JLA主催行事

平成29年度 障害者サービス担当職員向け講座

主催:日本図書館協会
共催:国立国会図書館関西館
講義日時:11月14日(火)~15日(水)
実習日時:11月16日(木)・17日(金)・20日(月)・22日(水)のいずれか
[講義]会場:国立国会図書館関西館
[実習]会場:各実習協力機関
内容:障害者サービスと障害者差別解消法,視覚障害者へのサービス,聴覚障害者へのサービス,知的障害者に対するサービス,障害者サービス用資料(入手方法,相互貸借,サピエ図書館・国立国会図書館サーチの活用方法),著作権法と障害者サービス,障害者向け機器の紹介,発達障害のある利用者に対するサービス,障害者サービスの始め方/その他/ 実習:小グループに分かれて、先進館で1日実務を体験します/デモ:障害者サービス用資料展示
対象:公共図書館職員、大学図書館職員ほか
定員:30人(実習は公共図書館職員を優先し申込先着順)
参加費:無料
申込締切:10月12日(木)
申込方法:講義は国立国会図書館関西館障害者図書館協力係、実習は日本図書館協会障害者サービス委員会事務局にお申込ください。(実習のみの申込はできません)詳細は、以下のホームページをご覧ください。
[講義]国立国会図書館 視覚障害者等への図書館サービスのHP:http://www.ndl.go.jp/jp/library/supportvisual/supportvisual-kouza.html
[実習]日本図書館協会障害者サービス委員会HP:http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2017kansai.html

第103回全国図書館大会東京大会 特別セッション「認知症と図書館を考える‐超高齢社会とともに生きるために‐」

第18分科会は「特別セッション」として開催されます。超高齢社会で図書館が果たすべき役割、認知症の方が住み慣れた地域で生活するために図書館が出来ることについて検討します。皆様のご参加をお待ちしております。
http://jla-conf.info/103th_tokyo/index.php/subcommittee/section18
日時:2017年10月13日(金) 13:30~16:30
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟4階セミナーホール
プログラム:第1部 基調講演「ともにつくる認知症にやさしい図書館とそのガイドライン」講師:呑海沙織(筑波大学図書館情報メディア系・知的コミュニティ基盤研究センター教授)、第2部 パネルディスカッション「超高齢化社会をともに生きるための図書館づくり」・VTRによる実践例の紹介
※当日に映像収録を行います。
申込方法:第103回全国図書館大会ホームページの「大会参加申込」からお申込ください。
問合先:日本図書館協会第103回全国図書館大会事務局
http://jla-conf.info/103th_tokyo/index.php/registration

日本図書館協会創立125周年記念式典

第103回全国図書館大会に先だち、日本図書館協会創立125周年式典が行われます。
創立125周年式典にはどなたでも参加することができます。

日時:2017(平成29年10月12日(木)11:30~12:20
会場:国立オリンピック記念青少年総合センターカルチャー棟大ホール
式次第
開式
1.登壇者紹介
2.理事長あいさつ
3.来賓祝辞
文部科学大臣
国立国会図書館長
図書議員連盟会長
アメリカ図書館協会元会長
韓国図書館協会副会長
日本書籍出版協会理事長
4.「日本図書館協会125年のあゆみ」(映像)紹介
閉式

創立125周年記念式典のご案内ちらしはこちらからダウンロードしてください。

平成29年度(第103回)全国図書館大会東京大会

開催期間 2017年10月12日(木)~10月13日(金)
開催会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
大会テーマ :まちづくりを図書館から
大会ホームページ: http://jla-conf.info/103th_tokyo/index.php/
参加申込案内:http://jla-conf.info/103th_tokyo/index.php/registration

日本図書館協会「図書館基礎講座in秋田2017」

主催:日本図書館協会
日時:2017年9月19日(火)、10月10日(火)10:30~16:30
会場:横手市交流センター「Y2(わいわい)ぷらざ」
内容:[9月19日]講座1「図書館の基礎」(西村彩枝子氏:元東京都江東区立深川図書館)、講座2「出版流通と資料選択」(田中伸哉氏:福島県白河市立図書館)、秋田限定講座1「児童サービスの基礎」(鈴木史穂氏:福島県立図書館・JLA認定司書第1014号)[10月10日]講座3「現代の図書館の動向」(新出氏:福島県白河市立図書館・JLA認定司書第1097号)、講座4「図書館の自由」(平形ひろみ氏:JLA図書館の自由委員会)、秋田限定講座2「図書館に働く非正規職員の権利と法律」(小形亮氏:JLA非正規雇用職員に関する委員会委員長)
定員:各科目50名(申し込み先着順)
参加費(資料費):1講座500円 *秋田限定講座は無料
申込方法:(1)氏名、(2)所属、(3)連絡先、(4)受講希望科目を記入の上、メールまたはFAXで申し込みください。
申込先:E-mail:kikaku_at_jla.or.jp FAX:03-3523-0841
問合先:日本図書館協会・秦 TEL:03-3523-0816

日本図書館協会「図書館基礎講座」in九州(宮崎)

主催:日本図書館協会図書館基礎講座九州地区実行委員会
日時:2017年8月28日(月)、9月11日(月)10:00~16:15
会場:宮崎県立図書館2F研修ホール
内容:[8月28日]「図書館の基礎」下川和彦氏(久留米大学大学院)「図書館の自由」山口真也氏(沖縄国際大学)、九州限定講座1「思いをかたちに~これからの図書館を考える」清家智子氏(宮崎県教育庁生涯学習課 日本図書館協会認定司書第1015号)[9月11日]「現代の図書館の動向」永利和則氏(福岡女子短期大学)「出版流通と資料選択」小形亮氏(練馬区立石神井図書館)九州限定講座2「図書館に勤める非正規職員の権利と法律」繁村千鶴氏(図書館問題研究会福岡支部)
定員:各科目100名(申込先着順)
参加費(資料費):1講座500円 九州限定講座は無料
申込方法:(1)氏名、(2)所属、(3)連絡先、(4)受講希望科目を記入の上、メールまたはFAXで申し込みください。
申込先:E-mail:kikaku_at_jla.or.jp FAX:03-3523-0841
問合先:日本図書館協会・秦 TEL:03-3523-0816

図書館基礎講座2017 in関西

主催:日本図書館協会図書館基礎講座関西地区実行委員会
共催:和歌山大学クロスカル教育機構学術情報センター図書館
日時:10月30日(月),11月7日(火)10:00-16:30
会場:和歌山大学クロスカル教育機構学術情報センター図書館3階 マルチルーム1(10月30日),和歌山県立図書館2階講義・研修室(11月7日)
内容:1(10/30午前)著作権法と図書館(南亮一),2(10/30午後1)図書館サービスの動向(日置将之),特別講座1(10/30午後2)和歌山大学図書館の取り組み+施設見学(渡部幹雄・予定),3(11/7午前)図書館の基礎(相宗大督),4(11/7午後1)図書館の自由(奥野吉宏),特別講座2(11/7午後2)高齢者と絵本(喜多由美子)
資料費:1科目200円(特別講座は無料)
定員:先着順受付(10月30日:50名/11月7日:80名)
申込方法:1名前,2電話番号,3所属,4受講希望科目を明記の上,Eメールで次まで
申込先:E-mail:jlakiso_at_gmail.com
問合先:日本図書館協会・秦(TEL.03-3523-0816 FAX.03-3523-0841)

日本図書館協会資料保存委員会 資料保存セミナー

テーマ:アメリカ議会図書館(LC)の修復事情
主催:日本図書館協会資料保存委員会
日時:8月4日(金)19:00~20:30(開場18:30)
会場:日本図書館協会2階研修室
内容:ア メリカ合衆国の国立図書館であるアメリカ議会図書館(略称LC)。世界最大規模を誇るLCの修復部門はどのような仕事をしているのか。2015年~2016年にかけてLCのConservation部門で研修生として勤務していた竹内真寿美氏からLCの修復部門の概要と、本および紙の修復事例をご紹介いただきます。ぜひご参加ください。
講師:竹内真寿美氏(紙本修復家/トスカーナ州公認修復士)
参加費無料・申込不要(当日、会場に直接お越しください)
問い合わせ先:日本図書館協会資料保存委員会担当・川下 TEL:03-3523-0816 E-mail:kawashita_at_jla.or.jp

シンポジウム「図書館とまちづくり」

日時:2017年7月5日(水) 午後6時30分~8時30分
場所:千代田区立日比谷図書文化館大ホール
主催:公益社団法人日本図書館協会 協力:一般社団法人日本書籍出版協会
対象:自治体関係者、図書館関係者、出版関係者、一般市民
定員:200人(先着順) 参加費 500円
  パネリスト
・河野俊嗣(宮崎県知事)
・西井 淳 (読売新聞本社論説委員)
・森 茜 (日本図書館協会理事長)
コーディネーター
・猪谷千香(文筆家)
申込方法:下記URLの申込フォームよりお申込みください。申込用紙をダウンロードしてFAXで申込むことも可能です。
詳細HP:http://www.jla.or.jp/jlaevent/tabid/93/Default.aspx
申込締切:2017年6月21日(水)

河村宏氏瑞宝双光章叙勲記念講演会 図書館から図書館を超えて-障害者と情報、その軌跡とこれから-

主催:日本図書館協会 運営・企画:障害者サービス委員会
日時:2017年7月4日(火)14:00~17:00(開場13:30)
会場:日本図書館協会2階研修室
講師:河村宏氏
定員:60名(先着順)
参加費:無料
申込方法:メールの場合は、氏名、電話番号をご記入のうえ,件名を「7月4日記念講演会申込み」とし、FAXの場合は所定の申込用紙に氏名、電話番号をご記入のうえ以下の申込先へお申込みください。
申込締切:6月28日(水)(定員になり次第終了)
申込先:E-mail:info_at_jla.or.jp  FAX:03-3523-0841
詳細HP:http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/20170704kawamura.html

障害者サービス担当職員養成講座

主催:日本図書館協会 障害者サービス委員会
日時:2017年6月7日(水)~9日(金)
会場:日本図書館協会2F研修室 他
内容:公共図書館の障害者サービスの理念と実際/障害者権利条約・障害者差別解消法でいう合理的配慮と図書館のサービス/障害者の理解と配慮すること/障害者サービス用資料(入手方法、相互貸借、サピエ図書館・国会図書館サーチの活用方法)/マルチメディアDAISYを活用した障害者への情報支援/特別支援学校における取り組み、電子書籍のアクセシビリティ/聴覚障害者への図書館サービス/障害のある子供たち・高齢者などへのサービス/実習:先進館で1日実務体験
対象:公共図書館職員、類縁機関の職員(経験年数、担当等不問)、学生の聴講については要相談
定員:20人(先着順)
参加費:10,000円(資料代込)
申込締切:5月22日(月)但し,定員になり次第締切
事前課題:事前に作文を提出
申込・詳細HP:http://www.jla.or.jp/portals/0/html/lsh/2017kiso.html

非正規雇用職員セミナー「同一労働同一賃金」(政府の非正規雇用政策を考える)

主催:日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会
日時:2017年6月5日(月)14:00~16:30
会場:日本図書館協会2F研修室
内容:「同一労働同一賃金ガイドライン」「会計年度任用職員」など次々に政府から出されている非正規雇用に関する改革案について、その内容や目指すもの、実際に非正規雇用は変わるのか、お話していただく。
講師:上林陽治氏(地方自治総合研究所)
参加費:500円
申込方法:氏名、所属、連絡先(電話、FAX、E-mailのいずれか)を記載の上、E-mailかFAXでお申し込みください。
申込先:日本図書館協会非正規雇用職員に関する委員会事務局・秦
FAX:03-3523-0841 E-mail:zasshi_at_jla.or.jp

2017年度中堅職員ステップアップ研修(2)

主催:公益社団法人日本図書館協会 企画・担当:研修事業委員会
期日:2017年6月19日(月)~10月18日(水)[12日間24科目]
会場:日本図書館協会研修室
締切:2017年5月8日(月)(必着)→延長しました。
 全科目受講の申し込み:5月19日(金)
 領域単位の受講申し込み:【図書館経営】5月19日(金)【情報サービス】5月26日
(金)
  【情報資源管理】7月7日(金)【図書館サービス計画】7月21日(金)
  【トピック】5月26日(金)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/committees/kenshu/tabid/653/Default.aspx

「日本目録規則(NCR)2018年版」(仮称) 東京検討集会

主催:日本図書館協会目録委員会
日時:2017年5月12日(金)13:00~17:00
会場:日本図書館協会2階研修室
内容:(1)2018年版の概要説明、(2)質疑・討議 ※日本図書館協会目録委員会は国立国会図書館収集書誌部との連携作業により、現在の国際標準に対応した新しい日本目録規則(NCR)の策定作業を進めており、このほど全体条文案を公表した。本集会では、NCR2018年版(仮称)の考え方や概要をご理解いただき、率直なご意見をいただく。
参加費:無料(ただし、資料代500円)
定員:70名(先着順)
申込締切:5月8日(月)※但し定員に達し次第受付終了
申込方法:電子メール・はがき・FAXにて名前、所属、住所、連絡先電話番号、メールアドレスを明記し,下記までお申し込みください。
申込・問合先:104-0033 東京都中央区新川1-11-14 日本図書館協会目録委員会事務局 E-mail:ncr_at_jla.or.jp FAX.03-3523-0841
目録委員会HP:http://www.jla.or.jp/committees/mokuroku/tabid/643/Default.aspx
参考:日本図書館協会目録委員会「「日本目録規則2018年版」(仮称)の完成向けて」『図書館雑誌』111(2), 2017.2. p.98-101

第21回図書館利用教育実践セミナー in 名古屋

館種を超えた情報リテラシー教育の枠組みづくりに向けて

生涯にわたって学びを支える図書館 -実践と理論の融合をめざして-(仮)

日時:2017年3月12日(日)13:00~16:00
主催:日本図書館協会(企画・運営:図書館利用教育委員会)
会場:椙山女学園大学中央図書館(名古屋市千種区星が丘元町17番3号)
内容:情報リテラシー教育について、改めて理論的は背景を探りつつ、図書館界全体として何ができるのか、何をすべきなのかについて、実践事例を通して考え、館種を超えた枠組みづくりに向けた意見交換の機会とします。セミナー後に会場館の見学ツアーがあります(希望者)。
登壇者:家城清美氏(同志社大学社会学部嘱託講師)、求野弥生氏(椙山女学園大学図書館)、鈴木崇文氏(名古屋市鶴舞中央図書館)、瀬戸口誠氏(梅花女子大学文化表現学部)
参加費(資料費):500円(当日受付にてお支払いください)
申込方法:氏名(ふりがな)と所属を明記のうえ、電子メールにて下記まで。件名は「実践セミナー申込み」としてください。受け付け次第、返信をいたしますのでご確認ください。
申込・お問合せ:図書館利用教育委員会(cue_at_jla.or.jp)
その他:内容は一部変更になることがあります。プログラムなど最新情報は随時委員会ホームページ(http://www.jla.or.jp/cue/)にてご案内します。

「日本目録規則(NCR)2018年版」(仮称)関西検討集会

主催:日本図書館協会目録委員会, 大阪市立中央図書館
共催:日本図書館研究会,情報組織化研究グループ
日時:2017年3月5日(日)12:30-16:30 (開場12:00
会場:大阪市立中央図書館 5階大会議室(地下鉄西長堀駅すぐ)
内容:(1) NCR2018年版の概要(目録委員長) (2) 条文案各章の概要(目録委員) (3)「新NCRへの期待と要望」和中幹雄(情報組織化研究グループ) (4) 質疑・討議
参加費:無料(ただし、資料代500円)
定員:100名(先着順) ※定員に達し次第受付終了
申込方法:電子メール・はがき・FAXにて名前,所属,住所,連絡先電話番号,メールアドレスを明記し,下記までお申し込みください。
申込・問合先:531-0072 大阪市北区豊崎3丁目8-5-104 日本図書館研究会「NCR2018年版関西検討集会」担当者あて E-mail:2018ncr_at_gmail.com FAX.06-6371-8739
目録委員会HP:http://www.jla.or.jp/mokuroku/

図書館政策セミナー「図書館の指定管理者制について‐図書館職員として、市民として、見えてきたもの」

主催:日本図書館協会図書館政策企画委員会
日時:2017年3月4日(土)13:30~16:30
会場:日本図書館協会2階研修室
内容:報告1:「指定管理者制度をめぐる図書館政策の主な動向について」大石豊氏(図書館政策企画委員会)報告2:「自治体経営と図書館運営から見た指定管理者制度―指定管理者制度と直営の現場経験から」永利和則氏(前小郡市立図書館長、日本図書館協会理事)報告3:「『指定管理者制度』が市立図書館に導入?―神奈川県逗子市における市民の取り組み」辻伸枝氏(私たちの図書館を考える会・逗子)、司会:座間直壮氏(図書館政策企画委員会)
定員:60名(申込先着順)
参加費:500円(資料代等)
申込方法:1.氏名、2.所属、3.連絡先(TEL、FAX、E-mailのいずれか)を記載のうえ、E-mailかF AXでお申し込みください。
申込・問合先:日本図書館協会企画調査部 FAX:03-3523-0841 E-mail:kikaku_at_jla.or.jp

第38回日本図書館協会図書館施設委員会 図書館建築研修会(2016年度)

「対話に基づく図書館設計‐設計は対話で深化する」

主催:日本図書館協会図書館施設委員会
日時:2017年2月21日(火)10:30~17:30
会場:明治大学和泉図書館
内容:基調報告「対話に基づく望ましい図書館の建設プロセスとその今日的課題」植松貞夫図書館施設委員会委員長)/ランチタイム情報交換会
事例検証:対話に基づく設計の深化
(1)設計者と司書との対話はバトルと表現すべきか:南相馬市立図書館 設計者:寺田芳朗氏 副館長(当時):早川光彦氏
(2)市民ワークショップの成果を設計者と具現化:市立小諸図書館 設計者:榊原由紀子氏 館長:森泉浩行氏
(3)大学本部、図書館、設計者による協働:明治大学和泉図書館 設計者:山﨑敏幸氏 図書館員:折戸晶子氏 施設課員:菅和禎氏/ファシリテイター:柳瀬寛夫図書館施設委員会委員
質疑応答、意見交換/ 懇親交流会
定員:定員80名(申込先着順)
参加費:1.JLA会員3,000円、一般5,000円、学生2,000円 2.昼食代 1,000円 3.懇親会 5,000円
申込方法:詳細HP内の申込書に必要事項記載のうえE-mailまたはFAXにてお申し込みください。FAX:03-3523-0841 E-mail: kikaku_at_jla.or.jp
申込締切:2月13日(月)
詳細HP:http://www.jla.or.jp/tabid/283/Default.aspx

日本図書館協会資料保存委員会 見学会

主催:日本図書館協会資料保存委員会
日時:2017年2月13日(月) ※一橋大学正門前に14:45までに集合
会場:一橋大学社会科学古典資料センター http://chssl.lib.hit-u.ac.jp/
テーマ:西洋古典資料保存の現場を訪ねる本見学会では、資料や書庫の保存環境、工房での実際の作業を見学するとともに、今年度から開始した「西洋古典資料保存のための実務研修制度」についても詳しくお話をうかがう。
定員:25名(申込先着順)
参加費:無料
申込方法:件名を「一橋大学社会科学古典資料センター見学会・申込」とし、1.氏名(ふりがな)、2.所属、3.連絡先住所、4.電話番号を明記の上、以下のE-mailまでお申込ください。
申込締切:2017年2月8日(水)17:00まで
申込先:日本図書館協会資料保存委員会事務局・川下 TEL:03-3523-0816 E-mail:kawashita_at_jla.or.jp
詳細HP:http://www.jla.or.jp/committees/hozon//tabid/121/Default.aspx

日本図書館協会「図書館基礎講座 in 東京」

主催:日本図書館協会 日時:2月13日(月)2月27日(月)10:30~16:45 会場:日本図書館協会2階研修室 内容:[13日]10:30~12:30「図書館の基礎」鈴木均氏(浦安市立中央図書館 日本図書館協会認定司書1047号)13:30~15:30「出版流通と資料選択」大場康智氏(荒川区立日暮里図書館 日本図書館協会認 定司書1101号) 15:45~16:45東京限定講座「図書館に働く非正規職員の権利と法律」小形亮氏(日本図書館協会非正規雇用職員問題検討チーム) [27日]10:30~13:00「現代の図書館の動向」大石豊氏(千葉県立中央図書館 日本図書館協会認定司書1085号)14:00~16:30「図書館の自由」鈴木章生氏(日本図書館協会図書館の自由委員会) 定員:各科目80名(申し込み先着順) 参加費(資料費):1講座500円 東京限定講座は無料 申込方法:(1)氏名、(2)所属、(3)連絡先、(4)受講希望科目を記入の上、メールまたはFAXで申し込みください。 問合せ・申込先:日本図書館協会企画調査部 菊地 メールkikaku_at_jla.or.jp FAX:03-3523-0841

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