平成19年度分

お知らせ  Last Updated 2008.3

資料保存委員会では、皆様からのご意見・ご質問ならびに情報の提供をお待ちしております。
委員会事務局までお寄せください。

シンポジウム:デジタル映像アーカイブズの可能性

―大学ミュージアム=アーカイブズを考えるIII―

日時:2008年3月15日(土)13:00-17:50
会場:慶應義塾大学三田キャンパス東館6階G-SEC Lab
主催:駿河台大学「大学ミュージアム=アーカイブズを考える」シンポジウム実行委員会
   慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構
後援:アート・ドキュメンテーション学会、記録管理学会
内容: 「イントロダクション:文化情報学と映像」波多野宏之(駿河台大学文化情報学部教授・学部長)
 「デジタル・キューレションの可能性-食卓に映しだされた“昭和”と日本の生活文化-」岩渕潤子(慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構教授)
 「ミュージアム・コミュ二ティ・チャンネル構想-美術館活動の動画紹介-」浜崎好治(川崎市市民ミュージアム学芸員)
 「アーカイヴ・アートとアート・アーカイヴ」前田富士男(慶應義塾大学文学部教授・アート・センター所長)
 「大学における動画のアーカイブ化戦略」大森康宏(立命館大学映像学部教授・学部長)
 「放送番組のデジタルアーカイブの現状と未来」鈴木 豊(財団法人放送番組センター事務局長)
 「『動画』の著作権処理-インターネット配信を中心に-(ケース・スタディー)」藤川義人(弁護士)
 パネルディスカッション  岩渕、浜崎、前田、大森、鈴木、波多野(司会)
参加費:無料
定員:80名 要事前申し込み (できるだけE-mailで)
問合せ・参加申し込み先:駿河台大学文化情報学部波多野研究室内 シンポジウム実行委員会
   Tel: 042-974-7119 Fax: 042-972-1179(教務気付)  詳細については、駿河台大学文化情報学部のサイト http://cir.surugadai.ac.jp/modules/bulletin/ をご覧ください


ディジタルアーカイブの長期利用に関するシンポジウム



日時:2008年3月14日(金) 13:00~17:00
会場:筑波大学・春日キャンパス・情報メディアユニオン (つくば市春日1-2)
内容(暫定):
講演(英語・通訳つき)
 Short Introduction, Heike Neuroth (Goettingen State and University Library, Max Planck Digital Library Berlin)
 Organizational Issues: Trusted Repositories/Archives, Policy. Stefan Strathmann (Goettingen State and University Library)
 Technical Issues: kopal, repository systems, ingest, validation. Heike Neuroth
ディスカッション(ラウンドテーブル)
定員:45人(先着)
申込み方法:事前申込み不要
問合せ先:
  詳細については、筑波大学のサイト http://www.kc.tsukuba.ac.jp/index_das08.html をご覧ください


専門図書館協議会 平成19年度第2回イブニングセミナー

酸性紙と大量脱酸(図書館・文書館における資料保存)

日時:2008年3月12日(水) 18:00~20:00
会場:日本図書館協会会館2階研修室
講師:横島文夫氏 (株)プリザベーション・テクノロジーズ・ジャパン
定員:45人(先着)
参加費:会員 3,000円  非会員:4,000円  学生:1,000円
問合せ先:専門図書館協議会(TEL.03-3537-8335)
  詳細については、専門図書館協議会のサイト http://www.jsla.or.jp/1/13/13-5.html をご覧ください


2007年度 資料保存研究セミナー

アーカイブを未来に~デジタルアーカイブの光と影~

主催:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会資料保存委員会
日時:2008 年1月29日(火) 12:50~15:20
会場:東京学芸大学 W110 教室
内容:
 「デジタルアーカイブと長期保存-アーカイブは未来へのメッセージ」
   小川千代子氏(委員、全史料協副会長、東京学芸大非常勤講師、国際資料研究所)
 「事例報告・建築資料を中心としたリアル/バーチャルアーカイブの構築」
   特別講師 研谷紀夫氏(東京大学大学院情報学環特任助教)
 パネル討議 コメンテータ大西愛氏(委員、大阪大学出版会)、小松芳郎氏(副委員長、松本市文書館長)、
       君塚仁彦氏(委員、東京学芸大学准教授)小川千代子氏、研谷紀夫氏
定員:200人(先着)
参加費:無料
申し込み方法:下記のサイトの書式を使用して、問合せ先に送付のこと
締切り:2008年1月25日
問合せ先:全史料協資料保存委員会事務局(香川県立文書館)TEL087-868-7171/FAX087-868-7198
  詳細については、http://www.ica.org/groups/sites/default/files/%E6%96%B0%E3%80%94%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E3%80%95%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%80%80%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7A%E3%80%8012%E6%9C%8818%E6%97%A5.pdf をご覧ください


第8回資料保存委員会セミナー

「調査から計画へ(5) 地域資料の整理と保存修復-小平市「小川家文書」の事例-」

主催:日本図書館協会 企画:資料保存委員会
日時:2008年1月25日(金) 18:30~20:30
会場:日本図書館協会2階研修室(http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
講師:蛭田廣一氏(小平市立中央図書館長)
申込み:不要
※詳細は後日、資料保存委員会保存管理チームのHP(http://www.jla.or.jp/hozon/hozonkanri/hozonkanri.html)に掲載されます。

講演とディスカッション

「ウェブアーカイビングの現在と展望-国際連携に向けて-」

日時:2008年1月23日(水) 14:00~17:30
会場:国立国会図書館 東京本館 新館講堂
内容:
 ※日本語音声による同時通訳付き
 「ウェブアーカイブにおける国際的な連携協力とIIPC」
   クリス・カーペンター(インターネットアーカイブ ウェブグループ ディレクター)
 「ウェブアーカイブとデジタル化の国際的な潮流」
   ジュリアン・マサネス(ヨーロピアンアーカイブ ディレクター)
 パネルディスカッション
   パネリスト: クリス・カーペンター、ジュリアン・マサネス、喜連川優(東京大学 生産技術研究所 教授)
申込み方法:下記のサイトの参加申込フォームで申し込む(先着順)
問合せ先:国立国会図書館 総務部 企画課 電子情報企画室
 TEL: 03-3506-3310 FAX: 03-3581-0768
  詳細については、国立国会図書館のHP(http://www.ndl.go.jp/jp/webarch/index.html)をご覧ください


第7回資料保存委員会セミナー「調査から計画へ(4) 蔵書保存は環境整備から」


主催:日本図書館協会 企画:資料保存委員会日時:2007年12月14日(金)18:30~20:30
会場:日本図書館協会2階研修室(http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
講師:井上美知子氏 ((財)元興寺文化財研究所)
内容:元興寺文化財研究所のこれまでの環境調査から明らかとなった資料保存施設の問題点およびその改善策についての報告と、誰にでもできる簡易な環境調査法の紹介
申込み:不要 ※12月上旬に資料を下記のサイトにアップロードするので、印刷してご持参ください。
  詳細については、資料保存委員会保存管理チームのHP(/portals/0/html/hozon/hozonkanri/hozonkanri.html)をご覧ください


東京大学東洋文化研究所 第3回アジア古籍保全講演会


日時:2007年11月20日(火) 10:00~17:00
会場:東京大学工学部8号館1階・教授会室
内容:
 「後期イスラム世界における紙と書物」 鈴木董(東洋文化研究所教授)
 「東洋の紙と歴史」 宍倉佐敏(女子美術大学大学院非常勤講師)
 「紙資料を修復すること」 増田勝彦(昭和女子大学大学院生活機構研究科教授)
 「マイクロ資料の劣化-原因と対処」 安江明夫(国立国会図書館顧問)
 事例報告「東洋文化研究所マイクロフィルム状態調査-A-Dストリップを用いて」 東洋文化研究所図書室
申込み方法:氏名、連絡先を明記して、E-mail、FAXまたは葉書で、東京大学東洋文化研究所図書室まで。
 〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1、FAX:(03)5841-5898
締切:2007年11月13日(火)必着
問合せ先:東京大学東洋文化研究所図書室
  詳細については、東京大学東洋文化研究所図書室のHP(http://institute.ioc.u-tokyo.ac.jp/~library/)をご覧ください


日本図書館協会資料保存委員会 紙資料の保存・補修研修会


-明日からできる「資料保存の基礎技術」PART 5-

日時:2007年11月19日(月) 9:30~16:30
会場:日本図書館協会研修室 (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
内容:
 (1) ビデオ「図書の修復-正しい製本の知識と基礎的な技術-」視聴
 (2) 基本的な知識と補修技術の実習
 (3) 表紙の外れた本の修理の実習
 (4) 保存と修理についての質疑応答と相談
講師:資料保存委員会委員
定員:20名(申込先着順)
持参用具:カッターナイフ、直定規(30cm以上)、ハンドタオル、ハサミ
参加費:会員500円、非会員1,000円(当日会場にて)※施設会員は1名まで会員扱い
申込み方法:氏名、住所、電話番号、所属、会員・非会員の区別を明記の上、
 電子メールまたはFAXで下記の問い合わせ先まで。参加不可の場合のみ連絡します。
問合せ先:日本図書館協会資料保存委員会(担当:高橋)
 TEL: 03-3523-0812 FAX: 03-3523-0842 e-mail: takahashi@jla.or.jp(半角で入力してください)

公開シンポジウム「文化財の保存と修復-博物館の役割と未来-」


日時:2007年10月28日(日)10:00~17:00
会場:東京国立博物館・大講堂(東京都台東区)
定員:350名(事前申込先着順)参加費:無料
主催:文化財保存修復学会、東京国立博物館
後援:文化庁/台東区/日本文化財科学会/日本博物館協会/全日本博物館学会/読売新聞社/NPO文化財保存支援機構(申請中を含む)
内容:
セッション I 基調講演
 「文化財の保護をめぐる世界の動向」佐藤禎一(東京国立博物館)
 「博物館の新たなイメージ」三輪嘉六(九州国立博物館)
セッション II マネージメント
 「博物館環境のマネージメント」神庭信幸(東京国立博物館)
 「修理所の使命」森田稔(京都国立博物館)
 「保存担当学芸員が担う役割」三浦定俊(東京文化財研究所)
セッション III 新しい挑戦
 「保存修復へのアクセス」土屋裕子(東京国立博物館)
 「生物被害を未然に防ぐ」日高真吾(国立民族学博物館)
 「県立博物館での挑戦」及川規(東北歴史博物館)
セッション IV パネルディスカッション
 「博物館の役割と今後の展望」パネリスト:三輪嘉六/神庭信幸/森田稔/三浦定俊/土屋裕子/日高真吾/及川規

申込み方法:下記のシンポジウムホームページ上の申込フォームから、または、1)参加者氏名・ふりがな、2)郵便番号・住所(自宅または勤務先どちらかを明記)、3)電話番号、4)職業、5)E-mailアドレス、6)今後のシンポジウム案内希望の有無を記入のうえ、E-mail・葉書・FAXのいずれかでシンポジウム事務局まで。
問合せ先:(株)クバプロ シンポジウム事務局 TEL:03-3238-1689
 申込み方法等詳細については、シンポジウムのHP(http://www.kuba.co.jp/tohaku/program.html)をご覧ください

平成19年度 画像保存セミナー


日時:2007年11月2日(金) 9:50~17:00
場所:東京都写真美術館ホール(東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内)
主催:社団法人 日本写真学会
協賛:日本写真芸術学会、文化財保存修復学会、財団法人 日本博物館協会
内容:
講演1「文化財としての写真」金子隆一(東京都写真美術館 事業企画課)
講演2「東京国立博物館の展示デザイン -見やすい展示・居心地のよい展示室のために-」木下史青(東京国立博物館 事業部事業企画課デザイン室)
講演3「東京都写真美術館における作品保存について」山口孝子(東京都写真美術館 事業企画課)
講演4「インクジェット記録によるモノクロプリントの画質と保存性能」佐野 強(セイコーエプソン株式会社 機器技術・開発統括センター )
講演5「デジタル写真プリント材料の保存性試験方法及び最近の規格化動向」金沢幸彦(富士フイルム株式会社 アドバンスト マーキング研究所)
講演6「磁気テープへのデジタルデータの保管」長谷川文彦(富士フイルム株式会社 記録メディア事業部 商品技術部)
講演7「文書の電子化・保存とコダックにおけるBPOビジネスについて」下嶋秀樹(コダック株式会社ドキュメントイメージング アンド ビジネス プロセスサービス事業部)

参加費:日本写真学会および協賛学協会々員:6,000円、非会員:8,000円、学生:2,000円
定員:180名(先着)
締切:2007年10月12日(金)
申込方法:下記の日本写真学会HP参照
問合せ先:〒164-8678 東京都中野区本町2-9-5 東京工芸大学内 (社) 日本写真学会
   Tel.03-3373-0724 Fax. 03-3299-5887
 申込み方法等詳細については、日本写真学会のHP(http://www.spstj.org/)をご覧ください

第6回 資料保存委員会セミナー

「蔵書の保存状態調査-方法論とワークショップ」

日時:2007年9月14日(金) 18:30~20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
講師: 木部徹氏((有)資料保存器材)
内容:
資料保存を計画的に進めるためには蔵書の状態把握が先決、不可欠です。その方法を各種図書館で調査の実績を重ねてきた講師が、一般蔵書の場合と貴重書コレクションの場合について、講義とワークショップ形式で解説していただきます。
 詳細は資料保存委員会保存管理チームのHP
 (http://www.jla.or.jp/hozon/hozonkanri/hozonkanri.html)をご覧ください。
申込:不要 参加自由です。
主催:日本図書館協会 資料保存委員会


平成18年度専図協・冬季イブニングセミナー<第1回>

日時:2007年2月21日(水)18:30-20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
テーマ:「明日からできる補修と保存手当て-解説と実演-」
講師: 真野節雄氏(東京都立中央図書館)
参加費:参加費:会員3000円/非会員3500円/学生3000円
詳細・申込:詳細・申込HP:http://www.jsla.or.jp


全史料協第33回茨城大会 研修会


日時:2007年11月20日(水) 10:00~15:00  ※大会は11月20日(火)~22日(木)
場所:茨城県立県民文化センター
内容:
 10:00~12:00 〈第1時限〉
  A アーカイブズ入門 原由美子氏(埼玉県立文書館)
  B 法からみる公文書館制度 早川和宏氏(宮法科大学院大学)
  C 歴史資料の保存・修復・活用と継承者の育成 西村慎太郎氏(NPO歴史資料継承機構)
 13:00~15:00 〈第2時限〉
  D 市区町村公文書館の現状と課題-板橋区公文書館を事例として- 鈴木直充氏(板橋区立公文書館)
  E 公文書館実務と一実務屋の視点:公文書の受け入れ、評価、選別、整理の現場から
      富永一也氏((財)沖縄県文化振興会)
  F アーカイブズを次世代へ-紙資料保存の新たな取り組み- 金山正子氏((財)元興寺文化財研究所)
 申込み方法等詳細については、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のHP(http://www.jsai.jp/taikai/ibaragi/index.html)をご覧ください

情報保存研究会・日本図書館協会共催シンポジウム

「プリザベーション・マネジメント」-資料保存の新しい地平-


日時:2007年10月4日(木)10:00~17:10(受付開始9:30)
場所:江戸東京博物館1階ホール(JR総武線両国駅西口徒歩3分)
     〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 TEL03-3626-9974(代表)
プログラム
基調講演 資料保存の再設計- 図書館・アーカイブズがその使命を果たすために-
       安江明夫(国立国会図書館顧問)
講演1   学術図書館における戦略的資料保存
       小島浩之(東京大学経済学部資料室助手)
特別講演 資料のデジタル化の問題点と将来
       石井米雄(国立公文書館・アジア歴史センター長) 
講演2   デジタル情報の保存- 新たなチャレンジ-
       上田修一(慶應義塾大学文学部教授)
講演3   アーカイブズ保存の展望- 沖縄県立公文書館の場合-
       大湾ゆかり(沖縄県公文書館修復士)
講演4   『修復』を越えて- 資料のコンサベーションとはなにか-
                木部 徹(有限会社資料保存器材代表)
併催事業 資料保存関連機関や企業による展示会(12:00~18:00)
定員:300名
参加費:無料
後援:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会・日本アーカイブズ学会・専門図書館協議会・国立大学図書館協会・私立大学図書館協会・文化財保存修復学会・ARMA東京支部・企業史料協議会・記録管理学会・全国大学史資料協議会・アート・ドキュメンテーション学会(一部依頼中)
申込み方法:名前、所属、連絡先(E-mailアドレスまたは電話番号)を記入の上、下記問合せ先へE-mailまたはFAXで送付
申込締切:9月27日(木)
問合せ先:情報保存研究会事務局 〒113-0033 東京都文京区本郷1-14-2-71
     E-mail : sympo@e-jhk.com  FAX : 03-5906-5462
 詳細については、情報保存研究会のHP(http://www.e-jhk.com/)をご覧ください

日本図書館協会資料保存委員会見学会


テーマ:資料保存の現場で学ぶ~TRCC見学会
日時:2007年8月22日(水) 14:00~16:00
場所:東京修復保存センター(TRCC)(東京都青梅市梅郷4-655)
定員:20名(先着順)
集合:JR奥多摩線 日向和田駅改札口に13:40
申込み方法:
 (1) 「資料保存見学会・申込」
 (2) 氏名(ふりがな)
 (3) 所属
 (4) 連絡先住所
 (5) 電話番号
以上の項目を記入の上、8月10日までに電子メールまたはFAXにて下記申込み先まで(参加不可の場合のみ連絡します)
申込み先:日本図書館協会資料保存委員会 FAX: 03-3523-0842 e-mail: takahashi@jla.or.jp(半角で入力してください)担当:高橋

第5回 資料保存委員会セミナー

-デジタル時代のマイクロフィルムのポジショニング-
 
日時:2007年7月20日(金) 18:30~20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
講師:楢林 幸一氏(コダック株式会社)
内容:
 デジタル保存に関わる課題、展望、世界の動向とデジタルからアナログへの変換技術例などを紹介していただきます。
 詳細は資料保存委員会保存管理チームのHP
 (http://www.jla.or.jp/hozon/hozonkanri/hozonkanri.html)をご覧ください。
申込:不要 参加自由です。
主催:日本図書館協会 資料保存委員会

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