平成18年度分

お知らせ  Last Updated 2007.3

資料保存委員会では、皆様からのご意見・ご質問ならびに情報の提供をお待ちしております。
委員会事務局までお寄せください。

平成18年度専図協・冬季イブニングセミナー<第1回>

日時:2007年2月21日(水)18:30-20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
テーマ:「明日からできる補修と保存手当て-解説と実演-」
講師: 真野節雄氏(東京都立中央図書館)
参加費:参加費:会員3000円/非会員3500円/学生3000円
詳細・申込:詳細・申込HP:http://www.jsla.or.jp


全史料協第33回茨城大会 研修会


日時:2007年11月20日(水) 10:00~15:00  ※大会は11月20日(火)~22日(木)
場所:茨城県立県民文化センター
内容:
 10:00~12:00 〈第1時限〉
  A アーカイブズ入門 原由美子氏(埼玉県立文書館)
  B 法からみる公文書館制度 早川和宏氏(宮法科大学院大学)
  C 歴史資料の保存・修復・活用と継承者の育成 西村慎太郎氏(NPO歴史資料継承機構)
 13:00~15:00 〈第2時限〉
  D 市区町村公文書館の現状と課題-板橋区公文書館を事例として- 鈴木直充氏(板橋区立公文書館)
  E 公文書館実務と一実務屋の視点:公文書の受け入れ、評価、選別、整理の現場から
      富永一也氏((財)沖縄県文化振興会)
  F アーカイブズを次世代へ-紙資料保存の新たな取り組み- 金山正子氏((財)元興寺文化財研究所)
 申込み方法等詳細については、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のHP(http://www.jsai.jp/taikai/ibaragi/index.html)をご覧ください

情報保存研究会・日本図書館協会共催シンポジウム

「プリザベーション・マネジメント」-資料保存の新しい地平-


日時:2007年10月4日(木)10:00~17:10(受付開始9:30)
場所:江戸東京博物館1階ホール(JR総武線両国駅西口徒歩3分)
     〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 TEL03-3626-9974(代表)
プログラム
基調講演 資料保存の再設計- 図書館・アーカイブズがその使命を果たすために-
       安江明夫(国立国会図書館顧問)
講演1   学術図書館における戦略的資料保存
       小島浩之(東京大学経済学部資料室助手)
特別講演 資料のデジタル化の問題点と将来
       石井米雄(国立公文書館・アジア歴史センター長) 
講演2   デジタル情報の保存- 新たなチャレンジ-
       上田修一(慶應義塾大学文学部教授)
講演3   アーカイブズ保存の展望- 沖縄県立公文書館の場合-
       大湾ゆかり(沖縄県公文書館修復士)
講演4   『修復』を越えて- 資料のコンサベーションとはなにか-
                木部 徹(有限会社資料保存器材代表)
併催事業 資料保存関連機関や企業による展示会(12:00~18:00)
定員:300名
参加費:無料
後援:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会・日本アーカイブズ学会・専門図書館協議会・国立大学図書館協会・私立大学図書館協会・文化財保存修復学会・ARMA東京支部・企業史料協議会・記録管理学会・全国大学史資料協議会・アート・ドキュメンテーション学会(一部依頼中)
申込み方法:名前、所属、連絡先(E-mailアドレスまたは電話番号)を記入の上、下記問合せ先へE-mailまたはFAXで送付
申込締切:9月27日(木)
問合せ先:情報保存研究会事務局 〒113-0033 東京都文京区本郷1-14-2-71
     E-mail : sympo@e-jhk.com  FAX : 03-5906-5462
 詳細については、情報保存研究会のHP(http://www.e-jhk.com/)をご覧ください

日本図書館協会資料保存委員会見学会


テーマ:資料保存の現場で学ぶ~TRCC見学会
日時:2007年8月22日(水) 14:00~16:00
場所:東京修復保存センター(TRCC)(東京都青梅市梅郷4-655)
定員:20名(先着順)
集合:JR奥多摩線 日向和田駅改札口に13:40
申込み方法:
 (1) 「資料保存見学会・申込」
 (2) 氏名(ふりがな)
 (3) 所属
 (4) 連絡先住所
 (5) 電話番号
以上の項目を記入の上、8月10日までに電子メールまたはFAXにて下記申込み先まで(参加不可の場合のみ連絡します)
申込み先:日本図書館協会資料保存委員会 FAX: 03-3523-0842 e-mail: takahashi@jla.or.jp(半角で入力してください)担当:高橋

第5回 資料保存委員会セミナー

-デジタル時代のマイクロフィルムのポジショニング-
 
日時:2007年7月20日(金) 18:30~20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
講師:楢林 幸一氏(コダック株式会社)
内容:
 デジタル保存に関わる課題、展望、世界の動向とデジタルからアナログへの変換技術例などを紹介していただきます。
 詳細は資料保存委員会保存管理チームのHP
 (http://www.jla.or.jp/hozon/hozonkanri/hozonkanri.html)をご覧ください。
申込:不要 参加自由です。
主催:日本図書館協会 資料保存委員会


平成18年度専図協・冬季イブニングセミナー<第1回>

日時:2007年2月21日(水)18:30-20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
テーマ:「明日からできる補修と保存手当て-解説と実演-」
講師: 真野節雄氏(東京都立中央図書館)
参加費:参加費:会員3000円/非会員3500円/学生3000円
詳細・申込:詳細・申込HP:http://www.jsla.or.jp


第3回 資料保存委員会セミナー

調査から計画へ -1-
 「戦略的資料保存」 -残すために何を考え、どう実践するか-
 
日時:2007年2月2日(金) 18:30~20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
講師: 小島浩之さん (東京大学経済学部図書館)
内容:
 東京大学経済学部図書館で実施した蔵書劣化状態調査と調査結果に基づく保存対策について報告いただきます。
 紙資料だけでなく、マイクロフィルムの劣化調査を実施、蔵書の優先順位付け、
 資料保存のHPを立ち上げ調査結果を一般公開、など画期的な取組みの紹介です。
 詳細は資料保存委員会保存管理チームのHP
 (http://www.jla.or.jp/hozon/hozonkanri/hozonkanri.html)をご覧ください。
申込:不要 参加自由です。
主催:日本図書館協会 資料保存委員会


第2回 アジア古籍保全講演会

日時:2007年1月23日(火)
会場:東京大学工学部2号館大講堂(213号室)
内容:
<開会挨拶>関本照夫(東京大学東洋文化研究所所長)
<事例報告1>「東洋文化研究所所蔵漢籍・中国書の劣化調査と補修」木部徹((有)資料保存器材)
<事例報告2>「アジア近現代資料の保存と利用-東京大学経済学部資料室の取り組み」小島浩之(東京大学経済学部資料室助手)
<講演1>「中国古籍の保全と修復」周 崇潤(中国国家図書館善本部図書保護係長)
<講演2>「書籍・資料のカビとその対策」木川りか(東京文化財研究所保存科学部主任研究官)
<総合討議>進行:鎌田 繁(東京大学東洋文化研究所副所長)参加者:周崇潤/木川りか/橋本秀美/小島浩之/木部徹
締切り:2007年1月19日(金)必着
連絡先:東京大学東洋文化研究所図書室
  詳細については、東京大学東洋文化研究所図書室のHP(http://institute.ioc.u-tokyo.ac.jp/~library/news/asia_lec_no2.html/)をご覧ください


第2回 資料保存委員会 セミナーのお知らせ

-図書館における保存管理者の役割-

日時:2006年11月21日(火) 18:30~20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
スピーカー:ロバータ・ピレットさん(イェール大学図書館保存部長)
内容:
   イェール大学図書館で保存部長を務めておられるロバータ・ピレットさんをお迎えし
   インタビュー形式で、図書館における保存管理者の役割についてお話をお伺いします。
   *この講演には通訳がつきます。
申込:不要 参加自由です。
主催:日本図書館協会 資料保存委員会


専門図書館協議会スペシャルイブニングセミナー

Conservation Librarian(資料保存専門司書)のチャレンジ:アメリカの大学図書館で働いてみて

日時:2006年11月9日(木)18:30~20:30
場所:日本図書館協会会館 研修室
講師:日沖和子氏(ケンタッキー州立大学図書館コンサベーション・ライブラリアン)
参加費:会員3,000円、非会員4,000円、学生3,000円
定員:45名
問合先:専門図書館協議会
  詳細については、専門図書館協議会のHP(http://www.jsla.or.jp/)をご覧ください

京都大学図書系職員研修・平成18年度第2回講演会

-保存の科学と書庫環境-

日時:2006年11月8日(水) 14:15~16:30
場所:京都大学附属図書館AVホール
講師:園田直子(国立民族学博物館助教授)
主催:京都大学図書館機構
受講定員:100名
締切:2006年10月31日(火)
  詳細については、京都大学図書系職員研修ページ(http://www3.kulib.kyoto-u.ac.jp/kenshu/)をご覧ください

第1回 資料保存委員会 セミナーのお知らせ

第72回IFLA大会(東京、ソウル)資料保存関係会議の報告会

日時:2006年10月10日(火) 18:30~20:30
会場:日本図書館協会会館 2階研修室
   (http://www.jla.or.jp/kaikan.htm)
内容:
   8月20~24日のIFLAソウル大会の資料保存関係会議、およびそれに先立ち8月16・17日に
   国立国会図書館で行われたプレコンファレンスの報告会
    報告者:齋藤友紀子(国立国会図書館)
         小泉徹(立教大学図書館)
         安江明夫 ほか
申込:不要 参加自由です。
主催:日本図書館協会 資料保存委員会


資料保存研究セミナー

歴史資料の現地保存への取り組み-中越地震被災経験をふまえて-

日時:2006年12月9日(土) 13:30~17:00
会場:長岡市立中央図書館(新潟県長岡市学校町1-2-1)
内容:
 報告(1)「長岡市立中央図書館文書資料室の取り組み~災害後の歴史資料の保存と活用~」
  金垣孝二(長岡市立中央図書館文書資料室長)・田中洋史(同文書資料室嘱託員)
 報告(2)「十日町情報館の取り組み」
  高橋由美子(十日町情報館事業係主任)
 報告(3)「山古志からの民具・文書救出の取り組み」
  田辺幹(新潟県立歴史博物館主任研究員)
 報告(4)「『資料保存と防災対策』全史料協資料保存委員会の考え方」
  伊藤 然(全国歴史資料保存利用機関連絡協議会資料保存委員会)
 パネルディスカッション
  パネラー 山本幸俊(上越市公文書館準備室)・金垣孝二・田中洋史・高橋由美子・
       田辺幹・伊藤然
    司会 矢田俊文(新潟大学災害復興科学センターアーカイブズ分野代表)
主催:全国歴史資料保存利用機関連絡協議会資料保存委員会
共催:長岡市立中央図書館文書資料室、新潟大学災害復興科学センターア―カイズ分野、
    新潟歴史資料救済ネットワーク、新潟史学会

全史料協第32回岡山大会 研修会


日時:2006年11月8日(水) 10:00~15:00  ※大会は11月8日(水)~10日(金)
会場:岡山衛生会館(岡山市古京町1-1-10)
内容:
 《基礎コース》文書館入門 太田富康氏(埼玉県立文書館)
 《発展コース》古文書の調査と整理 地主智彦氏(京都府)
 《発展コース》文書資料の害虫と微生物被害:そのレベルコントロールについて  木川りか氏(東京文化財研究所)
 《基礎コース》文書館の到達点 水野保氏(東京都公文書館)
 《発展コース》市町村合併と公文書保存  田村達也氏(鳥取県立公文書館)
 《発展コース・意見交換会》文書館を取り巻く「今」 瀧端真理子氏(追手門学院大学)、鈴江英一氏(北海道教育大学)
研修会についての問合せ先:
 全史料協 研修・研究委員会事務局(徳島県立文書館内)
連絡先:第31回全国歴史資料保存利用機関連絡協議会全国(福井)大会事務局 福井県文書館
  詳細については、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のHP(http://www.jsai.jp/taikai/okayama/index.html)をご覧ください

平成18年度第92回全国図書館大会

第9分科会(資料保存)地域資料のこれから-電子情報の保存を考える-

日時:2006年10月27日(金) 9:30~16:00 分科会 ※大会は26日(木)~27日(金)
会場:ビュアリティまきび
内容:
 《レビュー》中田孝信(日本図書館協会資料保存委員会委員長)
   「資料保存をめぐるこの一年」
 《基調講演》根本彰(東京大学大学院教育学研究科教授)
   「地域資料サービスの新しい段階:情報提供と情報保存を考える」
 《事例報告》柴田昌樹(国立国会図書館関西館電子資料課ネットワーク情報第一係長)
    「WARPの現状と地域情報としてのウェブサイトの保存」
   北条充敏(岡山大学附属図書館学術情報部情報管理課電子情報係長)
    「貴重資料の教育普及-池田家文庫のデジタル画像情報を中心に-」
 《事例紹介》児玉優子(日本図書館協会資料保存委員会)
   「インターネット上の情報保存あれこれ」
 《ワークショップ》真野節雄(日本図書館協会資料保存委員会)
   「補修の基本的な考え方と技術や簡単な保存手当ての解説と実演」
問合せ先:第92回全国図書館大会岡山大会実行委員会事務局(岡山県立図書館内)
  詳細については、全国図書館大会岡山大会実行委員会事務局のHP(http://www.libnet.pref.okayama.jp/zenkokutaikai/index.htm)をご覧ください

平成18年度画像保存セミナー


日時:2006年11月2日(木)
場所:東京都写真美術館ホール(恵比寿ガーデンプレイス内)
主催:(社)日本写真学会
協賛:日本写真芸術学会、文化財保存修復学会、(財)日本博物館協会
内容:
講演1.写真の保存修復における歴史的写真技法の研究と実践の意義
     ジョージ・イーストマン・ハウス国際写真博物館 マーク・オスターマン
講演2.画像保存に関するケーススタディ
   1)東京大学史料編纂所 資料保存技術室 谷昭佳
   2)国立歴史民俗博物館 勝田徹
   3)奈良文化財研究所 井上直夫
講演3.「福井豪雨」による水害被災写真原板の状況と救済について
      福井県教育庁埋蔵文化財調査センター 本田達哉
      (株)カラー アーカイブサポートセンター 川瀬敏雄
講演4.デジタル画像の長期的な再生可能性について -国立国会図書館における電子出版物の長期保存についての取り組み-
      国立国会図書館関西館事業部電子図書館課 木目沢司
講演5.デジタル保存のソリューション例 -NHKアーカイブスの場合-
      NHKライツ・アーカイブスセンター 小納谷雅明
セミナー参加費(講演要旨集代金含む):
    日本写真学会および協賛学協会会員 6000円
                 非会員 8000円
                 学生  2000円
定員:180人
申込締切:2006年10月12日
申込・問合先:日本写真学会
  詳細については、文化財保存修復学会のHP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsccp/index-j.html)をご覧ください

和光大学附属梅根記念図書館主催シンポジウム

本を捨てるな! 共同保存図書館という可能性

日時:2006年9月4日(月)14:00~17:00
場所:和光大学 J-104教室
 (終了後懇談会を開催 17:15~18:30)
発言:堀 渡(国分寺市立図書館)
   佐賀原正江(神奈川県立川崎図書館デポジットライブラリー)
   矢崎省三(東京農工大学図書館)
   平山恵三(NPO共同保存図書館・多摩)
司会:津野海太郎(和光大学図書館長)
問合先:和光大学附属梅根記念図書館
  詳細については、和光大学附属梅根記念図書館のHP(http://www.wako.ac.jp/library/)をご覧ください

徳島県立文書館 平成18年度古文書保存講座


日時:2006年8月8日(水)~9日(木)
場所:徳島県立文書館
講師:徳島県立文書館職員
   魚島純一(徳島県立博物館 主任学芸員 保存科学担当)
   横山謙次(元宮内庁書陵部修補師長)
内容:史料管理の理論と実際、古文書の修復・補習実習
締切り:2006年7月28日(金)
問合先:徳島県立文書館
  詳細については、徳島県立文書館のHP(http://www.archiv.tokushima-ec.ed.jp/)をご覧ください

IFLAソウル大会プレコンファレンス「アジアにおける資料保存」


日時:2006年8月16日(水)~17日(木)
内容:
8月16日 10:00~11:30 国立国会図書館内見学会 (英語のみ)
    13:00~17:00 セッション1日目 テーマ:アジアにおける資料保存の諸問題
8月17日 10:00~12:40 セッション2日目 テーマ:アジアにおける文書遺産のマイクロ化・電子化
※各セッションは日本語・英語による同時通訳付
参加費:無料
定員:各セッション200名(先着)、館内見学会は別途調整
申込方法:ホームページから参加申込書をダウンロードして記入の上、問合せ先へ送付。
申込・問合先:国立国会図書館収集部資料保存課
  詳細については、国立国会図書館のHP(http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/data_preservation.html)をご覧ください

福井県文書館資料保存研修会


日時:2006年7月6日(木)13:30~15:30
講師:金山正子氏((財)元興寺文化財研究所主任研究員)
会場:福井県文書館研修室
内容:内容:思わぬ水濡れやカビの発生など、日常の対策から災害を受けにくい資料保存のあり方を考える。
定員:40名(事前申込みが必要)
問合先:福井県文書館

日本図書館協会資料保存委員会・紙資料の保存・補修研修会

明日からできる「資料保存の基礎技術」PART4

日時:2006年6月12日(月)9:30~16:30
会場:日本図書館協会研修室
内容:ビデオ「図書の修復-正しい製本の知識と基礎的な技術」視聴
   基礎的な知識と基本的な補修技術の実習
   三つ目綴じによる無線綴じ本の修理の実習
   保存と補修についての相談と質疑応答
講師:資料保存委員会委員
定員:20名(先着順)
持参用具:カッタ-ナイフ,直定規(30cm以上),ハンドタオル,ハサミ
参加費:会員500円、非会員1000円(当日会場にて)
    ※施設会員は1名まで会員扱
申込方法:氏名、住所、電話番号、所属、会員/非会員の区別を明記の上、E-mailかFAXで下記まで。参加不可の場合のみ連絡。
申込先:日本図書館協会資料保存委員会(担当:高橋 TEL.03-3523-0812 FAX.03-3523-0842 E-mail:takahashi@jla.or.jp)

国際シンポジウム 博物館における保存学の実践と展望

-臨床保存学と21世紀の博物館-

主催:東京国立博物館
日時:2006年6月2日(金)9:50~17:40
会場:東京国立博物館平成館大講堂
参加費:無料
定員:350名(事前申込、先着順)
締切:2006年5月22日必着
※同時通訳付(日・英)
問合先:東京国立博物館文化財保存修復課
  詳細については、東京国立博物館のHP(http://www.tnm.jp/)の「おしらせ」をご覧ください

文化財保存修復学会第28回大会

日時:2006年6月3日(土)~6月4日(日)
会場:世田谷区民会館(東京都世田谷区世田谷4-21-27)
  詳細については、保存修復学会のHP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsccp/06KOKUSHIKAN/2nd_c.html)をご覧ください
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