平成17年度分

お知らせ  Last Updated 2006.3

資料保存委員会では、皆様からのご意見・ご質問ならびに情報の提供をお待ちしております。 委員会事務局までお寄せください。


公開シンポジウム 人と文化遺産保存継承ミーティング

第1回「地域の文化遺産を災害から救出する活動を学ぶ」

主催:東北芸術工科大学 文化財保存修復研究センター
日時:2006年3月25日(土) 13:30-16:45(13:00開場)
会場:東北芸術工科大学 本館(207室)
内容:講演 矢田俊文氏(新潟大学文学部教授・新潟大学人文学部地域文化連携センター副センター長・新潟歴史資料救済ネットワーク事務局長)、奥村弘氏(神戸大学文学部教授・歴史資料ネットワーク代表委員)
   パネルディスカッション 司会:松田泰典(東北芸術工科大学教授・文化財保存研究センターセンター長)
参加費:無料(懇話会参加費200円)
事前申込・問合先:東北芸術工科大学文化財保存修復研究センター 電話:023-627-2204
  詳細については、東北芸術工科大学文化財保存修復研究センターのHP(http://www.iccp.jp/)をご覧ください

テーマ展 「収蔵庫からのメッセージ~収集・整理・保存~」


日時:2006年1月28日(土)~3月19日(日) 10:00~17:30
   毎週月曜と毎月第4火曜日休館
会場:さいたま文学館(桶川市若宮1-5-9)
参加費:一般210円、学生・生徒100円(常設展示観覧料を含む。中学生以下・65歳以上・障害者の方は無料)
問合先:さいたま文学館 電話:048-789-1515
  詳細については、さいたま文学館のHP(http://www.mmjp.or.jp/saibun/)をご覧ください

静岡県博物館協会 災害対策講習会

 揺れ動く文化財~震災による文化財の被災を実見する~

主催:静岡県博物館協会
協力:伊豆屋伝八文化振興財団、NPO文化財を守る会
日時:2006年3月10日(金) 13:00-16:30
会場:静岡県立美術館 講座室ほか
内容:
 「美術館・博物館の地震対策」講師:田中之博(MOA美術館学芸部資料課長)
  起震車による文化財震動実見
  意見交換 司会:日比野秀男(常葉学園大学教授・常葉美術館館長)
締切り:締切:2006年3月6日(月) 所定の申込用紙にて静岡県博物館協会事務局へ申込む。
   起震車による文化財震動実見のみに参加の場合は申込み不要。
問合先:静岡県博物館協会
  詳細については、静岡県博物館協会のHP(http://www.shizuhaku.net/)をご覧ください

資料保存セミナー「資料保存環境と防災-災害予防とアスベスト問題を中心に-」


主催:全史料協資料保存委員会
後援:後援:記録管理学会・企業史料協議会
日時:2006年3月13日(月) 10:30-16:00
会場:国文学研究資料館 大会議室 (東京都品川区豊町1-16-10)
内容:
第1部「アスベスト対策から見た施設管理の課題
 講演1「基礎知識・アスベストについて」講師:社団法人日本石綿協会より派遣
 講演2「アスベスト問題を抱える資料保存利用機関の現状」
  青木睦氏(国文学研究資料館アーカイブズ研究系助教授 全史料協資料保存委員会委員)
第2部「急務!防災対策の再検討」
 ビデオ上映「そのときあなたはどうする 文書館・図書館の防災対策-緊急対応編-」
  解説 小松芳郎氏(全史料協資料保存委員会委員)
 講演3「ICA防災ガイドラインと資料保存の世界動向」
  小川雄二郎氏(富士常葉大学教授環境防災学部長)
 講演4「災害から資料を守る-日本における文書館防災を中心に-」
  伊藤然氏(全史料協資料保存委員会委員)
参加費:無料
申込み方法:全史料協資料保存委員会事務局(兵庫県文書課歴史資料係)へ申込用紙を送付
締切り:2006年2月28日(火)
問合先:全史料協資料保存委員会事務局
  詳細については、全史料協のHP(http://www.jsai.jp/)をご覧ください

アート・ドキュメンテーション学会(JADS)第48回研究会 資料保存にもカルテが必要

 -文化財・洋書を素材に保存情報の記録化ノウハウを学ぶ-

主催:アート・ドキュメンテーション学会
後援:日本図書館協会、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会関東部会(予定)
日時:2006年2月25日(土)13:30-17:10
会場:慶應義塾大学三田キャンパス 311番教室(大学院校舎棟)
内容:
 報告1:モノ資料・文化財のためのカルテと理論
 「事後処理型記録から事前対策型記録へ-文化財カルテの試案-」
  鈴木晴彦氏(東京国立博物館文化財保存修復課付属修理室保存修復支援技術者)
 報告2:図書資料・貴重書のためのカルテと実践
 「高垣文庫における保存計画と保存カルテ」
  岡本幸治氏(アトリエ・ド・クレ主宰)、芳川典子氏(成城大学メディアネットワークセンター)
参加費:無料(JADS会員以外も参加可)
定員:先着120名
締切り:2005年11月18日(金)
連絡先:JADS行事・企画委員会
  詳細については、アートドキュメンテーション学会のHP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jads/index.html)をご覧ください

専門図書館協議会イブニングセミナー 資料の保存と修復

日時と内容:
第1回 2006年2月8日(水) 18:30-20:30 安田智子氏(TRCC東京修復保存センター)
 資料の劣化診断、保存環境の調査方法、中長期的な保存計画の策定など。
第2回 2006年2月15日(水)18:30-20:30 児島聡氏(TRCC東京修復保存センター)
 利用の障害となる劣化損傷の原因、修復技術や素材、予防対策や実践方法など。
会場:日本図書館協会会館2階 研修室
参加費:会員3,000円/1回、非会員3,500円/1回、学生3,000円/1回
定員:各回先着45名
連絡先:専門図書館協議会事務局
  詳細については、専門図書館協議会のHP(http://www.jsla.or.jp/)をご覧ください

特定非営利活動法人 文化財保存支援機構 第13回月例交流会「古書籍の装幀形態と修理」

主催:NPO文化財保存支援機構
日時:2006年1月28日(土)13:15-16:45
会場:江戸東京博物館 学習室1(墨田区横網1-4-1)
内容:内容:吉野敏武氏を講師に迎え、多様な装丁形態の実物資料を見ながら、古書籍の作成方法と修理について解説を聞く。
参加費:会員2000円、非会員3000円
定員:30名
連絡先:NPO文化財保存支援機構事務局
  詳細については、文化財保存支援機構事務局のHP(http://www.jcpnpo.org/08_lib/20060110-01.html)をご覧ください

日本図書館協会第6回資料保存見学会

  -マスメディア資料の保存とアクセスの提供-

主催:日本図書館協会
日時:2005年12月9日(金) 14:00-17:00  ※放送ライブラリーの会議室(横浜情報文化センター10階)に集合。
会場:新聞ライブラリー・放送ライブラリー(横浜市中区日本大通り11番地 横浜情報文化センター内)
内容:新聞ライブラリーと放送ライブラリーにおける資料の保存と利用提供の状況を見学。後半(15:30-17:00)は自由見学。
定員:40名 [先着]
参加費:無料(同ビル内の新聞博物館の自由見学も、特別に入館無料)
申込方法:「第6回資料保存見学会・申込」と、氏名(ふりがな)、所属、連絡先住所、電話番号を明記の上、FAXまたはE-mailにて下記まで。(参加不可の場合のみ連絡。)
締切り:2005年12月2日(金)
問合・申込先:日本図書館協会資料保存委員会:高橋(電話03-3523-0812 FAX.03-3523-0842 E-mail:takahashi@jla.or.jp)

アジア古籍保全 講演会・ワークショップ

日時:2005年12月16日(金)
会場:東京大学東洋文化研究所
内容:Aコース<講演1>「書籍の有害生物管理-IPMを中心に-」木川りか(東京文化財研究所保存科学部主任研究官)、<講演2>「アジア古籍のための環境管理」稲葉政満 (東京藝術大学大学院美術研究科助教授)、<事例報告>「国際連携漢籍資料庫の夢-漢籍のデジタル化について-」丘山新(東京大学東洋文化研究所教授)
   Bコース<ワークショップ1>「保存管理と補修計画-アジア近現代資料を中心として- 」小島浩之(東京大学経済学部資料室助手)、<ワークショップ2>「紙媒体資料の劣化と予防的保存手当て」木部徹((有)資料保存器材)、<ワークショップ3>「古文書古典籍の装幀形態と料紙及び修補作業」吉野敏武(宮内庁書陵部修補係長)
参加費:無料
定員: Aコース60名、Bコース各20名
締切り:2005年11月30日(水)必着
連絡先:東京大学東洋文化研究所図書室
  詳細については、東京大学東洋文化研究所図書室のHP(http://institute.ioc.u-tokyo.ac.jp/~library/news/)をご覧ください

第13回和紙文化講演会「古文書・古典籍の料紙とその装幀」

  -手漉き紙の多彩な展開-

主催:和紙文化研究会
後援:文化財保存修復学会
日時:2005年11月26日(土) 10:00-17:15
会場:昭和女子大学グリーンホール
内容:<講演1>「書写内容と装幀形態による料紙との関連」吉野敏武(宮内庁書陵部図書課)、<講演2>「宮内庁書陵部蔵書の書誌-写す・裁つ・綴じる」櫛笥節男(宮内庁書陵部図書課、和洋女子大学講師)、<講演3>「古文書料紙の素材を観る」穴倉佐敏(女子美術大学講師)、<講演4>「典籍・古文書の修復と紙」半田正博(東北芸術工科大学教授)、<講演5>「打紙加工の過程と効果」大柳久栄(女子美術大学非常勤講師)、<講演6>「書写材としての和紙」久米康生(和紙文化研究会代表)、<総合討議>座長:稲葉政満(東京藝術大学大学院助教授)
参加費:一般 3500円
定員:250名
締切り:2005年11月18日(金)
連絡先:東京藝術大学大学院美術研究科保存科学気付 第13回和紙文化講演会事務局 稲葉政満

第5回JHKオープンセミナー「文化遺産デジタルコンテンツ利活用の可能性と課題」

主催:情報保存研究会
日時:2005年11月25日(金) 18:30-20:50
会場:日本教育会館 中会議室
内容:講演「文化遺産デジタルコンテンツ利活用の可能性と課題」田良島哲(東京国立博物館情報管理室長)、ディスカッション
参加費:無料
定員:先着120名
締切り:2005年11月18日(金)
連絡先:情報保存研究会事務局
  詳細については、情報保存研究会のHP(http://www.e-jhk.com/)をご覧ください

公開セミナー「スマトラ沖地震・津波による文書遺産の被災と復興支援」

日時:2005年12月6日(水) 13:00-17:00
会場:国立国会図書館東京本館 新館講堂
定員:200名(先着順<)br> 締切:2005年11月18日(金)
問合先:国立国会図書館収集部資料保存課(TEL.03-3506-3356(直通))
  詳細については、国立国会図書館のHP(http://www.ndl.go.jp/jp/library/library_news.html#051007-01)をご覧ください

シンポジウム 歴史文化資産のリスクマネジメントとネットワークを考える

-連携するミュージアム・ライブラリー・アーカイブス-

日時:2005年11月19日(土) 10:00-17:30
会場:東京都江戸東京博物館 会議室 (墨田区横網1-4-1)
内容:第1部 阪神大震災から 10 年―各分野からの報告―
(1)「大規模自然災害と地域歴史遺産保全-歴史資料ネットワーク 10 年の歩みから-」奥村 弘氏(史料ネット代表委員/神戸大学文学部助教授)
(2)「図書館における資料保存と情報発信」蛭田廣一氏(小平市中央図書館館長)
(3)プレゼンテーションタイム「自然災害と被災現場」
(4)「アーカイブズの地域保存活動」青木 睦氏(国文学研究資料館アーカイブズ研究系助教授)
第2部 特別講演「博物館資料の新たな展開-保護・保全、そして活用へ-」中川志郎氏(日本博物館協会会長)
第3部 パネルディスカッション
コメンテーター:尾立和則氏(京都造形芸術大学歴史遺産学科教授)ほか1名予定
パネリスト:上記の報告者・コメンテーター
進行役:神庭信幸氏(東京国立博物館文化財部保存修復課課長
参加費:無料
定員:100 名
締切:11月5日(土) 定員になり次第締切り
問合先:歴史文化資産リスクマネジメントシンポジウム実行委員会
  詳細については、http://www.musee-um.co.jp/をご覧下さい

三重県立博物館 博物館教室「古文書レスキュー こんな時どうする?」

日時:2005年10月22日(土) 13:30-15:30 一般家庭での場合
      11月26日(土) 13:30-15:30 北牟婁郡海山町の水害を例に
    ※2回連続講座
会場:三重県立博物館 レクチャールーム(津市広明町147-2)
講師:小林秀(三重県生活部文化振興室県史編さんグループ)
   小村眞理((財)元興寺文化財研究所 研究部 記録資料調査修復室)
内容:文化財が大規模災害等で予期せぬ被害にあった場合どう対応すればよいか、実例をもとに学ぶ。
参加費:無料
対象:一般(教員・地域の指導者等・2回とも出席できる方)
定員:30人
問合先:三重県立博物館「古文書レスキュー」係

全史料協第31回福井大会 研修会

日時:2005年11月9日(水) 10:00~15:00  ※大会は11月9日(水)~11日(金)
会場:福井県国際交流会館(福井市宝永3丁目1-1)
内容:
 《基礎コース》文書館入門 渡辺佳子氏(京都府立総合資料館)
 《発展コース》古文書整理業務の進め方 長沢洋氏(広島県立文書館)
 《発展コース》臭化メチル全廃後の総合的害虫管理(IPM)と保存管理計画 青木睦氏(国文学研究資料館)
 《基礎コース》世界のアーカイブズ-歴史と現在 安藤正人氏(国文学研究資料館)
 《発展コース》(公)文書の移管と管理 鈴江英一氏(北海道教育大学)
 《発展コース・意見交換会》資料保存のネットワーク <報告者>松下正和氏(神戸大学)白井哲哉氏(埼玉県立文書館)
大会参加費:会員3,000円、準会員3,000円、非会員4,000円
締切り:2005年9月30日(金)
連絡先:第31回全国歴史資料保存利用機関連絡協議会全国(福井)大会事務局 福井県文書館
  詳細については、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のHP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsai2/taikai/)をご覧ください

第7回大倉精神文化研究所所蔵資料展:図書館用品展


日時:2005年11月1日(火)~6日(日)9:30~16:30
会場:大倉精神文化研究所図書館(大倉山記念館内)
入場料:無料
連絡先:大倉精神文化研究所
  大倉精神文化研究所のHP http://www006.upp.so-net.ne.jp/ookuraken/
  大倉山記念館については http://www.yaf.city.yokohama.jp/fac_sngl/okurayama/ を参照

平成17年度 画像保存セミナー


日時:2005年11月1日(火)9時35分~17時
会場:東京都写真美術館ホール (東京都目黒区三田1-13-3恵比寿ガーデンプレイス内)
主催:社団法人 日本写真学会
協賛:日本写真芸術学会 文化財保存修復学会 財団法人日本博物館協会
内容:講演タイトル「写真室温寿命評価の新しい考え方と実際」、「インクジェットプリントの画像保存性と試験方法」、「保存用紙の見直しと保存環境を改善する機能紙について」、「『新潟県中越大震災』による被害と展示状況リポート」、「写真銀画像の劣化メカニズムと化学修復について」、「美術工芸品領域における修復倫理」
参加費(講演要旨集代金を含む):日本写真学会および協賛学協会々員 6,000円、非会員 8,000円、学生 2,000円
定員:180名(先着)
  詳細については、日本写真学会のHP(http://www.spstj.org)をご覧ください

第4回ワークショップ「紙資料の保存修復」

名古屋大学総長裁量経費による「大学所蔵学術資料・標本類の緊急保存対策プロジェクト」事務局(附属図書館研究開発室)

日時:2005年6月24日(金)午後3時~5時
場所:名古屋大学附属図書館5階多目的室 (参加自由・参加費無料)
テーマ:紙資料の保存修復-伝統技術の応用と新しい技術の開発-
報告者:金山 正子氏(元興寺文化財研究所)
主な内容:主な内容:保存修復、漉嵌(すきばめ)法、脱酸処理、インク・コロージオン
※ 当日参加も可能だが、できるだけ6月20日(月)までに申込みを。
連絡先:名古屋大学附属図書館 
詳細については、名古屋大学のHPhttp://www.nul.nagoya-u.ac.jp/koho/news/archive/na1.html#170をご覧ください

国立国会図書館第9回資料保存研修

テーマ:あなたにもできる図書館資料の保護と補修
  -簡易補修、パンフレット製本、表紙と本体をつなぐ修理-

日時:2005年7月6日(水), 7日(木)
会場:国立国会図書館東京本館
定員:32名(各日16名)1機関1名
内容:(午前)講義と研修教材による実技指導(午後)研修生持参の資料による実技研修
申込締切:2005年6月17日(金)
 詳細については、国立国会図書館のHP(http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/data_news.html)をご覧ください

平成17年度専門図書館協議会 総会・全国研究集会


日時:平成17年6月23日(木)~24日(金)
会場:日本科学未来館
総合テーマ:氾濫する情報に対応できるインフォプロを目指して
後 援:国立国会図書館、(社)日本図書館協会、(独)科学技術振興機構

【第六分科会】
「資料保存―多様化する情報媒体に対応するには」
 国立国会図書館のデジタルアーカイブ事業について(仮)
  講師:未定(国立国会図書館)
 媒体変換と保存性
  講師:金澤勇二氏(富士写真フイルム(株)参事)
 詳細については、専門図書館協議会のHP(http://www.jsla.or.jp/seminar/zenkoku_program17.html)をご覧ください

第4回JHKオープンセミナー

デジタルアーキビストの養成 -教育現場からの報告-

報告者:岐阜女子大学教授 後藤忠彦氏
日時:平成17年6月3日(金) 18時30分~20時50分
会場:日本教育会館 中会議室 (千代田区一ツ橋2-6-2)
参加費:無料
参加定員:先着120名
申込み締切:平成17年5月27日(金)
  詳細については、情報保存研究会のHP(http://www.e-jhk.com/)をご覧ください

文化財保存修復学会第27回大会


大 会(研究発表)
日時:2005年5月14日(土)~15日(日)
会場:東京芸術大学奏楽堂,体育館(予定)(東京都台東区上野公園12-8)

展覧会「文化財保存学教育の40年」
 開催期間:2005年5月13日(金)~16日(月)
 会場:東京芸術大学美術学部構内 陳列館
  詳細については、情報保存研究会のHP(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsccp/index-j.html)をご覧ください
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