊池 TEL03-3591-1290 
  メールアドレス:kimisui-library★toho.co.jp
 
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◆新聞記事より
○〔図書館からつながる支援 認知症にやさしい街へ〕上 「おや?」気づい
 たら窓口へ連絡[川崎市立宮前図書館] 「気軽に立ち寄れる場」生かす[
 日向市大王谷コミュニティセンター] 全国に3200カ所,高齢者の居場所に 
 専門家「福祉行政との連携不可欠」(朝日3/20)

○認知症にやさしい図書館 ガイドライン作り 「ともにつくる」 「互いに
 知る」 「尊厳をまもる」 都内でワークショップ [超高齢社会と図書館
 研究会] (東京3/28)

○図書館になじまない 宮本岳[志]氏 指定管理者制度を批判 [衆院地方創
 生特別委員会] (赤旗4/2)

○作者不明でも再利用容易に 著作権者捜し 代行の仕組み 文化庁が委託 
 昨秋から実証事業 (朝日4/2)

○〔探る見る〕出版不況図書館のせい? 新刊本無料貸し出しに業界不満 貸
 出数が販売数上回る [日本書籍]出版協会/配慮求め文書 図書館/「知る
 権利に応える」 「売れ行き妨げず」 寄贈にもピリピリ 「本と出合う場
 所」 新潮社・佐藤隆信社長 1作品の複数購入は減らして [札幌市中央
 図書館,市立釧路図書館] (北海道4/6)

○「ぱっちわーく」終刊 学校図書館と市民つなぐ交流紙 全国から惜しむ声
 相次ぐ (毎日<埼玉>4/11)

○子供の読書機会拡大 文[部]科[学]省 図書館など,福祉施設も(日経4/16)

○〔伝えたい 私たちの経験 熊本地震1年編〕下 災害アーカイブ 映像,
 写真後世に教訓 [主な災害アーカイブ 震災文庫,中越災害アーカイブ,
 みえ防災・減災アーカイブ,いわて震災津波アーカイブ「希望」]
 (熊本日日4/19)

○視覚障害者支援で 新電子図書館システム 立命館大[学]が発表(教育4/20)

○[国立]国会図書館/議員の知恵袋 調査のプロは「迅速的確」「不偏不党」
  政府と異なる視点提供 記者の目 政治家の点検に活用を (日経4/28)

○相次ぐ学校史切り取り被害 学校生活不満抱く人物か 閲覧の自由/公共物
 保全 図書館は対応苦慮 集合写真 罪悪感なし バランス 新たに7県で
 被害 [岐阜県図書館,岐阜市立中央図書館,福井県立図書館,愛知県図書館,
 富山県立図書館など] (北日本5/13)

○〔こちら特報部 ニュースの追跡 話題の発掘〕知の遺産ないがしろ 「カ
 ネと集客」の文化行政 「ツタヤ図書館」 選書ずさん/空間演出/空洞の
 ダミー本[海老名市立中央図書館など] / 横行する教養軽視 政治家・国
 民「精神的に底浅い」「学芸員はがん」発言 桑原武夫氏の蔵書廃棄[京都
 市右京中央図書館] デスクメモ(東京5/10)

○〔かわら版〕[釧路]市図書館 指定管理者が共同組織体[くしろ知域文化財
 団と釧路市民文化振興財団]に 民間ビル移転へ準備着々 円滑移行へ雇用
 引き継ぎも 富沢[泰]館長に聞く 本の入れ替え積極的に
 (北海道<釧路・根室>4/6)

○震災関連本盗難相次ぐ 被災地の公立図書館 仙台市民[図書館],福島県立
 [図書館]など突出 警報装置/導入高コスト 閲覧制限/教訓伝わらず
 (河北新報4/8)

○[弘前市立]弘前図書館の古典資料学術調査 弘[前]大[学]と[弘前]市教[育]
 委[員会]が覚書 ネット公開事業に着手(東奥日報3/31)

○〔大震災から6年〕津波で傷んだ資料電子化 [岩手県]大槌[町]の図書館所
 蔵 山梨[県]のNPO[法人「地域資料デジタル化研究会」] 「地域史後世に」
 (日経3/18)

○〔震災6年〕よみがえる被災郷土資料 陸前高田[市]の古文書など [東京]
 都[立中央]図書館で修復(読売3/21夕)

○大崎[市]・高校生発案のミニ図書館再開へ 後輩が継承準備着々 昨年2ヵ
 月開設/24時間誰でも利用可 「本を通じて交流を」 [おおさきぽすとしょ
 かん](河北新報4/9)

○美術館×図書館,まち薫る 太田市,空間づくり市民参加 外観は調和意
 識/5つの箱を結ぶ 什器や看板など/館内で散歩気分 [太田市美術館・
 図書館](日経流通4/12)

○新庁舎,絹糸イメージ 大宮区役所,7月から工事 さいたま市 [さいた
 ま市立大宮図書館など](日経<埼玉>4/20)

○吉村文学存分に 荒川[区]に新施設 吉村昭記念文学館きょう開館 東京
 [都]・荒川[区] [「ゆいの森あらかわ」内] (東京3/26)

○検閲制度の実態 新研究で光 発禁本の目録[明治大学図書館] 検閲官の素
 顔に迫る[企画展 千代田区立千代田図書館](産経4/3)

○東[京]大[学]図書館閉館2週間に 反発受け「1年」から短縮(東京4/4夕)

○来月,[東京]都立多摩図書館に本格開校[東京マガジンバンクカレッジ] 
 雑誌活用し発信 学び場続々 「雑誌総合」「多摩」「鉄道」の3分野
 (朝日<第2多摩>4/20)

○〔あとがきのあと〕「社史の図書館と司書の物語」 高田高史氏 企業の歴
 史が詰まった書棚(日経3/27夕)
 
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◆集会等のお知らせ
○平成29年度国立国会図書館遠隔研修(前期)
 募集期間:平成29年6月1日(木)~7月14日(金)
 開講期間:平成29年6月1日(木)~9月29日(金)
 内容:「科学技術情報-概論-」、「科学技術情報-科研費報告書・博士論
  文・規格-」、「経済産業情報の調べ方」、「資料保存の基本的な考え方」、
  「図書館と著作権」
 対象:国内外の各種図書館職員の方
 定員:5講座合計で1,000名程度(定員に達し次第申込み受付終了。
 ※上記の5講座の提供は平成29年度後期をもって終了。
 ※上記のほか、どなたでも登録不要で一年中受講可能な講座として、「動画
 で見る資料保存:簡易補修」、「レファレンス協同データベースの利活用」
 等の11講座を開講しています。
 問合先:国立国会図書館関西館図書館協力課研修交流係 TEL:0774-98-1446
 詳細HP:http://training.ndl.go.jp/remote/index.html

○河村宏氏瑞宝双光章叙勲記念講演会 図書館から図書館を超えて-障害者と
 情報、その軌跡とこれから-
 主催:日本図書館協会 運営・企画:障害者サービス委員会
 日時:2017年7月4日(火)14:00~17:00(開場13:30)
 会場:日本図書館協会2階研修室
 講師:河村宏氏
 定員:60名(先着順) 参加費:無料
 申込方法:メールの場合は、氏名、電話番号をご記入のうえ,件名を「7月
  4日記念講演会申込み」とし、FAXの場合は所定の申込用紙に氏名、電話番
  号をご記入のうえ以下の申込先へお申込みください。
 申込締切:6月28日(水)(定員になり次第終了)
 申込先:E-mail:info★jla.or.jp  FAX:03-3523-0841
 詳細HP:http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/20170704kawamura.html

○全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会
 主催:国立国会図書館
 【東京会場】
 日時: 2017年7月28日(金)13:00~17:00(受付12:30~)
 会場:国立国会図書館東京本館 新館3階大会議室
 申込締切:7月21日(金)
 【関西会場】
 日時:2017年8月18日(金)13:00~17:00(受付12:30~)
 会場:国立国会図書館関西館 1階第1研修室
 申込締切:8月11日(金・祝)
 内容:全国書誌データをご利用いただくための具体的な方法と、レファレン
  ス協同データベース事業の概要や事業に参加する利点をまとめて紹介しま
  す。講義と実習の構成です。
 対象:公共図書館、学校図書館など
 定員:各30名。1機関からの参加は原則1名。 (先着順。定員になり次第締切)
 参加費:無料
 申込・詳細HP:http://crd.ndl.go.jp/jp/library/guidance_04.html
 問合先:国立国会図書館関西館図書館協力課協力ネットワーク係
  TEL: 0774-98-1475 E-mail: info-crd★ndl.go.jp

○平成29年度 資料保存研修
 主催:国立国会図書館
 【東京本館】
 日時: 2017年9月28日(木)、29日(金)9:30~16:30
 会場:国立国会図書館東京本館 新館3階大会議室
 【関西館】
 日時:2017年9月8日(金)9:30~16:30
 会場:国立国会図書館関西館 第3研修室
 申込期間:7月3日(月)~7月19日(水)17:00まで
 内容:講義「図書館資料の保存」、実演「簡易帙を作る」、実習(1)「簡易
  補修」(2)「無線綴じ本を直す」(3)「外れた表紙を繋ぐ」
 定員:東京本館:56名(各日28名)、関西館:16名(1機関からの参加は原
  則1名。申込多数の場合は調整させていただきます。)
 対象:国内の公共図書館、大学図書館、専門図書館等に勤務する者
 参加費:無料
 申込・詳細HP:http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/preservation/coop/training_h29.html
 問合先:国立国会図書館収集書誌部資料保存課 
  TEL:03-3506-5219 E-mail:hozonka★ndl.go.jp

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◆『図書館雑誌』6月号(64ページ・定価1008円)のお知らせ
○特集「図書館のデジタルアーカイブ活用促進」
 ・図書館とデジタルアーカイブ-相互運用性に関する課題と展望(大向一輝)
 ・デジタルアーカイブの二次利用の法的側面について(南 亮一)
 ・しまね地域資料リポジトリGO-GURa構築の取り組み(中野洋平)
 ・北方資料デジタル・ライブラリー-その概要と今後の展開(小川靖子)
 ・大阪市立図書館デジタルアーカイブのオープンデータ化の取り組み
  (外丸須美乃)
 ・北摂アーカイブスの取り組み-地域住民とともに地域の記憶を記録・活用
  (小澤弘太)
 ・国立国会図書館サーチのこれまで,そして今後の発展(西口光夫・上杉朋子)
○「平成28年度 全国公共図書館研究集会(サービス部門 総合・経営部門)」
 の開催について(岩松栄子)
 
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◆求人情報
○名寄市立大学図書館専門職員募集:1名
 応募締切日:平成29年6月23日(金)

○国文学研究資料館 パートタイム職員の募集:1名
 応募締切日:平成29年6月8日(木)

○東京大学大学院人文社会系研究科・文学部図書室 事務補佐員(短時間勤務有期雇用職員)募集:若干名
 応募締切日:平成29年6月30日(金)

○北海道大学附属図書館 短時間勤務職員(事務補助員)の募集:1名
 応募締切日:平成29年6月21日(水)

○東京大学大学院数理科学研究科図書室 事務補佐員募集:1名
 応募締切日:平成29年7月14日(金)

○大阪成蹊大学・短期大学図書館 臨時職員の募集:2名
 応募締切日:平成29年6月30日(金)

○西村あさひ法律事務所 図書担当スタッフ募集:1名
 応募締切日:平成29年6月30日(金)

 求人情報の詳しいことは下記でご覧ください。
 http://www.jla.or.jp/tabid/334/Default.aspx

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◆JLAからのお知らせ
○JLA新刊
 <本の世界>の見せ方 明定流コレクション形成論 (JLA図書館実践シリーズ
  34) 明定義人著 2017.06 B6判 142p 定価1500円(税別)
 ISBN:978-4-8204-1703-3
 http://www.jla.or.jp/publications//tabid/87/pdid/p11-0000000475/Default.aspx

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■登録アドレスの変更・解除はかならずご連絡ください。mailmaga★jla.or.jp
 

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〒104-0033 東京都中央区新川1-11-14
TEL:03-3523-0811 FAX:03-3523-0841